COGENT AIで書類処理全工程を自動化 ↗
株式会社Cogent Labsは、書類の受領から基幹システム連携までを自動化するマネージドAIサービス「COGENT AI」を発表しました。COGENT AIは、読み取り・変換・突合・審査・承認までの全工程を業務に合わせて設計し、運用も当社が担います。既に同社は2017年から7億ページ以上を処理しており、手書きや非統一書類も対応可能です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
| SBIネオファイナンシャルサービス株式会社 |
設立
設立:2014年4月
Cogent Labs に参加
Cogent Labs の監査役
取締役として Cogent Labs に参画
取締役CFOを務め
Cogent Labs の監査役を勤め
顧問に就任
株式会社Cogent Labsは、書類の受領から基幹システム連携までを自動化するマネージドAIサービス「COGENT AI」を発表しました。COGENT AIは、読み取り・変換・突合・審査・承認までの全工程を業務に合わせて設計し、運用も当社が担います。既に同社は2017年から7億ページ以上を処理しており、手書きや非統一書類も対応可能です。
株式会社Cogent Labsは、プライバシーマーク(Pマーク)の付与適格決定を受け、2026年8月3日にプライバシーポリシーの一部を改定しました。主な改定内容は、個人情報の取得・利用・提供に関する記載の明確化と、外国第三者への提供に関する条項の新設、米国での個人情報保管についての明記です。改定は8月3日から適用され、顧客に特別な手続きは必要ありません。
株式会社Cogent Labsは、2026年7月8日付でプライバシーマーク(Pマーク)を取得したことを発表しました。これにより、同社はISO/IEC 27001認証をはじめとする情報セキュリティマネジメント体制を強化し、個人情報の適正な取り扱いを確保しています。今後も個人情報保護・管理体制の継続的な改善とAI技術を活用したサービス開発に注力していく方針です。
株式会社Cogent Labsが提供する文書処理AI「COGENT AI」を、業界最大級のオンライン展示会ITトレンドEXPO2026 Summerで展示します。出展はInnovation & Co主催で、労働力不足解消と生産性向上を目指す企業へ書類処理の最適ソリューションを提案します。
株式会社Cogent Labsは、ブティックス株式会社主催のEC・通販DXPO東京【夏】に出展し、AIソリューション「COGENT AI」を展示します。展示会では書類処理の自動化を実現するソリューションのデモを体験でき、商談も可能です。
株式会社Cogent Labsが提供するAI OCRサービス「SmartRead」が、2026年上半期のBOXIL資料請求数ランキングでAI-OCRカテゴリ総合1位を受賞しました。さらに、従業員規模別・業種別の10部門すべてで1位を獲得し、合計11部門でトップに立ちました。
6月24日(水)14:00〜14:15に開催されるウェビナーでは、はがき・FAX注文の紙書類を自動データ化し、工数削減のポイントを15分で解説します。手入力ミスや確認負担を減らしたい方、通販業務のDXを進めたい方におすすめです。詳細・申し込みは無料で、Zoomリンクからご参加いただけます。
株式会社阪急交通社は、旅行業を中心に多様なビジネスを展開している。SmartReadを導入し、新規BPO案件での手書き申請書を自動でデータ化し、業務効率化を実現した。詳細はURLで確認できる。
次世代AI OCR「SmartRead」および「SmartRead PLUS+」で、2026年6月30日までに新規申し込みの方に対し、2026年7月31日まで月額利用料を無料で提供するキャンペーンを開始しました。対象は既存ツールの更新時期に合わせて高精度・低コストを求める企業や、OCR後の作業自動化を希望する方です。詳細は公式サイトで確認できます。
株式会社Cogent Labsは、電子帳簿保存法に対応したAI電子保存ナレッジベース「COGENT AI Cabinet」を提供開始した。これにより、社内書類をAIがプロンプトで即座に抽出・分析し、知の資産として活用できるようになる。なお、シングルサインオンは2026年上期に対応予定と訂正が添付された。