留学生と日本人学生が秋のまちを巡る!紅葉さんぽ実施 ↗
2026年10月26日、札幌大学国際交流センター主催で「紅葉さんぽ~大学周辺ウォーキング~」が開催され、留学生5名と日本人学生4名の計9名が参加しました。参加者は南門から澄川駅までのコースを歩き、紅葉を楽しみながら3チームに分かれて写真撮影ミッションに挑戦しました。ミッションを通じて緊張が解け、自然と打ち解けた様子が見られ、参加者からは「写真撮影ミッションが交流を深めた」との声が寄せられました。
—
大学基準協会による大学評価(認証評価)の結果、大学基準適合認定取得 : 東日本大震災への持続的支援プロジェクト「リムディ・11」を創始 : 星槎国際高等学校と高大連携協定を締結 : 北海道開発局と北海道の国際物流活性化に向けた連携協定を締結 : アメリカ・パシフィック大学オレゴン校と交流協定を締結(大学)
特定非営利活動(NPO)法人 札幌大学スポーツ・文化統合型クラブ「めぇ〜ず」認可設立
韓国・光州女子大学校と交流協定を締結 : 中国・中国海洋大学外国語学院と交流協定を締結 : 札幌大学地域共創学群開設 : 札幌大学女子短期大学部キャリアデザイン学科開設 : 札幌大学インターコミュニケーションセンター(現:国際交流センター)「SUICC」完成 : パウダールーム「SWITCH」完成 : 中国・恵州学院と交流協定を締結 : 中国・大慶師範学院と転入学受入協定を締結
札幌大学ダンスコミュニケーションラボ「SCore」完成
中国社会科学院財経戦略研究院と学術研究交流協定を締結
中国・大連民族大学と交流協定を締結
札幌大学学生立志テラス「S-wing」完成 : 札幌大学子育てサロン「Stove」完成 : 北海道議会と包括連携協定を締結 : 稚内北星学園大学と包括的連携協定締結 : サハリン国立総合大学・モスクワ国立総合大学と三大学間連携協定締結 : 鹿児島国際大学と包括的連携協定締結 : 中国・浙江越秀外国語学院と交流協定を締結 : 中国・恵州経済職業技術学院と交流協定を締結
中国・黄山学院と交流協定を締結 : 中国・上海電機学院と交流協定を締結
札幌大学女子短期大学部こども学科開設 : カンボジアメコン大学と交流協定を締結 : 札幌大学ロシア文化センターを総合研究所に付置 : アメリカ・ハワイ州立大学ヒロ校と交流協定を締結 : 中国・信陽師範学院と交流協定を締結 : 11月 北海道と包括連携協定を締結 : 11月 三重県松阪市と連携協定を締結 : 12月 学校法人札幌慈恵学園と包括連携協定を締結
札幌大学アイヌ文化教育研究センターを総合研究所に付置 : 一般社団法人札幌大学ウレ : シ : パクラブと包括・連携協定を締結 : タイ・カセサート大学と交流協定を締結 : ベトナム・ハノイ国家大学外国語大学と交流協定を締結 : 中国・中国海洋大学と交流協定を締結 : 1月 学校法人鶴岡学園と包括連携協定を締結 : 12月 コープさっぽろ、北海道文教大学と包括連携協定を締結
広東外語外貿大学-札幌大学 企業文化経営研究センター設立 : 日本語教師養成課程開設 : 7月 学校法人田中学園と包括連携協定を締結 : 9月 サツドラホールディングス株式会社と包括連携協定を締結 : 12月 神田女学園中学校高等学校と高大連携
女子短期大学部キャリアデザイン学科・こども学科募集停止 : 1月 公益財団法人アイヌ民族文化財団と連携協力協定を締結 : 3月 むかわ町、北海道鵡川高等学校と包括連携協定を締結 : 9月 松本大学・鹿児島国際大学と包括連携協定を締結
4月 台湾・長榮大学と交流協定を締結 : 6月 札幌大学女子短期大学部 廃止 : 9月 北海道科学大学・北海道文教大学と包括連携協定を締結 : 9月 桜美林大学と単位互換協定を締結
3月 留萌市と包括連携協定を締結 : 5月 中国・合肥大学と交流協定を締結 : 10月 中国・北京連合大学と交流協定を締結
2026年10月26日、札幌大学国際交流センター主催で「紅葉さんぽ~大学周辺ウォーキング~」が開催され、留学生5名と日本人学生4名の計9名が参加しました。参加者は南門から澄川駅までのコースを歩き、紅葉を楽しみながら3チームに分かれて写真撮影ミッションに挑戦しました。ミッションを通じて緊張が解け、自然と打ち解けた様子が見られ、参加者からは「写真撮影ミッションが交流を深めた」との声が寄せられました。
2026年8月31日~9月4日、沖縄大学主催の5日間ショートプログラムに札幌大学から1名が参加しました。プログラムでは沖縄の自然・歴史・文化を学び、琉球料理づくりや他大学学生との交流を通じて地域理解を深めました。参加者は2単位を取得でき、江見ほのかさんは首里城の見学や異文化交流を通じて多くを学んだと語っています。
高等教育情報誌『Between』No.321(2026年10月15日発行)に、荒木俊博准教授と秋山一二三事務局長のインタビュー記事が掲載されました。記事では、文科省の「大学教育再生戦略推進費」採択事業における本学の取り組みとして、アカデミックアドバイジングや札大コンピテンシーを軸としたカリキュラム刷新などを紹介しています。掲載記事名は「経営改革支援事業に挑戦し成果の出る教育改革へ」です。
総合型選抜の各方式と私費外国人留学生特別選抜の合否は、インターネット出願サイトで確認できます。合格発表の掲載期間は、2026年11月2日9時から11月6日16時までです。確認には登録時のメールアドレスとパスワードが必要で、合格者には合格通知と入学手続書類が送付されます。
札幌大学柔道部女子は創設3年で飛躍的に成長し、数々の大会で好成績を収めている。令和7年度には元世界チャンピオンの堀川恵氏をコーチに迎え、全国大会上位入賞を目指して日々厳しい練習に励んでいる。今回のインタビューでは、創設のきっかけとなった学生と堀川コーチとの絆、今後の目標について語られた。
札幌大学が北海道教育委員会と連携し、令和8年度秋学期から高校生を対象に「みらいの教員育成プログラム」を開始します。対象は道立高校2年生26名で、大学講義・演習、学校実習、オンライン講義を通じて教員像を形成します。最終日には全体発表と修了式が行われます。
2026年10月17日、札幌大学と豊平区が連携し、地域交流と健康づくりを目的とした『第1回 西岡わくわくウォーキングイベント』を開催しました。視覚障がい者や高齢者も安心して参加できるよう点字ブロックや警告ブロックを設置し、学生ボランティアが丁寧にサポートしました。約50名の参加者が8歳から80代まで多世代で歩き、学生と高校生が一体となって支援しました。
札幌大学は高大接続の一環として、教員志望の学生4名を札幌東商業高校簿記部へ派遣した。学生は日商簿記検定合格を目指し、実際に講師として授業を行い、簿記部の生徒に実践的な指導を行っている。彼らは教壇での経験を通じて指導力を養い、教員としてのスキルを高めている。
2026年10月6日と8日に大学会館リンデンホール2階で、学生スタッフSJが企画・運営した「先輩と話せる就活相談会」が開催され、1・2年生38名が参加した。4年生の内定者が体験談とアドバイスを共有し、ローテーション形式のグループトークで全員が先輩と対話できた。
札幌大学ハンドボール部は、2026年10月24〜25日に開催された第78回日本ハンドボール選手権大会北海道ブロック予選で優勝し、初の全国大会出場権を獲得しました。対戦では1回戦でHC苫小牧を66-26で破り、準決勝でエルムクラブを35-32、決勝でHSクラブを24-21で制しました。12月8日に駒沢オリンピック公園総合運動場で開催される本大会で、全国の強豪と競い合う予定です。