千秋庵総本家 本通店 営業時間・定休日変更のお知らせ ↗
千秋庵総本家 本通店は、2026年11月1日から営業時間を午前9時30分~午後5時30分に変更し、定休日を水曜日からなしに変更します。お客様にはご不便をお掛けしますがご理解をお願いいたします。
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千秋庵総本家は、函館が開港した翌年の万延元年(1860年)に秋田出身の佐々木吉兵衛により創業され
明治16年6月9日の新聞の広告に載っていた「渡島ふき」「蝦夷錦(昆布羊羹)」などの地元のフキや昆布を使ったお菓子を当初より発売し
平成21年函館開港150周年を迎えるにあたり、当時の函館に大きな影響を与えた国に因んだ二種類の洋菓子を発売いたしました。その一つである「七飯林檎パイ」には日本で最初に食用りんごを栽培した隣町の七飯町のりんごを使うなど
平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作り上げたのが「函館散歩」です。
千秋庵総本家 本通店は、2026年11月1日から営業時間を午前9時30分~午後5時30分に変更し、定休日を水曜日からなしに変更します。お客様にはご不便をお掛けしますがご理解をお願いいたします。
ハロウィンをテーマにした上生菓子3種類と、かぼちゃあんのハロウィンまんじゅうを販売します。販売期間は10月22日から10月31日までで、上生菓子は各税込350円、まんじゅうは税込170円です。
千秋庵総本家は創業166周年を記念し、2026年9月4日から全店舗で創業祭を開催します。期間中は「とらが焼き」や「シャインマスカット大福」などを販売し、各店舗でイベントを実施します。丸井今井函館店では9月16日から、復刻商品「たたきどらやき」の実演販売を行います。
千秋庵総本家は、どらやきの皮の焼き損じを活用する「久助プロジェクト」を始動しました。第一弾商品「巡菓」は、焼き損じた皮に餡・もち粉・米粉を加えて作り、もちもちした食感と黒糖の風味が特徴です。
千秋庵総本家は、自家製餡と洋素材を融合した新ブランド「an‘d an」の第二弾「あんとバターの和フィナンシェ」を、12月6日から宝来町本店で販売します。北海道産小豆の自家製粒あんをバター香るフィナンシェ生地に合わせ、フランス産ゲランドの塩をアクセントに焼き上げました。宝来町本店のイートインスペース「千秋庵菓寮」でも、飲み物と一緒に楽しめます。
千秋庵総本家は、リニューアルした宝来町本店を2024年5月15日9時30分にグランドオープンします。4月29日からのソフトオープン期間中は、物販のみの営業です。店舗のリニューアルは、建物の老朽化と、来店客が憩えるスペースを設けることを目的としています。
宝来町本店は改装工事に伴い、2023年10月2日から4日まで休業します。10月5日から2024年春までは、現所在地向かいのSightly Mansion弦月一階(宝来町8-1)で仮店舗営業を行います。リニューアルオープンは2024年春の予定です。
原材料や物流コストの高騰、安全な商品の提供に向けた設備投資などを受け、2023年10月3日より商品の価格を改定します。今後も安全で美味しいお菓子作りと心地よいサービスの提供に努めるとしています。
千秋庵総本家イオン上磯店が、2023年9月7日にイオン上磯店1階でリニューアルオープンします。定番商品や季節菓子に加え、「生どら栗」「シャインマスカット大福」を数量限定で販売。9月7日から10日まで、商品を購入した各日先着50名に紅白饅頭2個入をプレゼントします。
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