「東京くらしのフェスティバルプラス 2026」出展のお知らせ ↗
新協電子は、2026年11月5日・6日に東京都立産業貿易センター台東館で開催される「東京くらしのフェスティバルプラス 2026」に出展します。ブースNo.55で、新製品の超指向性会話支援スピーカー「mimioto」をモニタリング展示し、体験やデモ機の貸し出しを案内します。
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1964年(昭和39年)、創業メンバーである20代後半の7名が集まり始まった新協電子。
創業 : Founded in 1964年5月1日(昭和39年)
創業後、1967年にはミニコンピューターを導入して画像処理関係の技術を確立し、その後も放送システムに関連するビデオ技術、スイッチャーを開発して成長を拡大。
第一次ベンチャーブーム(1970年代)よりも前に設立し、開発優先のベンチャービジネスとして台頭してきました。
自動警報装置をセットにしたビデオ・トラップとして1974年のモナリザ展で大活躍し、世間の注目を浴びる。 これは人が近づくとカメラが対象をキャッチし、映像を自動的に信号化し、警報を出す装置。
1979年にはデジタルメモリスコープを開発、量産をしながら2度の改良を進め、1986年にデジタルストレージオシロスコープをOEM販売しております。
1982年にインタビュー記事より引用:新協電子がベンチャービジネスとして確固たる基盤を確立したのは創業6年目の昭和54年。この年、デジタル制御器を開発し、CCTV(監視用テレビ)の汎用化をリードしたことがきっかけであった。
新協電子は、2026年11月5日・6日に東京都立産業貿易センター台東館で開催される「東京くらしのフェスティバルプラス 2026」に出展します。ブースNo.55で、新製品の超指向性会話支援スピーカー「mimioto」をモニタリング展示し、体験やデモ機の貸し出しを案内します。
新協電子の常務取締役、中西雄大氏が中小企業庁長官任命のもと、「第7回アトツギ甲子園」東京地域アンバサダーに就任しました。彼は過去に同大会のファイナリストとして出場し、「mimioto」の事業化に挑戦しています。今後は東京都内の後継者支援や地域活性化に努めるとともに、社会課題の解決に挑戦し続けます。
新協電子は「CareTEX東京’26【夏】」に出展し、超指向性会話支援機器「mimioto」をモニタリング展示しました。多くの来場者に感謝し、今後も製品改良と技術追求を続ける意向を示しました。
新協電子株式会社は、東京ビッグサイトで開催された「ものづくりワールド」内の「ものづくりODM/EMS展」に出展し、多くの来場者に感謝を述べました。同社は組み込みソフトウェアを主体としたソリューションを強化し、設計・開発・製造の国内ワンストップ対応を提供しています。次回の展示会は8月に開催される「CareTEX東京'26【夏】」です。
新協電子株式会社は2026年8月19日から21日まで東京ビッグサイトで開催される「CareTEX東京【夏】」に出展します。同社は介護用品展内で新製品「超指向性会話支援機器 mimioto」のモニタリング展示を行います。ブース番号は西4ホール11-9です。
新協電子株式会社は2026年7月1日から3日まで東京ビッグサイトで開催される「ものづくりワールド」内の「ものづくりODM/EMS展」に出展します。ブース番号はE-12です。
新協電子株式会社の聴覚補助スピーカー「mimioto」が中小企業庁主催のビジネスアイデアピッチコンテストで関東2位を受賞しました。八王子市役所を訪れ、市長に開発状況を報告したことも掲載されました。
中西雄大氏が関東ブロック予選を勝ち抜き、2月27日の決勝大会に進出しました。新協電子は社会インフラ支援技術を活用し、高齢者の聞こえづらさ解消に取り組んでいます。
新協電子株式会社は、2026年1月30日と31日に開催された「たま未来・産業フェア」に出展しました。会話支援機器「mimioto」のモニタリングを行い、多くの来場者から貴重な意見を得ることができました。今後も製品改良と社会貢献に努めていくと述べています。
新協電子株式会社は、2026年2月4日から6日に開催された「ギフト・ショー春2026」に出展しました。会場では新製品の会話支援機器「mimioto」をモニタリング出展し、多くの来場者から関心と意見を得ました。今後も製品改良と社会貢献に努めると述べています。