兵庫県西宮市津門稲荷町11番12号の現在地に久保綿江堂印刷所を塚田義則が設立。
久保錦江堂印刷所を法人組織に切替え塚田印刷株式会社とし、機械増設の設備を行う。
塚田義一が代表取締役社長に就任。
塚田正則が代表取締役社長に就任。
本社工場拡大、フォーム印刷機械の新設。
塚田嘉子が代表取締役社長に就任。
フォーム印刷事業の拡大に伴い、フォーム印刷専門工場(第二工場)兵庫県西宮市津門稲荷町12番3号に新設。
塚田和範が代表取締役社長に就任。
情報処理業務及び封入封緘業務の事業拡大に伴い、第二工場を兵庫県西宮市山口町阪神流通センター1丁目20番地に移設し西宮北工場とする。
封入封緘事業拡大に伴い、高速封入封緘機の増設。
財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)よりプライバシーマーク認定を取得。
POD印刷事業開始に伴い、オンデマンドプリントシステム新設。
DPS処理の本格事業開始に伴い、システム構築のため高速漢字プリンタを2台新設。
DPS処理事業拡大に伴い、高速漢字プリンタの増設。
財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)よりJISQ15001:2006(新JIS)準拠プライバシーマーク認定を取得。
封入封緘事業拡大に伴い、超高速封入封緘機の増設。
公共料金等の新料金代納収納対応システム、マルチブッキングインサーターマシンの新設。
個人情報保護法の対策として、工場内14箇所にセキュリティーカメラによる映像ログ管理システムを導入。
DPS処理事業拡大に伴い、高速漢字プリンタの増設。
圧着ハガキ処理業務拡大に伴い、ドライシーラー機の増設。
圧着ハガキ処理業務拡大に伴い、ドライシーラー機を本社に移設。
処理業務拡大に伴い、マルチブッキングマシンの増設。
西宮北工場DPSシステム室を拡張しシートプリンタ16台を新設し出力環境を構築。
DPS処理事業拡大に伴い、高速漢字プリンタを2台増設。
大阪営業所開設。
圧着ハガキ処理拡大に伴い、ドライシーラー機を1台増設。
東京営業所開設。
DPS処理事業拡大に伴い、高速漢字プリンタ1台増設。
封入封緘事業拡大に伴い、マルチブッキング封入封緘機の増設。
DPS処理事業拡大に伴い、両面高速漢字プリンタ1台増設。
江東営業所開設。
DPS処理事業拡大に伴い、両面高速漢字プリンタ1台増設。
情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001を認証取得。
プライバシーマーク制度貢献事業者表彰を受賞。
アイシーエクスプレス株式会社と塚田印刷株式会社が業務提携締結。塚田印刷株式会社西宮北工場内にIEC関西プリントセンター開設。
姫路営業所開設。
本社 新社屋完成。