遊休農地再生の取り組みが農水省プログラムに選定 ↗
トクイテンの企業版ふるさと納税を活用した遊休農地再生の取り組みが、農林水産省の「『農山漁村』インパクト創出ソリューション実装プログラム」に選定されました。2026年10月9日時点のカタログに掲載され、選定は全国8者9件です。
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トクイテンの企業版ふるさと納税を活用した遊休農地再生の取り組みが、農林水産省の「『農山漁村』インパクト創出ソリューション実装プログラム」に選定されました。2026年10月9日時点のカタログに掲載され、選定は全国8者9件です。
トクイテンは、2026年11月11日〜13日に東京ビッグサイトで開催される「アグリビジネス創出フェア2026」に、農林水産省のSBIRフェーズ3基金事業の採択企業として出展します。ブースではミニトマト収穫ロボットとAI選果ユニット「WAKE」を紹介し、11月12日には代表取締役の豊吉隆一郎がトークセッションに登壇します。
コーポレートサイト運営サービス「Studio」のクラウド環境への不正アクセスにより、2025年7月21日から2026年10月14日までにお問い合わせフォームから送信された情報が外部に流出したおそれがあります。対象は1,043件(メールアドレスの重複を除き634名)で、会社名、氏名、連絡先、お問い合わせ内容などが含まれます。要配慮個人情報や支払い情報は含まれておらず、「ミノリス」の登録・管理情報も対象外です。
株式会社トクイテンは、2026年10月7日〜9日に幕張メッセで開催される第16回農業WEEKにブース出展し、ミニトマト収穫ロボットと小規模農家向けAI選果ユニット「WAKE」の実機を展示する。代表の豊吉は初日のセミナーに登壇する。
トクイテンは、知多メディアスネットワーク株式会社と農業参入支援サービス「エリアオーナー制度」の契約を締結しました。初回活動として2026年9月2日、トクイテンの愛知県知多市の農場でミニトマトの苗を定植しました。同制度では、企業が農作業や座学を通じて、栽培から出荷・販売までを実践的に学びます。
トクイテンは、みどりの食料システム法に基づく環境負荷低減事業活動実施計画(みどり認定)を愛知県知事により認定されました。自社農場で化学肥料・農薬を一切使わない有機ミニトマトを生産し、ロボットやAIによる自動化を推進しています。
株式会社トクイテンは、2026年8月13日〜15日に名古屋市のエスパシオ ナゴヤキャッスルで開催される『夏季特別企画』の一環として、自社農場で有機栽培したミニトマトを100%使用したストレートジュースを販売します。販売時間は13:00〜18:00で、180mlと720mlのサイズが用意されています。
トクイテンの共同創業者・取締役の森裕紀が、6月28日〜7月1日開催の「ROBOMECH2026 in Fukuoka」で、ミニトマト収穫ロボットの開発に関する論文を発表します。森は6月29日のチュートリアルにも登壇し、会期中は自動収穫ロボット「T7」のエンドエフェクタを展示します。
トクイテンは7月15日〜17日に東京ビッグサイトで開催される「施設園芸・植物工場展2026(GPEC)」に出展し、ミニトマト自動収穫ロボット「T7」の実機を初展示します。会期中は模型トマトを使った収穫動作のデモを行い、最終日の7月17日には代表の豊吉が出展者セミナーに登壇します。