宗教法人 金刀比羅宮
Kintarō Shrine Corporation別名
銘柄コード
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上場市場
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国
従業員(単独)
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関連会社
0
§01
基本情報
- 所在地
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
§02
サイト
§03
事業内容
保存修理事業守護符の授与祈祷受付・祈祷サービス就職情報提供デジタルタッチパネル音声ガイドデジタルサイネージ
§04
関連会社
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§05
関連図
資本関係
得意先
仕入先
業務提携
銀行・株主
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§06
沿革
保元の乱(1156)の後に讃岐国(現在の香川県)にて金毘羅大権現を崇敬し、境内の「古籠所」に参籠されました。また、その附近の「御所之尾」を行宮にされた、と伝えられています。
讃岐国にて崩御された翌年の永万元年(1165)、金毘羅大権現は象頭山(=琴平山)に神霊を迎えて、御本社相殿に「崇徳天皇」として奉斎しました。
江戸時代、元禄末に描かれたと伝えられている「金毘羅祭礼図屏風」
宝暦3年(1753)12月、金毘羅大権現を勅願所とすることが仰せ出され
同10年(1760)5月、日本一社の綸旨(りんじ)を賜わり
明治初年(1868)に至るまで毎年春秋の2回、禁中より御撫物(おなでもの)が別当に下賜され、宝祚悠久(ほうそゆうきゅう)を祈願していました。
明治元年(1868)、神仏混淆(しんぶつこんこう)が廃止され、金毘羅大権現は元の琴平神社に復り、同年7月に宮号を仰せられて「金刀比羅宮」と改称し、現在に至っています。
§07
ニュース
ニュースはありません。
§09