山陽新聞で「おかやまいきもの調査隊」を紹介 ↗
山陽新聞朝刊で、Biomeを活用した市民参加型調査「おかやまいきもの調査隊」が紹介されました。両備グループ、ちゅうぎんフィナンシャルグループと実施している取り組みで、紙面では配信中のクエストや過去の調査結果が取り上げられています。「おかやまいきもの調査隊2026」クエストは、2026年12月15日まで配信中です。
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会社設立
経済産業省J-Startup選定企業
JR東日本スタートアッププログラム2019「審査員特別賞」
アプリ「Biome(バイオーム)」リリース
グリーンインフラ・ネットワーク・ジャパン2020 優秀賞
Japan Challenge Gate2021 中小企業庁長官賞
「BiomeSurvey(バイオームサーベイ)」リリース(open β)
環境省「環境スタートアップ大賞」環境スタートアップ事業構想賞 受賞
経済産業省J-Startup Impact選定企業
「BiomeViewer(バイオームビューア)」リリース(open β)
アプリ「Biome(バイオーム)」累計100万ダウンロード突破
グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金に採択
ボリビア・コチャバンバの環境NGOと協定を締結
NTT 6社と、衛星画像データを活用した植生および生物の広域推定技術の開発に着手
山陽新聞朝刊で、Biomeを活用した市民参加型調査「おかやまいきもの調査隊」が紹介されました。両備グループ、ちゅうぎんフィナンシャルグループと実施している取り組みで、紙面では配信中のクエストや過去の調査結果が取り上げられています。「おかやまいきもの調査隊2026」クエストは、2026年12月15日まで配信中です。
読売新聞朝刊のサイエンスレポートで、自然資本可視化ツール『BiomeBoard(バイオームボード)』と当社代表・藤木氏のコメントが紹介されました。自然を定量化する取り組みの一例として取り上げられ、誌面で詳細が掲載されています。
株式会社バイオームは、2026年11月12日に無料オンラインセミナー『生物多様性COP17速報 – 現地参加者が見た、ネイチャーポジティブの最前線』を開催します。セミナーでは、COP17で得られた一次情報をもとに国際的な議論の動向と企業が備えるべきポイントを解説し、ネイチャーポジティブの最新動向をサステナビリティ推進に活かす機会を提供します。
NTTアーバンソリューションズとNTTドコモビジネスを含む7社が、NTTドコモビジネスが提供する自然資本モニタリングソリューションを活用し、品川シーズンテラスと隣接する緑地・水辺空間で実証実験を実施しました。実証の結果、品川港南エリアにおいて生物が移動・生息できるエコロジカルネットワークが形成されていることが確認されました。得られた知見をもとに、NTTアーバンソリューションズグループは今後の不動産開発・運営において自然資本への影響把握と生物多様性への配慮を推進し、ネイチャーポジティブな街づくりに取り組む方針です。
株式会社バイオームは2026年10月21日、自然資本可視化ツール「BiomeBoard」のβ版提供を開始しました。β版には、国際的な枠組み・規制への開示対応に向けた分析を強化する「TNFD対応ボード」と、現地調査ツール「BiomeSurvey」とのデータ連携機能を新たに搭載しています。利用希望者は公式サイトの申し込みフォームから申し込めます。
株式会社バイオームは、2026年10月19日から30日にアルメニア・エレバンで開催される生物多様性条約第17回締約国会議(CBD COP17)に参加します。Green Zoneでのプレゼンテーションやパビリオンイベント、TNFD Data Labでのラウンドテーブルなどを通じて情報発信や対話を行う予定です。展示は日本共同展示ブースとBiodiversity Technology and Innovation Expoで実施されます。
『日経ESG』の記事で、ネイチャーポジティブの社会実装に向けた新サービス「BiomeBoard」とアプリ「Biome」の取り組み、代表・藤木のコメントが紹介されました。また、「GLOBAL NATURE POSITIVE SUMMIT 2026」特設サイトで、生物ビッグデータの活用やBiomeBoardの展望を含む企業メッセージが公開されています。
東京都と株式会社バイオームは、デジタル版野生生物目録『東京いきもの台帳』作成に向け、市民参加型調査『東京いきもの調査団 2026秋編』を2026年10月8日から開始。調査期間は10月8日12:00から12月15日23:59まで。参加はスマートフォンアプリBiomeで写真を投稿するだけで誰でも可能。参加者はクエストをこなし、条件を満たせば抽選で景品がもらえる。
株式会社バイオームは横浜市でグリーンインフラの機能を可視化し、市民参加型の実証を開始した。5種類のGI(ひんやりすずむ、のびのびあそぶ、みずとしたしむ、くらしささえる、いのちとであう)に分類し、レーザー測量や生物多様性ビッグデータを組み合わせて可視化した。実証は市民の行動変容を促すことを目的としている。
株式会社バイオームは、「ウインズタウン神戸みずき台」の子どもたちの自然調査活動を支援し、同分譲地が第20回キッズデザイン賞を受賞した。バイオームは、動植物調査を通じて子どもたちのまちへの愛着を促進した。