通年ノーネクタイの実施について ↗
山梨信用金庫は、省エネルギーや環境問題への配慮、職員が働きやすい環境づくりの一環として、通年ノーネクタイを実施します。詳細は添付ファイルで案内しています。
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産業組合法による「有限責任共立信用組合」として創立
「有限責任信用組合共立金庫」に名称変更
「有限責任商工信用組合」に名称変更、甲府市柳町98番地に移転
戦後初の預金旅行実施(長野県蓼科高原)
信用金庫法による「甲府商工信用金庫」に改組
内国為替取引業務取扱開始
本店事務所を甲府市中央一丁目12番36号に新築移転
小野熊平、理事長に就任
日本銀行歳入代理店(本店)業務取扱開始
預金オンライン稼動(信金東京共同事務センター加盟)
両替商業務取扱開始
預金1,000億円達成
外国為替業務取引開始
創立70周年記念行事挙行、救急車7台贈呈
小野熊平、会長に就任 : 雨宮榮之助、理事長に就任
モバイル・テレホンバンキングの取扱開始
デビットカードの取扱開始
外貨宅配サービスの取扱開始
全国の信用金庫のATM利用手数料無料化開始
スポーツ振興くじ当選金払戻業務の取扱開始
損害保険窓口販売開始
大月信用金庫との合併を発表
大月信用金庫と合併し、「山梨信用金庫」に名称変更、合計58店舗に : 和光泰、理事長に就任
生命保険窓口販売開始
インターネットバンキングをスタート
佐々木一彦、理事長に就任
「決済性預金」(無利息型普通預金)を導入
法人インターネットバンキングの取扱開始
国立大学法人山梨大学との包括的業務連携に関する協定を締結
富士吉田商工会議所との特別融資制度に関する基本協定等を締結
髙木眞壽、理事長に就任
「やましん景況レポート」を発刊
「富士山世界文化遺産登録山梨県特別協賛企業」の認定を受ける
「山梨県がん検診受診率向上セミナープロジェクト協定」を締結
TKC西東京山梨会と「経営改善計画策定支援サービス」に関する業務委託契約を締結
五味節夫、理事長に就任
第1回「山梨しんきんビジネスマッチング2012」を開催 : (平成28年まで実施) : 「中小企業経営力支援強化法」に基づき、「経営革新等支援機関」の認定を受ける
電子記録債権「でんさいネット」の取扱開始
「職域パートナー制度」導入
山梨県と「定住人口確保に関する連携協定」を締結
創立90周年記念定期「未来」発売
「やましんビジョン100」策定
執行役員制度を導入
一般社団法人コスモス成年後見サポートセンター(山梨県支部)との「成年後見関連分野における協定」を締結
「山梨信用金庫SDGs宣言」公表
「パートナーシップ構築宣言」公表
「お客様本位の業務運営に関する基本方針」制定
経済産業省「健康経営優良法人」認定取得(以降5年連続で取得)
「山梨信用金庫脱炭素化宣言」公表
山梨県とSDGs推進に向けた連携協定を締結し、「やまなしSDGs推進プラットフォーム」へ参加
山梨静岡両県の8機関において「広域連携によるパートナーシップ協定」(ふじのくにアライアンス)を締結
相模原市とSDGs推進に向けた連携協定を締結
100周年に向けた中期経営計画「Road To100~変革と挑戦~」を策定
猿橋支店を大月支店内へ移転
南西支店を南支店内へ移転
池田支店を湯村支店内へ移転
山梨県・長野県・静岡県の9信用金庫において、「中部横断自動車道開通に伴う連携に関する協定書」(しんきん中部横断道コネクト)を締結 : 女性活躍推進に取り組む企業として、「山梨えるみん」認定取得
五味節夫、会長に就任 : 山土井浩一、理事長に就任
山梨信用金庫は、省エネルギーや環境問題への配慮、職員が働きやすい環境づくりの一環として、通年ノーネクタイを実施します。詳細は添付ファイルで案内しています。
山梨信用金庫は10月18日、富士吉田市の鐘山スポーツセンター総合体育館で「第47回山梨しんきん郡内親善ママさんバレーボール大会」を開催しました。26チーム、約300名が参加し、熱戦が繰り広げられました。同金庫は今後も地域社会の繁栄と地域経済の活性化に取り組むとしています。
山梨信用金庫は「やましん中小企業景況レポート№75」(2026年7~9月期)を発刊しました。特別調査では、中小企業における生成AIの利活用と中東情勢による影響を取り上げています。
山梨信用金庫は、災害で被害を受けた方々を支援するため、災害義援金を受け付けています。対象の義援金は「日本赤十字義援金(2026年10月)」と「令和8年熊本地震災害義援金(信金中央金庫宛)」です。窓口で振り込む場合、手数料は無料です。
山梨信用金庫は、11月16日に創立100周年を迎えることを記念し、10月1日より懸賞付き定期預金「アニバーサリー」の販売を開始した。地域に根ざした信用金庫として、今後も地域とともに歩むことを表明している。
山梨信用金庫は、株式会社全銀電子債権ネットワークによる電子化セミナーを開催します。セミナーでは、手形・小切手の電子化や「でんさい」および「でんさいライト」の操作方法について基礎から説明します。参加申し込みは、でんさいネットのホームページから行えます。
山梨信用金庫は、「県内中小企業価格転嫁の現状」に関する意見交換会に参加しました。意見交換会の内容は山梨日日新聞に掲載されています。同金庫は地域連携と取引先支援を中期経営計画に掲げ、今後も行政や団体との連携を強化します。
山梨信用金庫は、被災者支援のため災害義援金を受け付けています。窓口での振込は手数料無料です。現在、2026年9月の日本赤十字義援金と令和8年熊本地震災害義援金(信金中央金庫宛)が対象です。
山梨信用金庫は、令和8年8月30日にJITリサイクルインクスタジアムで開催された「プレナスなでしこリーグ2部」のホームゲームを冠スポンサーとして、創立100周年を記念したメモリアルマッチデーを実施しました。対戦はFCふじざくら山梨とディアヴォロッソ広島の試合でした。詳細は添付ファイルをご覧ください。
山梨信用金庫は、自己宛小切手の発行受付を令和8年9月30日をもって終了することを通知した。これは手形・小切手の全面的な電子化に向けた取組の一環であり、顧客には電子決済手段への移行をサポートする旨を述べている。不明点がある場合は、事務部事務集中課にTEL 055-225-0212で問い合わせるよう案内している。