フラワーセンター八女機能向上工事の入札公告 ↗
JAふくおか八女が、フラワーセンター八女機能向上工事(建築)の入札公告を掲載しました。入札公告、入札説明書、一般競争入札参加資格確認申請書をダウンロードできます。
JAふくおか八女が、フラワーセンター八女機能向上工事(建築)の入札公告を掲載しました。入札公告、入札説明書、一般競争入札参加資格確認申請書をダウンロードできます。
JA星野地区青年部は10月5日、八女市立星野小学校3年生を対象に八女茶のおいしい入れ方教室を開きました。茶の効能や種類、八女茶の歴史などを学んだ後、児童らは青年部員のサポートを受け、茶葉の量や湯温、抽出時間に気を付けてお茶を入れ、味の違いを楽しみました。
福岡八女農業協同組合は、八女市・筑後市とハローワーク八女が主催する合同会社説明会に出展します。開催日時は2026年10月28日(水)10時~12時30分、会場は八女市総合体育館です。参加費は無料で、予約は不要です。
八女市黒木町笠原の井手田・椿原地区で、JAふくおか八女の担当者と生産者らがセンチピードグラスを導入し、畦畔の草刈り作業を春と秋の年2回に減らす試みを進めている。導入により夏場の草刈りが不要となり、熱中症などの農作業リスクを回避できるメリットがある。2026年10月2日に現地検討会が開催され、種子吹き付け作業の進捗と生育状況が確認された。
八女市黒木町笠原の井手田・椿原地区では、畦畔の草刈り労力の軽減と景観保護を目的に、雑草抑制効果のあるセンチピードグラスの導入を進めています。定着後は草刈りが春と秋の年2回となり、夏場の作業が不要になる見込みです。10月2日の現地検討会では、生育状況を確認し、施工や管理方法について説明・意見交換が行われました。
全国各地の特産品を使ったクラフトジンを展開する「県ジンプロジェクト」の一環で、八女茶を使用した「福岡県ジン」が開発されました。9月28日にJA本店で完成披露会が開かれ、開発した株式会社高橋商店の中川拓也社長らが、野中公彦組合長にジンを贈呈しました。
JA立花地区青年部は9月12日に「立花縁日」を開催し、独身の若手農家と交流を促進しました。参加者は自己紹介や屋台フードを楽しみながら交流し、3組がカップルになりました。
JA普通作振興協議会は9月5日に乾田直播勉強会を開催し、農研機構九州沖縄農業研究センターの片岡知守氏が乾田直播の方法を解説した。ヤンマーアグリジャパンの青木春菜氏が乾田直播に必要な農機具を紹介した。参加者は管内の百世農事組合法人の試験栽培を視察し、土壌や雑草の有無を確認した。JA担当職員は高齢化が進む中で省力化を図れる乾田直播の普及を期待していると述べた。
福岡八女農業協同組合は2026年10月にインターンシップを開催します。仕事体験や見学が予定されており、申し込みは先着順です。詳細は開催要領を確認してください。
JAなす部会は9月11日に規格目合わせ会を実施し、出荷規格の統一と高位平準化を図った。参加者はサンプルを用いて品質基準を確認し、ブランド力向上を目指している。