水墨画展記念講演会のお知らせ ↗
「新館開館10周年記念 水墨画の巨匠たち―雪舟から鉄斎まで」展の開催にあたり、9月12日に講演会を開催します。河合正朝氏が「出光コレクションでたどる『水墨画の巨匠たち』」をテーマに講演し、会場は出光美術館(門司)1階イベントホールです。定員は先着120名で、電話で申し込みを受け付けます。
「新館開館10周年記念 水墨画の巨匠たち―雪舟から鉄斎まで」展の開催にあたり、9月12日に講演会を開催します。河合正朝氏が「出光コレクションでたどる『水墨画の巨匠たち』」をテーマに講演し、会場は出光美術館(門司)1階イベントホールです。定員は先着120名で、電話で申し込みを受け付けます。
館内工事のため、出光美術館(門司)は2026年6月22日から9月11日まで一時休館します。9月12日から、新館開館10周年記念「水墨画の巨匠たち ―雪舟から鉄斎まで」を開催します。
「日本の名所絵」展の開催にあたり、4月18日(土)午前10時30分から、河野元昭氏による講演会「魅惑の出光名所絵展―饒舌理事のベストテン」を出光美術館(門司)で開催します。定員は先着120名で、聴講料は一般1,200円、高大生1,000円、友の会会員は無料です。電話(093-332-0251)で申し込めます。
「開館25周年記念 出光美術館やきもの名品展」の開催にあたり、3月7日(土)午後2時から、髙木大輔氏による講演会「出光佐三の眼と陶磁の名品―蒐集から美術館へ」を開催します。会場は出光美術館(門司)1階イベントホールで、先着120名、聴講料は入館料込みで一般1,200円・高大生1,000円です。申し込みは当館受付または電話で受け付けます。
2026年4月から2027年3月までの展覧会スケジュールが決定しました。「日本の名所絵」「水墨画の巨匠たち」「神々のすがた」「青磁」を開催し、2026年6月22日から9月11日までは館内工事のため休館します。各展覧会の詳細は、後日ウェブサイトで公開予定です。
「開館25周年記念 琳派の系譜―宗達、光琳と江戸琳派」展にあたり、9月27日に講演会「出光コレクションでたどる『琳派の系譜』」を開催します。講師は河合正朝氏で、会場は出光美術館(門司)1階イベントホールです。定員は先着120名、聴講料は入館料込みで一般1,200円、高大生1,000円です。申し込みは館の受付または電話で受け付けます。
8月13日(水)、関門海峡花火大会の実施に伴い、出光美術館周辺で交通規制が行われます。来館前に事前確認のうえ、できるだけ公共交通機関を利用するよう呼びかけています。
「開館25周年記念 しりとり日本美術」展にあたり、笠嶋忠幸氏(出光美術館 学芸部長、上席学芸員)を講師に迎え、8月23日(土)午後2時から講演会を開催します。会場は出光美術館(門司)1階イベントホールで、先着120名。聴講料は入館料込みで一般1,200円、高大生1,000円です。当館受付または電話で申し込めます。
「開館25周年記念 肉筆浮世絵―師宣・春章・北斎たちの筆くらべ」展にあたり、4月12日(土)午前10時30分から講演会を開催します。河野元昭氏が「出光コレクションに見る肉筆浮世絵の世界(仮)」をテーマに講演し、定員は先着150名です。聴講料は入館料込みで一般1,200円、高大生1,000円。申し込みは出光美術館(門司)の受付または電話で受け付けます。
2025年4月から2026年3月までの展覧会スケジュールが決定しました。開館25周年を記念し、「肉筆浮世絵」「珍獣、瑞獣、怪獣!」「しりとり日本美術」「琳派の系譜」「出光美術館やきもの名品展」を開催します。各展覧会の詳細は、後日ウェブサイトで公開予定です。