長浜信用金庫
基本情報
- 所在地
- 〒526-8686 滋賀県長浜市元浜町3番3号
- 社長
- 資本金
- 786,000,000 (7 億)
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1923-10-11
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
—
関連図
沿革
西島庄五郎は現在の長浜市元浜町で生まれた。
長浜町の議員となった。
長浜町 長の吉田平が地域のための金融機関が必要だとして、1923(大正12)年に創立されたのが当金庫です。
当金庫が有限責任長浜信用組合として創立された当初から専務理事を務めた。
有限責任長浜信用組合として設立が認可された。町議会は満場一致で成立し、町から500円の設立助成金を受け、吉田作平町長が組合長に就任。
産業組合法による「有限責任長浜信用組合」として設立認可。 初代組合長に吉田࡞平長浜町長が任命
関東大震災が起こった。
設立総会開催
1923(大正12)年、1,454人の会員とともに発足した当金庫は、100年目の2023年度末時点で、会員数1万1,676人、預金量3,968億円の金融機関へと成長した。
長浜信用組合が長浜町64番地(現・長浜市大宮町7番14号)で業務を開始した。
長浜町64ۋ(現・長浜市大宮町7番14)にて事業開始
吉田作平組合長が退任し、日比久太郎が第2代組合長に就任。
市街地信用組合制度が併用され、組合員以外の預金も取り扱うようになった。
関西有数の近江銀行が経営破たんし、当信用組合も預金の一部を預けていたため影響を受けた。
長浜信用組合は本店を長浜町西本町4番地に移転し、三ツ矢出張所を開設した。
資金運用を誤り組合に損失をかけたとして私財の提供を申し出たが、役員会で辞退し、引き続きの尽力を要請された。
三ツ矢出張所開設
第3代組合長に就任。
長浜国民学校の児童に教科書を寄贈した。
三ツ矢支店に昇格
木之本支店開設
山下俊雄(支店長)
浅山๕낫먜(支店長)
滋賀湖北福祉奉仕会設立。
逝去。
山下俊雄(支店長)
逝去。
൧田ᢛ史雄(支店長)
現在地に新築移転(支店)
Ԟ田孝(支店長)
営業を開始した新本店1階(1973年)
高砂積金(1973年)。第1次預金増強運動として、「高砂積金」の取扱いを開始。飛騨高山の特産品(一刀彫の高砂人形)をシリーズでプレゼントする定期積金で、縁起物の人形とともに人気を集めた。
当金庫は1973年12月、県内信用金庫としては初めて日本銀行と当座取引を開始、翌年には歳入代理店の指定も受けた。
清水善值(支店長)
滋賀県で全国植樹祭が行われた際、天皇皇后両陛下が長浜をご訪問(写真上)。街は奉迎ムードであふれた(写真下、ともに1975年)
創立50周年記念事業として庄五郎翁の胸像を製作し、除幕式を行った。
Ԟ田孝(支店長)
北村常三理事長叙勲(1977年)。秋の叙勲において中小企業金融功労者として勲五等瑞宝章を受章。全国および近畿地区信用金庫協会理事、滋賀県信用金庫協会会長ならびに長浜商工会議所副会頭などとして、業界・地域の振興に尽力したことが受章理由であった。
預金量は400億円(1978年3月期)を超えた。
木值本支店(伊߳ط番地)を新築移転。
倕支店(長浜市平方町892番地の3)を開設。
七条支店(長浜市七条町447番地)を新築移転。
南支店(国道8号線沿い)を開設。
第2次オイル・ショックが起こった。第1次に比影響は大きかったが、この時期から金融システムは本格的な自由化・国際化・証券化へと進んでいった。金融行政も自由化・弾力化が図られ、信用金庫でも提供可能な商品が広がった。
浅山๕낫먜(支店長)
岩낳뵠俊雄(支店長)
神照支店(長浜市神照町696番地の3)を開設。
楖井支店(坂田米原町楖井560番地)を新築移転。
1980年代に入り金融機関は互いに切磋琢磨する時代を迎えた。長浜信用金庫は提供する商品・サービスを拡大しながら、
加納・西上坂工業団地の形成
木之本支店とロビーを新築移転。
現在地へ新築移転(支店)
新設した神照支店(長浜市神照町696番地の3)。国道8号線バイパス沿いに設置。農村地帯であったが、道路整備とともに宅地・商業開発が進み、市内でも際立った活況を呈した。
期日指定定期預金を発売したほか、業界独自の「しんきん7ISAΧード」の取扱いを開始した。翌年以降、金地金の売買業務、外貨業務、国債の売買も開始した。
神照支店(長浜市神照町696番地の3)を開設。
創立60周年記念式典を本店で挙行した。
店外ATMをフタバϠ長浜店に設置
高月支店を開設。同年10月に宮司支店を開設し、10店舗体制となった。
森忠雄理事長就任披露。
長浜城の再興に向けて資料館建設構想が上がり、1983年に長浜城として再現され、内部は長浜城歴史博物館となった。
川瀬平(支店長)
預金量1,000億円達成のための「楼成運動」を展開し、1987年3月31日に達成した。
新築移転した米原支店。
創立60周年を記念し、10月に記念式典を挙行した。
米原支店を新築移転。
川村義夫(支店長)
桂田全啓(支店長)
長浜楽市がオープンし、ショッピングセンターとして地元商店と西友の共同開発で関心を集めた。
西島庄五郎元理事長の胸像建立(1989年)。当金庫創立65周年記念事業の一環として 役職員から浄財を募り、西島庄五郎元理事長の胸像を制作し除幕式を行った。作者は長浜市出身の著名な造形作家・土田隆生氏(京都女子大学教授)。長浜市民会館や駅前通 りなどにも氏の作品が展示されていた(写真右は作者へ感謝状を渡す北村相談役)
北村常三元相談役より1,000万円が寄贈され信友会特別基金設立
完全週休2日制となった。
中 澤正実(支店長)
昭和から平成へ改元。信用金庫業界において小口MMCが創設され、自由金利預金の取扱いが本格化した。
国内経済のバブル景気により株や土地が高騰し、金融自由化時代に対応。
「ながしんHOP21」3ヵ年計画を推進し、預金量2,000億円の達成を目標とした。
川瀬平(支店長)
中 澤正実(支店長)
設立30周年記念パーティー開催 30周年を記念し、1市3܊の交通安全協会に対し横夝1,000ض本、横夝ضऩ納俄 100本を寄贈 ドッジボール、グランドΰルフ大会実施
サマーフェスティバル開催
桂田全啓(支店長)
に対して義援金のඃࡂ神・夎緔大椁ࡕ を寄付
川村義夫(支店長)
手話教ࣨ開催
歴代支店長 山下俊雄(1962.10〜)/浅山๕낫먜(1963.7〜)/൧田 ᢛ史雄(1969.7〜)/浅山๕낫먜(1972.5〜)/Ԟ田孝 (1976.6〜)/清水善值(1979.7〜)/浅山๕낫먜(1981.4 〜)/川瀬平(1985.5〜)/川村義夫(1987.4〜)/中 澤正実(1991.4〜)/桂田全啓(1994.2〜)/松村義美 (1997.5〜)/安賀正男(1999.2〜)/武藤清和(2001.4 〜)/藤居伝逸(2002.7〜)/髙ڮ利幸(2003.6〜)/ 竹中滋ↅ(2006.6〜)/北川直值(2009.5〜)/矢野三 知夫(2010.7〜)/下村裕彦(2013.5〜)/雨森則雄 (2015.5〜)/֯田ๆ治(2017.6〜)/井上豊治(2019.7 〜)
当金庫は1997年に常勤監事と員外監事を選任し、外部監査制を導入した。
豊 ㆻㆄ 公Ԃの空き؈रい活動実施
信用金庫業界では合併や事業譲渡などが急速に進み、410金庫が2001年3月末には371金庫となった。
1998 (平成10)年に金融再生関連法が成立した。これにより、破たんした金融機関の処理方法(一時国有化など)が定められるとともに、破たんを未然に防ぐ公的資金の注入が可能になり、金融業界の再編が進んだ。
エリア探訪 琵琶湖岸の道の駅「近江母の郷」は、野菜や花のほか地域の特産品が販売され賑わっています。“母の郷”の命名は、歴史に残る女性(山内一豊の妻千代など)を輩出したことや、特産品の近江真綿が女性の手で製造された伝統に由来するとのこと。また公家奴やっこ振りで知られる福田寺(長沢御坊)などの名所もあります。
この年から「AIN(アート・イン・ナガハマ)」にボ ランティア参加
当金庫は監査法人トーマツによる監査を受ける体制とした。
滋賀県主催のඐഀ湖一楙清槎に参加 この年から「びわ湖長浜ツーデーマーチ」 にボランティア参加
当金庫は預金量を2,033億円とし、自己資本比率を高め経営基盤を強化した。
森夿雄元相談役より500万円寄贈 全店舗周辺一楙清槎 よしもとバラエティショー観ܶ
2003(平成15)年は地域金融機関にとって大きな変化が始まった年となった。
2003年度以降、地域金融機関は金融庁のアクションプログラムに基づき、地域経済の活性化と不良債権問題の解決に向けた取り組みを進めた。
信友会40周年記念パーティー開催 交通事ނඃ者遺児ҭ英基金「ほうこう 会」に50万円寄付 映画鑑賞会開催
当金庫は創立80周年を迎え、記念誌『地域と共に80年』を発刊した。
創立80周年を記念し、元三和総合研究所理事長・原田和明氏による経済講演会を開催した。
創立80周年を記念し、服飾評論家・市田ひろみ氏による文化講演会を開催した。
滋賀県にてマネジメントシステム「エコアクション21」を認証取得し、負荷の低減に取り組む。
新春よしもとバラエティショー観ܶ
当金庫は2006年度から3ヵ年計画「ながしんルネッサンス2006」を推進した。
びわ湖・水ルネッサンス水ڥ市民の集い にボランティア参加 さよならパーティー開催
信用金庫業界全体で自主行動計画も策定される。
豊公Ԃで開催の「侽りの森」にボランティ ア参加(翌年も参加)
経営コンサル会社(船井総研)から講師を招き実施した経営塾
休日に各種ローン等の 相談会を定期的に開催
滋賀県と経済界が協働で「しが夐榸基金」を創設し、当金庫も参加。
長浜きもの大Ԃ紦会にボランティア参加
ඐഀ湖一楙清槎参加
〜2014(平成26)年 ボウリング大会および映画鑑賞券
寄付金名 寄付日 金額 被災信用金庫支援見舞金 2011年3月 2,000,000円
東北地方太平洋沖地震 義援金 2011年3月 長浜信用金庫5,000,000円 信友会500,000円
被災信用金庫に対する支援物資 2011年3月30日 110,880円(相当)
東日本大震災義援金 2011年3月31日 6,575,616円
第90回通常総代会(2013年) 90周年記念事業として米原市へ福祉車両購入資金を寄付
90周年記念事業として、長浜市の新庁舎に株式会社黒壁制作のガラス大時計「輪」を寄贈[贈呈式(写真中:2013年)と、新庁舎並びに設置された時計(写真左・右:2014年)]
創立90周記念定期預金を発売
オリジナルキャラクター 「ながたん」誕生
当金庫は2013(平成25)年、創立90周年を迎えた。この年、デフレ壼٫を目指す経済政策(アϕノミクス※1)が開始され、金融面では従来とは次元を変える金融緩和策が推進された。超低金利策も継続され、各金融関係は従来型の経営モデル※2のあり方が問われる時代ともなった。 当金庫は2013年4月に創立90周年決起大会を開催し、100周年へ向けた一統妁とした。特別な記念行事は実施しなかったものの、90周年事業の一環として寄付や寄贈※3を行ったほか、金利優定期預金「梅」などを発売した。90周年を終えた時点(2014年3月末)の当金庫は、預金量2,583億円、会員数1万2,613人、役職員226人であった。
横田幸造理事長就任
横田幸造理事長の就任、独自性を発揮し地域を支援
2015年度からは新経営計画「ながしんスクラム強化3ヵ年計画」を推進した。独自性を発揮し地域社会に必要とされる金融機関であり続けるため、当金庫は課題解決型金融の取組みを一層推進するとともに、地域の文化的・社会的活動にも積極的に取り組んでいった。
三日月大造滋賀県知事が当金庫を訪問され、納税顕功法人の感謝状 が贈呈されるとともに、対談会が行われた
「木下大サーΧス」京都公ԋの前売券助 成
ユネスコ無形文化遺産登録記念式典
長浜曳山文化協会へ当金庫から寄付
「μイナランドゆりԂ」の入場無料券付
長浜曳山祭は2016(平成28)年12月、ユネスコ無形文化遺産に登録された。人々が祭りを護り、伝えてきたことが高く評価されたもので、長浜曳山祭の伝統と美が世界に認められた証ともなった。2017年には、登録を記念し曳山13基が勢揃いした。当金庫でも2016年に登緝応援定期預金「曳山 〜湖北から世界へ〜」を発売、集金の一部を寄付したほか、2017年の祭りには総勢44人がボランティア参加した。
長浜曳山祭、ユネスコ無形文化遺産に登録されたことを記念し、曳山13基が勢揃いした。
創業助成金制度を創設。米原ドリーム創業塾に参加。ながはまこほく創業塾スピンオフ会に参加。
外交ジャーナリスト・作家の手嶋龍一氏を講師に迎えながしん講演会を開催。
若手経営者の会設立。
長浜市放課後児童クラブへ本を寄贈
田邊功理事長就任。三ツ矢支店が開設50周年を迎え、関連イベントを実施。
テレビCM放送開始。
当金庫は、キャッシュレス決済の導入を支援するため、2018年、「OS J HBN J PBZ(オリガミペイ)」と業務提携し加ໍ店を集めるなど普及に努めた。
新春ボウリング大会・新春食事会実施 長浜きもの大Ԃ紦会にボランティア参加
職員向けに認知症サポーター養成講座を開催(2019年)当金庫における大規模地震を想定した初動対応訓練を実施(2019年)
コロナ禍において地域経済支援に全力を挙げる。実質無利子・無担保融資は1,100件超。
長浜市と米原市に寄付。
前理事長の横田幸造理事相談役が旭日双光章を受章。
2020(令和2)年、メルイに移行した。2020年には、年金相談会を定期的に開催(三ツ矢支店)やライン公式アカウントを開設した(2020年)。
新型コロナ禍でイϕントなど中ࢭ 地元事業者支援を݉ねて特別給付金を 支給(会員一人あたり3回計3万5,000円支給)
新型コロナウイルス感染症対策資金を取扱い、全店舗に相談窓口を設置。
「ながしん『支援力の強化と変革への挑戦』3ヵ年計画」を開始。
当金庫職員(田川豊)が長年にわたり少年道の指導に携わってきた活動が認められ、信用金庫社会貢献賞(個人賞)を受賞した(2021年)。2021年には、米原市役所新庁舎竣工にあたり、木奚「石の子」を寄贈した。
特別給付金を支給(会員一人あたり3回計3万 円支給)
「ながしんSDGs宣言」を行う。
市立長浜病院へ50万円、ほうこう会へ50 万円を寄付(計100万円) 長浜曳山祭にボランティア参加
西田天香生誕150年・杉本哲郎生誕123年記念事業 2022年9月 長浜信用金庫1,000,000円寄付
市立長浜病院放射線治療装置更新事業 2022年12月 長浜信用金庫1,000,000円 信友会500,000円寄付
信友会設立60周年を記念し長浜市立図 書館へ30万円と図書92、米原市立図 書館へ20万円と図書76を寄付(計50万 円、図書168寄付) 図書館主催のおはなし会やイϕントスタッ フにボランティア参加 第1回槡野川の郷ティラノサウルスレース に参加 60周年記念ボウリング大会・食事会実施 長浜開町450周年記念長浜曳山祭 全山出場にかかり山曳きボランティア参加
長浜曳山祭全山出場 2023年2月 長浜信用金庫1,000,000円寄付
公益財団法人江北図書館修繕事業 2023年2月 長浜信用金庫1,000,000円寄付
2023(令和5)年4月から業務本部を改編し3本部制とした。支店事務の本部集中化と支店業務の効率化と機能向上を図るための改革を実施した。
長浜曳山祭など地域行事へのボランティア参加 2023年4月 本店がある地の春日山の曳き手として40人を超える職員が参加
交通事故犯罪被害遺児育英基金ほうこう会 2023年6月 ながしん福祉奉仕会1,000,000円 信友会500,000円寄付
長浜開町四百五十年祭奉賛事業 2023年8月 長浜信用金庫1,000,000円寄付
長浜市6図書館 2023年9月 長浜信用金庫700,000円 信友会300,000円寄付
米原市2図書館 2023年9月 長浜信用金庫300,000円 信友会200,000円寄付
当金庫は2023(令和5)年10月11日、100周年の節目を迎えた。田理事長は役職員に向けて、地域の金融支援にかかる使命と伝統を引き継ぎ、変革への挑戦を続ける決意を述べた。
AIN(アート・イン・ナガハマ)など地域行事にもボランティア参加し、地域貢献を行った。
全国山台保存連合総会 長浜大会開催にかかりボランティア参加
電子交換所の設立に伴うお知らせ
ニュース
ニュースはありません。
公的データ
国税庁・基本情報3160005003319
- 商号又は名称
- 長浜信用金庫
- フリガナ
- ナガハマ
- 英語名
- 法人種別
- 399
- 住所
- 〒526-0059 滋賀県長浜市元浜町3番3号
- 郵便番号
- 5260059
- 都道府県コード
- 25
- 市区町村コード
- 203
- 国外所在地
- 国内所在地(都道府県)英語
- 国内所在地(市区町村等)英語
- 国外所在地(英語)
- 法人番号指定年月日
- 2015-10-05
- 更新年月日
- 2022-06-23
- 変更年月日
- 2015-10-05
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 承継先法人番号
- 変更事由の詳細
- 最新履歴
- 1
- 検索対象除外
- 0
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 商号又は名称イメージID
- 国内所在地イメージID
- 一連番号
- 3839185
経済産業省・gBizINFO3160005003319
- 法人番号
- 3160005003319
- 商号又は名称
- 長浜信用金庫
- 商号又は名称(カナ)
- ナガハマ
- 商号又は名称(英字)
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 登記住所
- 滋賀県長浜市元浜町3番3号
- 郵便番号
- 5260059
- 都道府県
- 滋賀県
- 都道府県コード
- 25
- 市区町村(郡)
- 長浜市
- 市区町村コード
- 203
- 番地以下
- 元浜町3番3号
- 組織種別
- 399
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 状態
- 代表者名称
- 資本金
- 従業員数
- 205
- 企業規模詳細(男性)
- 企業規模詳細(女性)
- 事業概要
- WebサイトURL
- 創業年
- 事業種目
- J:金融業、保険業
- 設立年月日
- 全省庁統一資格-資格等級
- 全省庁統一資格-営業品目
- 更新年月日
- 2022-06-23
- キー情報
- 3160005003319