本社物流センターで消防避難訓練を実施 ↗
2026年8月10日、本社物流センターで消防避難訓練を実施し、防災担当者や倉庫作業者、ドライバーなど60名が参加しました。火災発生時の初動対応と避難行動を確認し、約20分で全員が避難を完了しました。訓練では、迅速な通報や情報共有、施設内の全員の所在確認、安全な避難行動の重要性を再確認しました。
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昭和56年 : 11月 : 社名グリーン物流として営業開始
昭和56年 : 12月 : グリーン物流株式会社を資本金500万で設立登記
設立 : 昭和56年12月22日
昭和57年 : 12月 : 一般区域自動車運送事業免許(大阪第6431号)の許可を取得
昭和58年 : 1月 : 事業の収支円滑化を図る為、資本金を1000万円に増資
昭和59年 : 8月 : 一般区域貨物自動車運送事業阪神県(大阪府及び兵庫県)免許を取得
昭和62年 : 5月 : 自動車運送取扱事業を登録
平成 元年 : 12月 : 一般区域貨物自動車運送事業の事業区域京都(近運貨二第2268号)の免許を取得
平成 3年 : 6月 : 摂津市鶴野3丁目3番20号において 敷地面積686㎡、延床面積636㎡(1階保管施設318㎡、2階事務所318㎡)を完成、本社事務所を移転
平成 3年 : 11月 : 摂津市鶴野1丁目6番15号において敷地面積1084㎡、延床面積1042㎡の2階建保管施設を完成
平成 4年 : 9月 : 滋賀県甲賀郡甲西町夏見625-7において 敷地面積1158㎡、(事務所等97㎡)を完成、滋賀営業所を開設
平成 4年 : 11月 : 摂津市鶴野1丁目244番地において 敷地面積1249㎡、延床面積1386㎡の保管施設を完成
平成 5年 : 9月 : 株式会社グリーンライン・シガを資本金1500万円で設立登記
平成 6年 : 9月 : 滋賀営業所にて鉄筋建配送保管施設(386㎡)を完成し、県内共配輸送開始
平成 6年 : 12月 : 一般貨物自動車運送事業の営業区域、奈良県、和歌山県の許可を取得
平成 7年 : 2月 : 第二種利用運送事業(鉄道)取扱駅大阪ターミナル、梅田駅の許可を取得
平成 7年 : 6月 : 滋賀営業所にて、倉庫業法第3条の規定による営業倉庫の許可を取得
平成 8年 : 3月 : 一般貨物運送事業(特別積合せ)大阪~滋賀(84km)の許可を取得
平成 8年 : 11月 : 一般貨物運送事業(特別積合せ)愛知県~大阪(183km)の許可を取得
平成 8年 : 12月 : 近畿運輸局より自動車分解整備事業の認証工場の許可を取得
平成 9年 : 6月 : 摂津定温配送センター完成(4階建倉庫面積1296㎡)
平成 9年 : 6月 : 事業の収支円滑化を図る為、資本金を5000万円増資
平成10年 : 7月 : 茨木市南目垣に大阪支店配送センター完成(敷地面積2247㎡、2階建1809㎡、他駐車場3650㎡)
平成11年 : 3月 : 埼玉県志木市に関東営業所開設
平成12年 : 3月 : 資金調達の円滑化を図る為、外部資本を導入する : よって大阪中小企業投資育成株式会社より2500万円の資本投資を受ける : 3月 : 事業の円滑化を図る為、資本金9000万円に増資 : 3月 : 埼玉県志木市に株式会社グリーンライン・シガ関東営業所認可を取得 : 5月 : 産業廃棄物収集・運搬の認可(大阪府・大阪市)を取得 : 5月 : 株式会社グリーンライン・シガを関東へ営業拠点を移行により社名を株式会社グリーンライン関東に変更する : 11月 : 特定自主検査(フォークリフト)の検査事業者として大阪労働局長より登録を受ける
平成13年 : 12月 : 大型車両全車に動態管理システム(GPS)を導入し車両管理の増強を図る
平成15年 : 4月 : 摂津市鳥飼上に北摂営業所開設(敷地面積2137㎡、2階建2442㎡)
平成15年 : 10月 : 高槻市西面北において4温度帯完備の大型物流施設を完成(敷地面積8250㎡、4階建13860㎡) : 本社物流センターの開設及び本社事務所を移転する
平成16年 : 3月 : 関東運輸局より一般貨物運送事業(特別積合せ)大阪~埼玉(560km)の許可を取得
平成16年 : 11月 : 大阪管内、小型全車にGPS付無線機を設置し集配送効率の向上を図る
平成17年 : 2月 : 関東物流センターを富士見市に新築移転し営業を開始する : (敷地面積5121㎡、2階建5517㎡)
平成17年 : 5月 : 地球環境悪化による社会的責任を果たすため、「グリーン経営認証」(トラック運送事業)を取得
平成20年 : 12月 : 安全性優良事業所(Gマーク)認定を取得する
平成22年 : 7月 : 岐阜県大垣市にて大垣営業所を開設
平成22年 : 8月 : 富山県富山市にて富山営業所を開設
平成23年 : 2月 : 大阪府摂津市にて株式会社グリーンライン関東 大阪営業所を開設
平成23年 : 2月 : 旅客部門を分離独立、北摂交通株式会社を資本金950万円で設立登記
平成24年 : 4月 : 滋賀県湖南市夏見829-5(敷地面積3,656㎡)にて、事務所等240㎡を完成、滋賀営業所を移転する
平成25年 : 8月 : 大垣営業所を閉鎖し、愛知県一宮市に一宮営業所を開設(営業所移転)
平成26年 : 8月 : 大阪府茨木市宮島にて北大阪営業所を開設
平成26年 : 12月 : 埼玉県所沢市大字下富1350-2他に物流センター用地21,865㎡を取得
平成27年 : 2月 : 本社物流センター全館照明をLED化に更新
平成27年 : 10月 : 愛知県小牧市元町3丁目143番の物流施設(敷地面積5,380㎡、2階建延4,863㎡)を取得し、名古屋支店小牧営業所として移転開設(一宮営業所は閉鎖)
平成29年 : 3月 : 滋賀営業所に新倉庫(床面積1,338㎡)が竣工
平成31年 : 3月 : 埼玉県所沢市大字下富1350-1他の物流センター用地に開発事業承認 : 所沢物流センター新築工事に着手
令和元年 : 7月 : 大阪府堺市美原区平尾2314番の物流施設(敷地面積10,023.38㎡、倉庫・事務所2棟 延床面積4,415.63㎡)を取得
令和 1年 : 8月 : 大阪府堺市美原区平尾2314番の物流施設を大阪南支店として開設
令和 2年 : 6月 : 埼玉・富士見営業所の倉庫を営業倉庫として登録
令和 2年 : 10月 : 埼玉県所沢市下富1348-1に3温度帯物流施設(敷地面積21,883.1㎡ 倉庫・事務所棟 延床面積17,215.48㎡)を竣工、所沢物流センターを開設
名古屋支店小牧営業所、倉庫・事務所の照明をLED化に更新したことで全社(本社をはじめ各支店・営業所)のLED化を実行
本社物流センター(高槻市西面北)の隣地に駐車場(敷地面積3,191㎡)を増設
本社物流センターに太陽光発電システムを導入
2026年8月10日、本社物流センターで消防避難訓練を実施し、防災担当者や倉庫作業者、ドライバーなど60名が参加しました。火災発生時の初動対応と避難行動を確認し、約20分で全員が避難を完了しました。訓練では、迅速な通報や情報共有、施設内の全員の所在確認、安全な避難行動の重要性を再確認しました。
グリーン物流株式会社は2026年7月21日、高槻市と大規模な水害時に一時避難施設として使用する協定を締結しました。高槻市から避難所看板が届き、同社センターに掲示しました。
グリーン物流株式会社は2026年7月21日、高槻市と「大規模な水害時における一時避難施設としての使用に関する協定」を締結しました。淀川の氾濫など大規模水害が差し迫った際、同社施設を緊急避難施設として提供します。民間施設としては高槻市内で3社目の協定締結となります。
グリーン物流株式会社は、旧年の厚情に感謝を述べ、新年のあいさつを公表しました。本年も従業員一同、安心・安全なサービスの提供に取り組むとし、皆様の健勝と発展を祈念しています。
日本通運、タイガー魔法瓶、岐阜プラスチック工業の3社が開発した高性能保冷輸送器材の実証実験に協力しました。真空断熱パネルと樹脂製ハニカムパネルを組み合わせ、貨物自体の温度を利用して庫内温度を維持し、ドライ貨物と保冷貨物の積み合わせ輸送を可能にします。電力使用量やCO2排出量の削減にもつながる商品で、関西万博の輸送に活用されています。
グリーン物流株式会社は、トラック輸送から鉄道・船舶へ切り替えるモーダルシフトを活用し、CO₂排出量の削減と地球温暖化対策を目指しています。モーダルシフトは輸送効率の向上にもつながり、労働力不足や物流2024年問題への対応策としても紹介されています。同社は環境負荷の低減に向け、2018年にトレーラーを初めて導入しました。
グリーン物流株式会社は、大阪・関西万博会場内で販売・提供される食品の配送を担っています。毎朝、安全かつ迅速に配送し、フードコートでは同社が届けた食品を使った料理が提供されています。同社名が記載された提灯も会場に並んでいます。
グリーン物流株式会社は、旧年の厚情に感謝を伝え、本年も従業員一同、安心・安全なサービスの提供に取り組むと述べました。あわせて、引き続きの愛顧と鞭撻をお願いし、皆様の健勝と発展を祈念しています。
グリーン物流株式会社は、旧年の支援に感謝を述べ、新年のあいさつを公表しました。本年も従業員一同、安心・安全なサービスの提供に取り組むとともに、皆様の健康と発展を祈念しています。
グリーン物流株式会社は、デジタル環境の発展と環境への配慮から、年賀状による挨拶を差し控えると発表しました。顧客にも年賀状を送らないよう依頼し、理解を求めています。