国際ガールズ・デーイベントに697人が来場 ↗
プラン・インターナショナルは、2026年10月10日・11日に渋谷ヒカリエで体験型イベント「BE YOURSELF!じぶんらしさ研究所」を開催し、2日間で697人が来場しました。フラワーアレンジメントやメイク、チャームづくり、言葉を通じた自己表現などの体験を通して、参加者が自分の「好き」や大切にしたいことに向き合い、「じぶんらしさ」を考える機会を提供しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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フォスター・プラン日本事務局として創立。「経済成長を遂げた日本が、途上国支援をすべき時代になった」と考えた有志たちが、国際本部の働きかけを受けて活動を開始。
外務省から財団法人として認可される
外務省から特定公益増進法人に認定される
団体の呼び名を「フォスター・プラン」から「プラン・ジャパン」へ
内閣府から公益財団法人として認可される
団体の呼び名を「プラン・ジャパン」から「プラン・インターナショナル」へ
創立40周年記念イベントを開催。創立40周年記念サイト
プラン・インターナショナルは、2026年10月10日・11日に渋谷ヒカリエで体験型イベント「BE YOURSELF!じぶんらしさ研究所」を開催し、2日間で697人が来場しました。フラワーアレンジメントやメイク、チャームづくり、言葉を通じた自己表現などの体験を通して、参加者が自分の「好き」や大切にしたいことに向き合い、「じぶんらしさ」を考える機会を提供しました。
Fさんは大学の卒業旅行でメキシコを訪れた際、物を売る幼い女の子の悲しそうな目が忘れられず、寄付を始めました。2024年にはバングラデシュの「学校の衛生環境を整えるプロジェクト」を支援し、2026年にはラオスの学校教室建設プロジェクトにも支援しました。記事では、寄付を始めたきっかけや、継続して寄付することへの思いを紹介しています。
2023年10月7日に始まったガザ紛争は、3年目を迎え、停戦合意から1年が経過したにもかかわらず、子どもを含む多くの人々が犠牲となり続いている。公益財団法人プラン・インターナショナルは、ガザ全域での攻撃停止と人道支援への妨げのないアクセス確保を強く求め、被害を受けた人々への連帯を表明した。
プラン・インターナショナルは「世界ガールズ・レポート2026」を発表し、約50カ国の30年以上にわたる気候・保健データを分析しました。洪水や干ばつ、サイクロン、猛暑などの気候災害が、女の子の児童婚、暴力、望まない妊娠のリスクを高め、教育や健康、安全、将来の選択肢に影響していると報告しています。さらに5カ国で15~24歳の5,000人へのアンケートと139人への聞き取りを行い、特に脆弱な立場にある途上国の女の子が深刻な影響を受けている実態を明らかにしました。
プラン・インターナショナルは、国際ガールズ・デーに合わせ、2026年10月10日・11日に渋谷ヒカリエ 8/COURTで体験型イベント「BE YOURSELF!じぶんらしさ研究所」を開催します。メイクアップやチャームづくりなどを通じて、自分らしさを考え表現するきっかけを提供し、ガールズエンパワーメントの輪を広げることを目指します。
イトーヨーカドーとヨークは、2026年9月7日から11月30日まで店頭募金を実施し、集まった寄付の全額をプラン・インターナショナルのカンボジア「地域主導型の小学校給食」プロジェクトに充てます。プランは2013年からWFPと連携して給食導入に取り組み、これまでに計221校で給食が定着しています。終了日は店舗により異なります。
ネパール北部で発生した大規模な土石流や洪水により、ラスワ郡などの地域で村落や道路、通信インフラなどに甚大な被害が報告されています。被害の全容は明らかになっておらず、多数の行方不明者や死傷者が報告されるなか、プラン・インターナショナルは被災した子どもとその家族への支援活動を開始しました。
プラン・インターナショナルは2026年8月22日、池袋事務所で「ウクライナ危機から4年半」をテーマにしたイベントを開催し、アーカイブ動画も配信します。日本へ避難した経験を持つウクライナ出身の職員と緊急支援プログラム担当職員が、危機の現状や避難民を取り巻く課題、支援の現場について語ります。
プラン・インターナショナルは、2026年7月28日に発生した熊本地震を受け、7月29日から緊急支援への寄付を募っています。8月2~4日にはスタッフ2名を現地に派遣し、熊本県のパートナー団体と連携して支援活動と追加ニーズの把握を実施。子ども用おむつや生理用品、食料、絵本などを宇土市・八代市の施設や避難所に届けました。
プラン・インターナショナルは、企業のジェンダー平等推進に向けた支援事例をまとめた資料を公開しました。女性向け商材メーカー、不動産、スポーツチーム運営企業など異業種4社の事例を通じ、女の子や若い女性への支援がブランド価値や従業員エンゲージメント、企業評価の向上につながった取り組みを紹介しています。