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株式会社サニコン

Sanicon Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
652
関連会社
0
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒591-8034 大阪府堺市北区百舌鳥陵南町3丁345
社長
資本金
80,000,000
従業員数(単独)
201 人
従業員数(連結)
652 人
開始日
1970-10-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

4
非常用浄水機生ゴミ処理機雨水再利用システム膜処理技術
§04

関連会社

0 COMPANIES

—

§05

関連図

NETWORK
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§06

沿革

46 EVENTS

堺市大町東1丁3に関西浄化槽管理センターを創立。浄化槽の保守点検業務を開始。出典

業容拡大を期して、「株式会社サニコン」に改組。資本金100万円。出典

資本金を300万円に増資。和歌山県に営業所を開設。出典

資本金を700万円に増資。奈良県、兵庫県、京都府に営業所を開設。用水処理システム、生活排水、産業廃水処理施設の設計および施工業務に着手。出典

堺市百舌鳥梅北町に社屋建設。業務内容の充実と体制を強化。出典

資本金を1,200万円に増資。空気調和装置の施工、維持管理に着手。出典

分社経営の方針に基づき新会社を設立。和歌山県内全業務を株式会社サニコン(和歌山本社)、水質分析業務を株式会社総合水研究所に各々移行。出典

資本金を2,000万円に増資。出典

現在地に移転。資本金を3,000万円に増資。水濁法、内海法に基づく測定機器の販売、据付、事前調査、相関図作成までの一貫業務を展開。出典

特定建設業(管工事)の建設大臣許可を取得。顧客サービスと管理の強化を目的としたOAシステムを導入。出典

泉州地方自然環境総合調査プロジェクトチームを編成し、長期継続的活動を開始。出典

浄化槽法に係る保守点検業、工事業を登録。住宅関連機器、およびサニタリー関係商品販売と住宅清掃、管理に進出。出典

赤水対策として管更生工事に着手。出典

業容拡大に伴い本社インテリジェント社屋を新築完成。資本金を4,000万円に増資。OA機器を拡充し、顧客ニーズの高度化、多様化に対応。出典

無人監視システム「アイニス」の開発により、大阪府異業種交流新分野開拓調査研究開発費補助金の交付を受ける。出典

資本金を5,000万円に増資。創立20周年を迎える。出典

代表取締役 長井政夫が浄化槽業界発展の功績により厚生大臣表彰を受賞。堺市排水設備工事業許可を受ける。出典

社団法人大阪ビルメンテナンス協会に入会し、総合ビル管理業務を積極的に推進。出典

最新鋭設備を装備した排水管洗浄専用特装車および貯水槽清掃専用特装車を導入。出典

堺市神南辺町に分室を設け、事業開発部を移転する。出典

創立25周年を迎える。バイオテクノロジーと関連する事業を展開する。出典

画像送受信設備の導入およびカラー画像処理システムの開発による報告書のデジタル化を実施する。出典

国際環境技術協力を目的にベトナムより研修生を受け入れる。ホーチミン工科大学の日本工業技術研究所設立に出資する。タスクフォース21を結成し、新技術の研究開発を促進する。出典

ベトナムCANTHO省副知事の依頼により、浄化槽講習会を現地で開催する。兵庫営業所を神戸市灘区に移転する。資本金を6,500万円に増資する。出典

サニコングループコンピュータネットワークシステムを構築する。科学技術振興事業団より独創的研究成果育成事業の課題に選定され、モデル化資金の交付を受ける。資本金を8,000万円に増資する。出典

創立30周年を迎える。ベンチャー企業としての発展を期して、株式会社総合水(みず)研究所社屋を新築。出典

生ゴミ処理機のディスポーザと除害設備の施工とメンテナンスを開始する。出典

全国浄化施設保守点検連合会会長に代表取締役会長 長井政夫が就任する。出典

組織改革により、支店制度に移行し、同時に東京営業所を大田区蒲田に開設する。出典

創立35周年を迎える。出典

日塗エンジニアリング株式会社より水処理事業の譲渡を受け、東京営業所を支店に昇格させる。創立35周年記念に、全水域対応型緊急用浄水製造装置を堺市、和歌山市、泉南市に寄贈する。出典

株式会社クレハエンジニアリングより給水管電気防食事業の譲渡を受け、防錆事業部を新設する。出典

業務拡大により堺市内(堺区昭和通)に分社屋新築(みなとビル)。堺支店、東大阪支店、開発営業部が移転。兵庫営業所を神戸支店に昇格・改称。出典

創立40周年を迎える。出典

取締役相談役 長井政夫が「旭日双光章」を受章。出典

業務拡大により大阪市内(中央区)に大阪支店、営業部が移転。非常用浄水機PomIIを販売開始。出典

ベトナムハノイにベトナム現地法人(サニコン大阪100%出資子会社)設立。出典

創立45周年を迎える。出典

北大阪支店を枚方市に開設する。出典

ベトナムビンディン省にベトナム現地法人(サニコン大阪100%出資子会社)設立。出典

PanasonicリフォームClub 株式会社サニコン阿倍野店を大阪市に開設する。出典

南大阪支店を同市内に移転。業務拡大によりみなとビルを改築。出典

創立50周年を迎える。組織変更により大阪支店を東淀川区へ移転。出典

社員のためのサニコングループ社販サイトオープン。出典

報告書のデジタル化促進のためSmart Attackを導入。出典

令和7年 創立55周年を迎える。ISO9001:2015認証取得。出典

§07

ニュース

10 ARTICLES

サニコン、日本製鉄堺ブレイザーズとスポンサー契約締結出典

株式会社サニコンは、堺市に本拠地を置くバレーボールチームの日本製鉄堺ブレイザーズとスポンサー契約を結びました。地域スポーツの振興と地域社会の活性化に貢献することを目的としています。

高知県黒潮町の津波避難タワー見学出典

株式会社サニコンは高知県黒潮町の津波避難タワーを見学しました。黒潮町は2012年の南海トラフ地震の予測により防災意識が高く、6基の避難タワーを建設しています。社員の防災意識向上と地域の防災活動に取り組むことを目的としています。

サニコン、Webサイトをリニューアル出典

株式会社サニコンは2023年4月28日にWebサイトをリニューアルしました。デザインや構成を一新し、見やすさと情報の分かりやすさを向上させました。今後も内容の充実を図る予定です。

換気量測定サービスの案内ページ公開出典

株式会社サニコンは、換気量測定サービスの案内ページを公開しました。新型コロナウイルス感染症対策として、換気の適切な運転と点検が重要です。専門業者による換気風量測定や必要換気量の判定を行います。

バイオ式生ゴミ処理機を新発売出典

株式会社サニコンは微生物を利用した消滅型生ゴミ処理機LFCシリーズを発売しました。処理は食品残渣を投入し、24時間で分解されます。衛生的でコンパクトな設計で、インターネット接続や自動記録機能も備えています。

非常用浄水機PomIIIs新発売出典

株式会社サニコンは、あらゆる受水槽の水を飲料水化できる非常用浄水機PomIIIsを発売しました。ウイルスや細菌の除去が可能なUF膜を採用し、コンパクトで操作も簡単です。

サニコン、技術力向上と安全管理を強化出典

株式会社サニコンは、給排水設備や消防設備のメンテナンスにおいて、専門知識と技術の向上を図るためにトレーニングルームを設置しました。社員が実機を用いて理解を深めることで、安全管理と技術力の向上を目指しています。

サニコン、堺市優良建設工事施工者として表彰出典

株式会社サニコンは、令和元年度の堺市優良建設工事施工者として表彰されました。対象工事は堺市民芸術文化ホール建設工事に伴う空気調和設備工事です。選定は2018年度の工事476件の中から上位8件が選ばれたものです。

株式会社サニコンの高い技術力と実績出典

株式会社サニコンは、2018年7月から2019年6月までの1年間に、共同住宅の雑排水管清掃作業1,384物件、90,986住戸の施工を行いました。今後も高い技術力と豊富な実績でお客様のニーズに対応していきます。

サニコン、堺税務署から優良申告法人に表敬出典

株式会社サニコンは、2018年11月22日に堺税務署から「優良申告法人」として表敬を受けました。これは、適正な申告と納税、優良な経理処理を行った企業に与えられる制度です。堺市内の企業の中でも選ばれることは非常に少なく、名誉なことです。今後も社会的責任を果たすために努めていきます。

§09

出典・更新

SOURCES
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