株式会社安藤・間
HAZAMA ANDO CORPORATION 別名
安藤建設株式会社 別名
TYO
Japan
不動産取引および不動産、有価証券の保有ならびに利用
土壌の調査・浄化工事の請負、廃棄物の収集、処理、処分等の事業およびこれらに関するコンサルティング業務
地域開発、都市開発および環境整備等に関する企画、設計ならびにコンサルティング業務
発電および電気、熱等エネルギーの供給事業およびこれらに関するコンサルティング業務
建築の請負を伴う不動産関連の特別目的会社への出資および出資持分の売買、ならびに信託受益権の保有および販売
不動産事業
インフラ運営事業
東京都港区東新橋一丁目9番1号
国谷 一彦
17,006,123,275  (170 億)
3,446 人
3,570 人

64 件
日付概要
1872年 安藤庄太郎が東京市神田区松枝町に「安藤方」と称して土木建築請負業を創業。当時の先進的工法であったレンガ建築の工事業者として、その第一歩を踏み出す
1872年 安藤庄太郎が東京市神田区松枝町に「安藤方」と称して土木建築請負業を創業
1873年 「東京銀座通り煉瓦街工事(東京都)」の一部を施工
1884年 「浅草仲見世通り煉瓦街工事(東京都)」の一部を施工
1893年 陸軍、鉄道、逓信各省の出入り業者となる
1897年 日本初の電話本局「東京郵便電信局の煉瓦造修築工事(東京都)」を施工
1904年 「愛国生命保険株式会社(現:日本生命)本館(東京都)」竣工。当社の民間工事第一号
1911年 出資金100万円をもって合名会社安藤組に改組
1914年 京橋区築地に社屋を新築移転
1914年 京橋区築地に社屋を新築移転、「横浜市磯子海岸海面埋め立工事(神奈川県)」竣工
1918年 合名会社組織を改め、株式会社安藤組を設立
1925年 「東京中央電信局(東京都)」竣工
1928年 「横浜中央電信局(神奈川県)」竣工、「愛媛県庁(愛媛県)」竣工
1929年 「内閣印刷局滝野川印刷工場新築(東京都)」竣工
1934年 「特許庁庁舎(東京都)」竣工
1946年 終戦後、「旧憲兵司令部(東京都)」、 「山王ホテル(東京都)」など進駐軍諸施設の改修工事を引き受けるとともに、被災地の復旧、各地の官公庁庁舎や学校、病院など緊急に必要な施設を再建し、戦後復興に尽力
1946年 終戦後、「旧憲兵司令部(東京都)」、山王ホテル(東京都)など進駐軍諸施設の改修工事を引き受けるとともに、被災地の復旧、官公庁庁舎や学校、病院などの再建に尽力
1953年 「帝国ホテル第一新館(東京都)」竣工
1956年 「帝国ホテル第二新館(東京都)」竣工
1957年 「慶応大学南及西校舎(東京都)」竣工(第1回BCS賞受賞)
1960年 「中山競馬場観覧スタンド(千葉県)」竣工(第3回BCS賞受賞)
1961年 株式を東京証券取引所市場第二部へ上場
1962年 社名を安藤建設株式会社に変更
1963年 東京証券取引所市場第一部へ指定替
1965年 東京都中央区八重洲に本社を新築移転
1966年 業界に先駆けて大型コンクリート板によるプレハブ工法を開発し、埼玉県川越市に最初のプレハブ工場を設置
1966年 大型コンクリート板によるプレハブ工法を開発し、埼玉県川越市に最初のプレハブ工場を設置
1971年 フランスのコアネ社と技術提携を行い、海外のプレハブ技術を導入
1972年 創業100周年を迎える
1980年 「日本テキサス・インスツルメンツ美浦工場(茨城県)」竣工
1981年 「慶應義塾図書館・新館(東京都)」竣工(第24回BCS賞受賞)
1983年 東京都港区芝浦に本社を新築移転
1986年 関東圏の資材・機材業務合理化のために東京機材センターを設立
1986年 東京機材センターを設立
1988年 技術研究所を発足
1990年 「JRA中山競馬場スタンド(千葉県)」竣工
2000年 「トッパン小石川ビル(東京都)」竣工(第42回BCS賞受賞)
2001年 音楽会協賛によるメセナ活動を開始
2002年 東亜建設工業株式会社と業務提携(2022年10月解消)
2003年 株式会社間組と資本業務提携
2004年 復元された木造天守で日本一の高さの「大洲城天守閣復元工事(愛媛県)」竣工(第7回国土技術開発賞最優秀賞、第1回ものづくり日本大賞内閣総理大臣賞)
2005年 「フランク・ロイド・ライト®スイート(帝国ホテル)」竣工
2006年 「パレンバン空港(インドネシア)」竣工
2006年 「日本盲導犬総合センター(静岡県)」竣工(第49回BCS賞受賞)
2012年 技術研究所つくば市開設20周年記念技術展を開催
2012年 技術研究所をつくば市に移転し、開設20周年記念技術展を開催
2013年 安藤建設株式会社と株式会社間組が合併し、株式会社安藤・間が発足。東京都港区赤坂に本社移転
2013年 安藤建設株式会社と株式会社間組が合併し、株式会社安藤・間が発足
2014年 安藤ハザマ興業株式会社、アドテクノ株式会社、株式会社エビラが合併
2015年 総延長160キロメートルにおよぶ「シンズリ道路(ネパール)」竣工
2015年 総延長160キロメートルにおよぶ「シンズリ道路(ネパール)」竣工、インドネシアにPT.HAZAMA ANDO MURINDAを設立
2016年 技術研究所に研修用宿泊施設「TTCつくば」(TTC=Technology Training Center)完成
2016年 技術研究所に研修用宿泊施設「TTCつくば」完成
2017年 千葉市にプレキャスト工場が完成
2018年 福富正人が代表取締役社長に就任
2019年 SBT認定の取得およびRE100イニシアチブに加盟
2020年 「安藤ハザマVISION2030」を策定。LCS事業本部を新設。広域的省CO2プロジェクトの実証開始
2020年 「安藤ハザマVISION2030」を策定、LCS事業本部を新設、広域的省CO2推進、次世代エネルギープロジェクトの実証開始
2022年 東京証券取引所プライム市場へ移行。東京都港区東新橋に本社移転
2022年 東京証券取引所プライム市場へ移行、東京都港区東新橋に本社移転
2023年 合併10周年を迎える。国谷一彦が代表取締役社長に就任
2023年 合併10周年を迎え、国谷一彦が代表取締役社長に就任
2024年 仙台市に仙台安藤ハザマビルが完成
2025年 坂出バイオマス発電所が営業運転開始
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2010401051696
商号又は名称株式会社安藤・間
フリガナアンドウハザマ
英語名
法人種別301
住所〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目9番1号
郵便番号1050021
都道府県コード13
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2022-05-12
変更年月日2022-05-09
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1446943
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
2010401051696
法人番号2010401051696
商号又は名称株式会社安藤・間
商号又は名称(カナ)アンドウハザマ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都港区東新橋1丁目9番1号
郵便番号1050021
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)港区
市区町村コード103
番地以下東新橋1丁目9番1号
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長  国 谷 一 彦
資本金17006000000
従業員数3332
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要・土木建築その他工事の調査、測量、企画、設計、施工、監理、技術指導の請負、受託およびコンサルティング業務 ・不動産取引および不動産、有価証券の保有ならびに利用 ・土壌の調査・浄化工事の請負、廃棄物の収集、処理、処分等の事業およびこれらに関するコンサルティング業務 ・地域開発、都市開発および環境整備等に関する企画、設計ならびにコンサルティング業務 ・発電および電気、熱等エネルギーの供給事業およびこれらに関するコンサルティング業務 ・建物の総合管理および警備業務 他
WebサイトURLhttps://www.ad-hzm.co.jp/sustainability/diversity/
創業年
事業種目D:建設業
設立年月日2003-10-01
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|A
全省庁統一資格-営業品目118|124|224|302|303|304|306|309|310|314|315|402
更新年月日2022-05-12
キー情報2010401051696
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-20 12:54 (Model: gpt-4.1-nano )
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