「RAMEN TECH 2026」の運営事務局を3社JVが受託 ↗
株式会社Zero-Ten、株式会社Zero-Ten Park、株式会社遊行の3社は、2026年10月7日から11日まで福岡市内で開催される「RAMEN TECH 2026」の運営事務局を、共同企業体(JV)として受託しました。福岡市と共に、産官学連携でイベントを開催・運営します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Zero-Ten Singapore PTE. LTD. | ||||||||
| ZeroTen Philippines Inc. | ||||||||
| 株式会社エフ・ジェイエンターテインメントワークス |
創立日
福岡JC 60周年事業「HAKATA SAKURA」演出・プロデュース
本社を綱場町・福岡第一ビル(現:博多FDビジネスセンター)へ移転
「軍艦島デジタルミュージアム」企画・PR・内装デザインをプロデュース
The Company(現Zero-Ten Park) 第1号店「キャナルシティ博多前店」開業。コワーキング事業を立ち上げ、事業多角化を開始
「The Company PARCO店(現Zero-Ten Park PARCO店)」開業
Zero-Ten Parkを分社化
株式会社Zero-Ten、株式会社Zero-Ten Park、株式会社遊行の3社は、2026年10月7日から11日まで福岡市内で開催される「RAMEN TECH 2026」の運営事務局を、共同企業体(JV)として受託しました。福岡市と共に、産官学連携でイベントを開催・運営します。
株式会社Zero-Tenがプロデュースする「福岡城さくらまつり」が、2026年3月25日から4月5日まで舞鶴公園で開催されます。約1,000本の桜のライトアップや歴史体験、約90店舗のグルメ屋台が楽しめます。開催時間は11時から22時までです。
Zero-Tenは2025年を振り返るダイジェストムービーを公開し、今年の事業挑戦と出会いをまとめました。公式SNS(Instagram)で映像を視聴でき、2026年も「場」と「体験」を通じてまちを面白くする挑戦を継続する予定です。
株式会社Zero-Tenは2025年11月20日にコーポレートサイトを全面リニューアルしました。今回のリニューアルでは、同社の想いや幅広い事業をよりわかりやすく伝える構成に刷新。InstagramやFacebookでも日々の取り組みを発信しています。
株式会社Zero-Tenは2025年8月8日、コーポレートサイトを全面リニューアルしました。サイト構成とデザインを一新し、コンテンツを拡充して、事業内容や価値観をより深く紹介しています。
株式会社Zero-Tenがプロデュースする「大濠うなぎ」が、2025年8月6日に福岡市中央区赤坂でグランドオープンしました。蒲焼や白焼き、多彩な一品料理のほか、看板メニューの「釜まぶし」を提供します。店舗はテーブル30席、カウンター5席の計35席です。
Zero-Tenがプロデュースする「小戸 SEASIDE BBQ GARDEN」が、2025年5月22日に福岡市西区の小戸公園内でグランドオープンしました。「舞鶴公園 BBQ GARDEN」に続くグループ2号店で、手ぶらで楽しめるBBQ施設です。テント、ラウンジ、フリーの各サイトを備え、最大約650名を収容できます。
Zero-Ten、東急不動産、EDGEof Creativeは2024年12月に「Tiki’s SHIBUYA有限責任事業組合」を設立しました。3社の強みを活かし、レストラン・物販・イベントなどを展開するプラットフォームを目指します。2025年4月25日、代々木公園 BE STAGEに日本初上陸のハワイアンレストラン「Tiki’s Tokyo」と、併設の「NORTH SHORE CAFE」をオープンします。
振付家ダミアン・ジャレと彫刻家・名和晃平による新作パフォーマンスアート《Mirage [transitory]》を、海外公演に先駆けて福岡・博多のTHEATER 010で世界初公開します。公演は2024年9月27日から10月6日まで開催され、チケットの販売が始まりました。
010 BUILDINGが2023年度福岡市都市景観賞の建築部門賞を受賞しました。日米の建築家が協働したらせん状の外装や、地上階に水辺とまちをつなぐ公共領域を創出した点などが評価されました。