第66回日本医学検査学会セミナーのお知らせ ↗
第66回日本医学検査学会のランチョンセミナーで、フクダ産業の機器が取り扱われます。寺本先生が「国際規格ISO15189の要求事項からみた呼吸機能検査」をテーマに講演します。
—
福田電機製作所を設立。東京都台東区茅町において、カルジオグラフの製造販売を開始。(日本国内における最初の心電計の開発・販売)
(有)フクダ医理化研究所を設立。肺機能測定装置、基礎代謝率計、呼気ガス分析計を開発・販売。
千葉県柏市に工場を建設。
東京都台東区に株式会社フクダ産業を設立。
層流型センサーを開発、これを応用した画期的な電子スパイロメータを開発し量産体制に入る。
肺機能測定システムの先駆けとして「総合呼吸機能自動解析システム」及び関連機器を開発し、FUDACシリーズの第一段として販売を開始。
イエガー社(ドイツ)と契約し、同社製品の販売を開始。
千葉県流山市に本社を移転。
千葉県柏市にて高田工場の操業開始。
Löwenstein Medical Technology社(ドイツ)と契約し、同社製品の販売を開始。
MGC Diagnostics社(アメリカ)と契約し、同社製品の販売を開始。
第66回日本医学検査学会のランチョンセミナーで、フクダ産業の機器が取り扱われます。寺本先生が「国際規格ISO15189の要求事項からみた呼吸機能検査」をテーマに講演します。
株式会社フクダ産業は、2017年8月11日(金)から8月20日(日)まで夏季休業とします。休業中は電話・FAXでの問い合わせを休止し、電子メールでの問い合わせには8月21日(月)以降、順次対応します。
2017年2月17日付けの北海道医療新聞にて、株式会社フクダ産業の新製品『スパイロメータ』が紹介されました。記事では、業界初のDLH評価(動的肺過膨張)機能が大々的に取り上げられ、今後の生理検査への浸透が期待されています。