Ultimatrust、DRONE FUNDから約1.3億円調達 ↗
Ultimatrustは、DRONE FUNDを引受先とする第三者割当増資により約1.3億円を調達した。シリーズAのファイナルクローズにあたり、シリーズAでの調達総額は7.8億円となった。同社は多拠点データ一元管理・AI解析プラットフォーム「Wisbrain」を開発・提供している。
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Ultimatrustは、DRONE FUNDを引受先とする第三者割当増資により約1.3億円を調達した。シリーズAのファイナルクローズにあたり、シリーズAでの調達総額は7.8億円となった。同社は多拠点データ一元管理・AI解析プラットフォーム「Wisbrain」を開発・提供している。
Ultimatrustはサンドラッグと、AI解析プラットフォーム「Wisbrain」のAI監視カメラを活用した次世代型店舗の実証実験を開始すると発表しました。監視カメラ映像の収集・解析を通じて、店舗の業務効率化やロス削減に取り組みます。
アルティマトラスト株式会社が、NTT西日本主催の「QUINTBRIDGEピッチイベント」に登壇することが決定しました。「第1回テーマ:スマートシティ特集」で、AIとIoTを連動させて業務効率化・自動化を実現するクラウドAIプラットフォーム「Wisbrain Platform」を紹介します。
Ultimatrustは、AI解析プラットフォーム「Wisbrain」を基盤に、人とロボットの協業を高度化する新サービスの開発・展開に着手しました。店舗の情報収集・解析・活用のノウハウを生かし、監視カメラやロボットを活用して小売業の働き手不足を補い、持続可能な社会の実現を目指します。
Ultimatrustは、RYOKI ENERGYと共同開発してきた太陽光発電設備向けのAIによるPCS故障予知システムを製品化・サービス化し、連携を強化します。今後、システムの開発・製造と複数の太陽光発電所への導入を進め、蓄積したデータでAIモデルを強化する予定です。
アルティマトラスト株式会社は、2022年2月24日開催の「第402回 スマートシティー特集」モーニングピッチに登壇しました。スマートシティーの未来予測による業務効率化や、AI・IoTを活用したサービスを短期間で構築できる「Wisbrain Platform」を紹介しました。
アルティマトラスト株式会社は、2022年2月15日開催のオープンイノベーションフォーラム「豊洲の港から」に登壇することが決定しました。同フォーラムは特別回として東京都主催の「DX Startup Pitch」を開催し、同社代表取締役社長の小澤巌が登壇します。
Ultimatrust株式会社は、エクシオグループ株式会社が主催する共創プログラム“Engineering for Fusion”にパートナー企業として採択されました。
アルティマトラスト株式会社が、東京都DX社会実装プロジェクト主催の「第3回ピッチイベント」に登壇することが決定しました。「ワークスタイル変革」をテーマに、AIとIoTを簡単に連動させ、業務の効率化・自動化を実現するクラウドAIプラットフォーム「Wisbrain Platform」を紹介します。
アルティマトラスト株式会社は、京都スマートシティエキスポ2021のピッチコンテストで、「監視カメラシステムを活用した公共施設の消費電力の削減」を提案しました。同社は最優秀提案企業に選ばれました。