| 1949年 |
1949年に創業。創業者は山田勝男。 |
| 1949年 |
愛知県西加茂郡挙母町(現 豊田市竹生町)に会社設立 : 社名 矢作建設工業株式会社 |
| 1949年 |
愛知県西加茂郡挙母町(現豊田市竹生町)に会社設立 |
| 1952年 |
アスファルトプラント設置 |
| 1953年 |
建設大臣登録(ハ)3278号 |
| 1955年 |
名古屋支店開設 |
| 1955年09月 |
創業当時25万円であった資本金は、1955年9月期には1,000万円と40倍に増加。 |
| 1955年09月 |
資本金が1,000万円に増加 |
| 1959年 |
本社移転(名古屋支店に業務移管) |
| 1964年 |
昭和24年〜昭和39年(1949〜1964)の期間を創業期とする。 |
| 1964年 |
愛知県西加茂郡挙母町(現豊田市竹生町)に会社設立。後に本社事務所を現豊田市昭和町へ移転。 |
| 1964年 |
創業者の山田勝男が代表取締役社長に就任し、現豊田市昭和町へ本社事務所を移転。 |
| 1964年 |
1949年の創業から18年で売上高50億円を突破。建設事業に加え、不動産開発・販売、ビル管理など事業領域を拡大。 |
| 1964年 |
矢作地所株式会社を設立。 |
| 1964年 |
国際開発ビルディング(現矢作ビル&ライフ)株式会社を設立。 |
| 1964年 |
創業から18年で売上高50億円を突破し、不動産の開発・販売、ビルの管理を手掛ける子会社を設立。 |
| 1964年 |
東京支店開設 |
| 1965年 |
創業時から受け継がれるYAHAGIのDNA |
| 1967年 |
大阪支店開設 : 名鉄建設株式会社と合併 : 矢作地所株式会社、国際開発ビルディング株式会社(現 矢作ビル&ライフ株式会社)設立 |
| 1968年 |
ヤハギ緑化株式会社設立 |
| 1969年 |
本社移転(国際開発ビル) |
| 1972年 |
ヤハギ緑化株式会社 設立 |
| 1973年 |
豊田サービスセンター樹木販売や緑化工事の営業を開始 |
| 1975年 |
ヤハギ緑化株式会社を設立。 |
| 1975年 |
南信高森開発株式会社設立 |
| 1980年 |
南信高森開発株式会社を設立。 |
| 1980年 |
ヤハギ住宅販売株式会社設立 |
| 1982年 |
名古屋証券取引所 市場第2部 上場 |
| 1985年 |
広島支店開設 |
| 1985年 |
東京支店「ヤハギ湊ビル」へ移転 |
| 1985年 |
矢作地所の分譲マンション「バンベールシリーズ」の販売開始 |
| 1986年 |
ヤハギ住宅販売株式会社を設立。宅地・建物の分譲販売部門を一元化し、矢作建設と矢作地所が担当していた事業を統合。 |
| 1987年 |
1992年満期スイスフラン建新株引受権付社債(35百万スイスフラン)発行 |
| 1989年 |
昭和天皇崩御。 |
| 1989年 |
消費税が3%に導入される。 |
| 1989年 |
東京支店移転(ヤハギ湊ビル) |
| 1990年 |
CI導入(新しいシンボルマーク、スローガンを発表) : 本社移転(葵センタービル) |
| 1990年 |
創立40周年を「第二次創業」と位置付け、CI導入 |
| 1991年 |
東北支店開設 : 大阪支店移転(ヤハギ天満橋ビル) : 名古屋証券取引所 市場第1部 昇格 : 1995年満期ドイツマルク建新株引受権付社債(1億ドイツマルク)発行 |
| 1991年 |
株式会社テクノサポート設立 |
| 1994年 |
2001年満期第1回無担保転換社債(70億円)発行 : (格付BBB 日本公社債研究所、日本インベスターズサービス) |
| 1995年 |
東京証券取引所 市場第1部 上場 |
| 1996年 |
創立40周年を「第二次創業」と位置付け、CI導入や企業イメージ改革を実施。新ロゴマークや企業理念・スローガンを策定。 |
| 1997年 |
本社を「葵センタービル」に移転。 |
| 1997年 |
ISO9002認証取得(本社 建築部門・土木部門) |
| 1998年 |
九州支店開設 : ISO9001認証取得(本社 建築部門) |
| 1999年 |
ISO9001認証取得(東京・大阪支店建築部門) : ISO9002認証取得(東京・大阪支店土木部門) |
| 2000年 |
株式会社テクノサポート設立 : ISO14001認証取得(本社、およびその管理下にある作業所群) |
| 2001年 |
株式会社テクノサポートを設立。長久手機材センターが独立し、建設資材のリース・レンタルや地山補強土壁工法「PANWALL工法」の販促を行う。 |
| 2001年 |
ISO14001認証全社拡大 : ヤハギ道路株式会社設立 |
| 2001年 |
ヤハギ道路株式会社設立 |
| 2003年 |
舗装事業の拡大を目的に、矢作建設の舗装部門が独立し、ヤハギ道路株式会社を設立。保水性舗装「クールベーブ」の販促も行う。 |
| 2003年 |
株式会社ピタコラム設立 |
| 2005年 |
2010年7月15日満期円貨建転換社債型新株予約権付社債(15億円)発行 |
| 2006年 |
耐震診断や耐震コンサルティングに特化した株式会社ピタコラムを設立。 |
| 2006年 |
地震工学技術研究所設立(現 エンジニアリングセンター) |
| 2006年 |
地震工学技術研究所(現エンジニアリングセンター)設立 |
| 2008年 |
中部地区最大級の研究開発施設を備えた地震工学技術研究所を設立。実物大試験体や振動台を備える。 |
| 2008年 |
阪神・淡路大震災クラスの振動を発生させる振動台を導入。 |
| 2008年 |
株式会社ピタリフォーム設立 (2009年4月 株式会社ウッドピタに商号変更) |
| 2009年 |
株式会社ウッドピタに社名変更 |
| 2012年 |
地震工学技術研究所にて木造住宅向け耐震補強工法「ウッドピタ」を開発し、耐震補強サービスを提供する株式会社ピタリフォームを設立。2013年に社名を「株式会社ウッドピタ」に変更。 |
| 2012年 |
鉄道技術研修センター設立 |
| 2014年 |
株式会社ピタコラム、株式会社ウッドピタ合併 : 鉄道技術研修センター設立 |
| 2015年 |
建設業界の担い手不足や技術継承問題を解決するため、鉄道施設を中心とした研修施設を設立。 |
| 2015年 |
エンジニアリングセンター設立 |
| 2019年 |
地震工学技術研修センターを再編し、エンジニアリングセンターを設立。研究棟の建設や新技術開発、ICT・AIを活用した研究を開始。 |
| 2019年 |
スタイルリンク株式会社子会社化 : 株式会社テクノサポート、株式会社ピタコラム合併 |
| 2019年 |
株式会社テクノサポートが株式会社ピタコラムを吸収合併 |
| 2021年 |
新元号「令和」発表。消費税が8%から10%に引き上げられる。 |
| 2021年 |
北和建設株式会社を子会社化 |
| 2022年 |
矢作ビル&ライフ株式会社、スタイルリンク株式会社合併 |
| 2023年 |
インボイス制度が開始され、LGBTに関する法律が成立。 |
| 2023年 |
北和建設株式会社子会社化 |
| 2026年 |
株式会社海昌子会社化 : 矢作地所株式会社の分譲マンション開発・販売事業を名鉄都市開発株式会社へ譲渡 : 矢作ビル&ライフ株式会社の分譲マンション管理事業を名鉄コミュニティライフ株式会社へ譲渡 |