第22弾ロアッソ熊本応援定期の取扱い開始 ↗
熊本第一信用金庫は、2026年11月2日から「第22弾ロアッソ熊本応援定期」の取扱いを開始しました。募集期間は2027年3月31日まで、預入期間は1年で、適用金利は税引前で年1.10%です。預入金額は10万円以上3,000万円以内で、シーズン終了時点のロアッソ熊本の勝利数に応じて、勝利数×0.01%を金利に上乗せします。
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熊本第一信用金庫は、2026年11月2日から「第22弾ロアッソ熊本応援定期」の取扱いを開始しました。募集期間は2027年3月31日まで、預入期間は1年で、適用金利は税引前で年1.10%です。預入金額は10万円以上3,000万円以内で、シーズン終了時点のロアッソ熊本の勝利数に応じて、勝利数×0.01%を金利に上乗せします。
熊本第一信用金庫は、2026年11月2日から2027年3月31日まで、第8弾「熊本城(復興支援定期預金シリーズ)」を募集します。預入期間は1年、適用金利は税引前で年1.20%です。契約金額に応じて熊本市へ寄付され、お客様の負担はありません。
令和8年10月28日、熊本学園大学で経済学部生を対象に、企業支援部が「熊本地震における当金庫の取組み」と題した特別講義を行いました。講義をきっかけに金融機関の仕事に関心を持つ学生が増え、地元熊本の発展のためにともに働ける日が来ることを願っています。
熊本第一信用金庫は、2026年11月2日から2027年3月31日まで「令和8年熊本地震復興応援定期積金」を取り扱います。適用金利は年1.20%、掛込期間は3年で、毎月の掛込金額は3万円以上です。募集総額の0.25%相当額を信金中央金庫が寄附し、契約者に寄附金の負担はありません。
村田晃嗣様を講師に迎え、令和8年11月10日にホテル日航で開催する「感謝の集い」講演会は、定員に達したため10月30日受付分をもって募集を締め切りました。多数の応募へのお礼とともに、参加者には営業店から入場整理券を届けると案内しています。
熊本第一信用金庫は、令和8年熊本地震で被害を受けた事業者を支援するため、復興支援ファンド「令和8年熊本地震復興支援投資事業有限責任組合(仮称)」へ出資することを発表しました。ファンドは熊本県内事業者を対象とし、総額最大50億円、組合員には複数の金融機関が予定されています。組合は10年間の存続期間を持ち、今年中に組成を完了する予定です。
熊本第一信用金庫は、毎年開催している感謝の集い講演会に、今年は村田晃嗣氏を招くと案内しています。申し込みは電話またはウェブで受け付け、定員になり次第締め切ります。入場整理券は後日、最寄りの営業店から渡されます。
熊本第一信用金庫は、求職活動におけるハラスメント防止のための取り組みを策定し、相談窓口を設置しました。全役職員に周知し、求職者が安心して就職活動できる環境づくりに努めています。
熊本第一信用金庫は、政府の成長戦略に基づき、令和8年度末までに手形・小切手の全面電子化を目指す取り組みの一環として、振出期限日および入金・取立受付期限日について案内しています。詳細は案内ページをご覧ください。
熊本第一信用金庫は、令和8年10月1日から手形・小切手の振出期限日や入金・取立受付期限日を設けるため、預金規定を一部改定します。改定後の規定は既存のお客様にも適用されます。