大学バス試験運行開始:金沢南部ルート11月2日スタート ↗
金沢学院大学・短期大学は、金沢市南部地区と本学を結ぶ大学バスの試験運行を11月2日(月)から開始した。登校用の第一便は午前8時15分に出発し、8時53分に本学に到着。試験運行は11月30日までの平日に実施され、午前中は2便、午後は3便が無料で運行される。対象は本学の学生と教職員のみである。
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金沢学院大学・短期大学は、金沢市南部地区と本学を結ぶ大学バスの試験運行を11月2日(月)から開始した。登校用の第一便は午前8時15分に出発し、8時53分に本学に到着。試験運行は11月30日までの平日に実施され、午前中は2便、午後は3便が無料で運行される。対象は本学の学生と教職員のみである。
地域連携プロジェクト「野菜づくり」で、ラグビー部と相撲部の学生4人が地域住民の指導を受け、金沢市末町の畑にタマネギの苗約420本を植えました。収穫は2027年5月ごろの予定で、タマネギはKGダイニングや大学の食堂で利用されます。
金沢学院大学ソフトボール部の中島陽香選手、柏原悠選手、長嶋涼奈選手が、日本代表として第5回女子大学アジアカップに出場しました。日本は6戦全勝で優勝し、大会3連覇を達成。3選手は金メダル獲得を大学関係者に報告しました。
金沢学院大学バスケットボール部男子が、第60回青木杯争奪北信越大学バスケットボール選手権大会兼インカレ予選で2位となり、創部以来初のインカレ出場権を獲得しました。10月30日に大学で出場を報告し、出雲弘輝主将は予選リーグを突破してベスト16入りを目指すと意気込みました。第78回全日本大学バスケットボール選手権大会は12月4日から東京などで開催されます。
松本悠生選手がトランポリンワールドカップコトブス大会で男子個人とシンクロナイズドの2冠を獲得しました。11月に中国・南京で開催される世界選手権を目指すと述べています。岸大貴選手も同大会で男子個人3位に入っています。
金沢学院大学附属中学校・第二高校は、11月1日(日)に北國新聞会館で開催される「中学高校合同説明会2026」に参加します。教育内容や学校生活、入試情報を紹介します。対象は小学4年生から中学3年生で、参加無料、事前予約が必要です。
金沢学院大学、金沢学院短期大学と韓南大学校は10月27日、学術・教育交流協定に調印しました。情報工学、芸術、国際ビジネスなど幅広い分野で教育・研究交流を進め、相互に連携・協力していくことを確認しました。
金沢学院大学男子バスケットボール部が第60回青木杯で2勝1敗の成績で決勝リーグ2位となり、第78回全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ)に初出場が決定した。主将の出雲弘輝選手とセネガル出身のディル・シェイク・トゥーバ・フェイ選手が活躍し、北陸大学や新潟経営大学を破った。インカレは12月4日から東京・代々木第二体育館で開催される。
10分間隔で運行するシャトルバスは、月曜から金曜(祝日除く)午前8時~午後5時、午後5時~午後6時55分(20分間隔)に運行します。学生だけでなく受験生や一般の方も利用可能です。運行スケジュールはシャトルバス運行表(11月)で確認できます。
金沢学院大学バドミントン部は、全日本インカレ選手権で男子ダブルスが11年ぶりに3位入賞し、混合ダブルスが初の3位表彰台に輝いた。男子シングルスの菅原海斗選手は2年連続でベスト8に入った。大会は金沢市いしかわスポーツセンターで10月17〜22日に開催された。