JIMTOF2026 出展のお知らせ ↗
株式会社科学計器研究所は、2026年10月26日から31日まで開催される第33回日本国際工作機械見本市JIMTOF2026に出展します。ブースは東2ホールE2014で、内面研削盤GIS-200DMと両センタ研磨機GHS-600を展示します。来場をお待ちしております。
—
1938年に創業
新潟県長岡市において個人経営として科学計器研究所を創立。
東京・名古屋・大阪に営業所を設立する。
島本・安藤両鉄工所と合併し株式会社精密機器製作所に名称・組織変更する。
軍需省管理工場に指定される。(1725号)
空襲罹災後終戦により株式会社を解散する。
旧称科学計器研究所(個人経営)として新潟県長岡市柳原町において再発足する。
通商産業省より計量器製造許可工場に認可される。
営業伸展に伴い東京出張所を開設する。
生産増強のため第二工場を増設する。
株式会社に組織変更する。
日本精密測定機器工業会会員となる。
防衛庁登録業者(製造業者)に指定される。
通商産業省より日本工業標準臨時委員(定盤、直定規、直角定規、JIS規格制定委員)に任命される。
生産増強のため第三工場を設立する。
日本工業表示許可第7816号(JIS.B7510.7511精密水準器)により、全国初の表示許可工場となる。
企業合理化の為、新工場を建設し全工場を統合す。
営業伸展に伴い、名古屋出張所を開設する。
工場移転の為、日本工業表示許可番号第9354号に更生する。
生産増強のため仕上、組立工場増改築する。
生産増強のため、機械工場、精密加工室、事務所増改築する。
日本工業規格表示変更によりJISB7510精密水準器に統合される。(表示許可番号は今迄と同じ(第9354号))
中央労働災害防止協会より無災害記録 金賞(6,750日)を受賞。
日本工業規格表示制度に基き認証を受ける。精密水準器JQ0309005。
本社屋及び工場を東高見に移転。
令和7年度 前期技能検定試験のご報告
株式会社科学計器研究所は、2026年10月26日から31日まで開催される第33回日本国際工作機械見本市JIMTOF2026に出展します。ブースは東2ホールE2014で、内面研削盤GIS-200DMと両センタ研磨機GHS-600を展示します。来場をお待ちしております。
株式会社科学計器研究所は、2026年7月にベトナム・ホーチミンで開催される「MTA Vietnam 2026」に初出展します。展示会ではスピンドルや主力製品の内面研削盤、両センタ研磨機、偏心検査器、ローラー式バランサーを展示し、技術・製品を紹介します。
株式会社科学計器研究所は、2026年7月にベトナム・ホーチミンで開催される「MTA Vietnam 2026」に出展します。展示会はベトナム最大級の製造業関連展示会で、同社にとって初の海外展示会です。出展ブースはAP4-1(ホールA)とJETROジャパン・パビリオン内チャレンジスペースで、主力製品を中心に展示します。
あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になり、社員一同心より御礼申し上げます。製造業の変化に対応しつつ高品質を追求し、皆様の期待を上回る製品づくりに邁進します。ご支援とご健康を祈念し、本年もよろしくお願い申し上げます。
株式会社科学計器研究所は、旧年中のご厚情に感謝し、製造業の変化に対応しつつ高品質を追求する姿勢を継続し、今年もご支援とご多幸を祈念して新年のご挨拶を述べました。社員一同、皆様の期待を上回る製品づくりに邁進すると述べ、今年もよろしくお願い申し上げました。
先日行われた令和7年度前期技能検定試験で、弊社社員3名が合格しました。技能2級合格者は機械加工フライス盤作業1名、普通旋盤作業1名、機械組立仕上げ作業1名です。科学計器研究所はこれからも技術向上に取り組んでまいります。
令和7年度前期技能検定試験において、弊社社員3名が技能検定2級に合格しました。合格者は機械加工フライス盤作業、普通旋盤作業、仕上げ機械組立作業の各分野です。科学計器研究所は今後も技術向上に取り組みます。
2025年9月10日と10月22日~25日に開催された全国の匠の技展とメカトロテックジャパン2025にご来場いただきありがとうございました。弊社ブースでは普段は直接ご覧いただけない製品を展示し、お客様から貴重なご意見をいただきました。ご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
2025年9月10日と10月22日~25日に開催された全国の匠の技展とメカトロテックジャパン2025にご来場いただき、誠にありがとうございました。弊社ブースでは普段直接ご覧いただけない製品を展示し、貴重なご意見をいただくことができました。ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
2025年10月22日から25日まで開催されるメカトロテックジャパン2025(MECT2025)において、弊社ブース(第3展示館 3A10)で内面研削盤GIS-200DMのアップグレードモデルを初公開し、実機を展示します。GIS-200DMは、ロングセラーのGIS-200SHに2軸デジタル制御と手動ハンドルを採用し、高精度研削と使いやすさを両立した精密内面研削盤です。来場者は弊社担当者にお気軽にお声掛けいただけます。