大西測定株式会社、価格改定を発表 ↗
原材料や物流費の高騰により、同社は2026年11月1日から価格を改定します。コスト増加に対応するための措置であり、品質維持と新製品開発に努めるとしています。
昭和38年4月 : 東大阪市衣摺5-13-2において工場を新設。 : OSS印測定工具の量産体制を確立し、新設工場内に本社を置き、大阪市西成区の工場を大阪営業所とする。
昭和25年4月 : 大阪市西成区中開3-5-12において大西測定工具製作所を設立(OSS印測定工具の製造販売を目的として)。
昭和44年6月 : 本社工場隣接地に第2工場を新設。
昭和46年4月 : 本社工場より1km北に第3工場を新設。
昭和47年2月 : 東京都墨田区立川に東京営業所を新設。
昭和50年4月 : 東京営業所を墨田区から江戸川区へ移転。
昭和56年11月 : 本社工場より1km北西に第4工場を新設。
昭和57年2月 : 本社工場を増設。
平成5年5月 : 大阪営業所を西成区から東大阪市へ移転。
平成6年12月 : 三重県上野市に三重工場を新設。
平成18年6月 : 販売強化、サービスの向上を目的に「大西測定株式会社」を設立。
平成28年10月 : 組織を法人に改め称号を「株式会社大西測定工具製作所」とする。
令和元年6月 : 三重県伊賀市(名阪工業団地内)に治田工場を新設。
令和5年12月 : 株式会社大西測定工具製作所の取締役会長に大西勝淸、代表取締役に大西忠樹が就任
原材料や物流費の高騰により、同社は2026年11月1日から価格を改定します。コスト増加に対応するための措置であり、品質維持と新製品開発に努めるとしています。
大西測定株式会社は2026年4月2日に愛知県の中小企業振興館で開催された測定・計測総合技術展に出展しました。新製品の「石定盤保護カバー」が好評を博し、今後のサービス向上に役立てる予定です。
石定盤の保護と精度維持を目的とした新しいカバーが全サイズ対応で登場しました。防塵性と耐久性を兼ね備え、外部環境から定盤を守り、長期的な品質安定に寄与します。現場の品質管理を向上させるために役立ちます。
大西測定株式会社は、新商品の石定盤保護カバーのプレゼントキャンペーンを実施します。汚れやキズから守るための製品で、指定サイズと00級に限定され、先着順で配布されます。詳細はパンフレットをご確認ください。
大西測定株式会社は2025年11月6日に石川県産業展示館で開催された測定・計測総合技術展に出展しました。北陸での初出展となり、多くの来場者から検査校正に関する意見を受け取りました。今後の展示や製品・メンテナンスの相談に活用していく予定です。
大西測定株式会社の東京営業所でFAXが開通しました。新しいFAX番号は03-3656-0164です。今後はこの番号へ送信してください。
大西測定株式会社は、部材調達の困難により、一般工作用水準器の製造と販売を2025年12月25日に終了します。サポートは2026年12月25日まで提供されます。対象商品は全5種類です。
大西測定株式会社は、原材料や物流費の高騰により、2025年7月1日から全商品価格を改定します。コスト増加を吸収するための措置であり、今後も品質向上に努めるとしています。
大西測定株式会社は2025年7月25日に東京流通センターDホールで開催される測定・技術総合展示会にブースを出展します。展示では、既存の箱型定盤と新提案のボールトランファーユニットの組み合わせによる重量ワークの位置決め実演を行います。
大西測定株式会社は、主力製品の定盤に関する情報や製造・品質へのこだわりを詳しく掲載したホームページをリニューアルしました。今後、仕様事例も順次掲載される予定です。