「NAO'S FARM CUP 2026」に冠協賛 ↗
東亜道路工業株式会社は、2026年10月3日に長野県飯綱町で開催された、元サッカー日本代表・石川直宏氏主催の「NAO'S FARM CUP 2026」に冠協賛として参画しました。詳細は添付資料で案内しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| グループ企業 | ||||||||
| 久留米アスコン株式会社 | ||||||||
| 姶建産業株式会社 | ||||||||
| 株式会社梅津組 | ||||||||
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1923年 関東大震災
関東大震災
1924年 道路法成立、明治神宮外苑舗装着手
道路法成立、明治神宮外苑舗装着手
1925年 東京・大阪・横浜に日本初の自動式公衆電話が登場
東京・大阪・横浜に日本初の自動式公衆電話が登場
1928年 ビチュマルスで舗装された道路
ビチュマルスで舗装された道路
1929年 世界大恐慌
1929年 横浜工場
世界大恐慌
横浜工場
1930年 日本ビチュマルス株式会社(現・東亜道路工業株式会社/1951年に改組)の設立。昭和5年11月28日。前身の日本液体アスファルト工業株式会社の営業資産を継承し、日米合弁会社として誕生。アスファルト乳剤「ビチュマルス」の製造販売会社。
1930年 日本ビチュマルス(株)本社設立
東京・日比谷交差点に初の自動交通信号機登場
日本液体アスファルト工業株式会社の設立(前身)
日本ビチュマルス株式会社(現・東亜道路工業株式会社)を設立
1934年 大阪工場
大阪工場
日本ビチュマルス株式会社(現・東亜道路工業株式会社)に改組
1951年 日本ビチュマルス株式会社(現・東亜道路工業株式会社)に改組
東亜道路工業株式会社は、2026年10月3日に長野県飯綱町で開催された、元サッカー日本代表・石川直宏氏主催の「NAO'S FARM CUP 2026」に冠協賛として参画しました。詳細は添付資料で案内しています。
東亜道路工業が開発した埋設型センサを用いたMWDのたわみ量計測技術に関する論文が第30回土木学会舗装工学論文賞を受賞しました。実走行試験で平均誤差2.3%の高精度を達成しています。成果は道路舗装の維持管理やインフラマネジメントの高度化に貢献します。今後もデジタル技術を活用した舗装診断技術の高度化を推進する方針です。
2026年7月6日に北海道・ルスツリゾートで、北澤豪氏によるサッカー教室とピックルボール体験会が開催され、東亜道路工業株式会社は特別協賛として参画しました。
東亜道路工業はフィリピンとカンボジアで道路アセットマネジメントの技術実証事業を実施し、グローバルサウス諸国の市場活性化と環境配慮に貢献します。
東亜道路工業は、Colas SAと舗装技術に関する情報共有と意見交換を目的とした覚書を締結し、持続可能な社会に向けた技術開発を進める。
東亜道路工業は、国連WFP協会の途上国の学校給食支援活動に参加し、感謝状を受け取りました。
東亜道路工業は、カンボジアの公共事業運輸省と経済財政省・農村開発省の代表団による道路・灌漑の維持管理改革戦略策定に関する講習会とスタディーツアーに協力しました。
東亜道路工業は、パートナー企業6社と共に、未利用資源である使用済みトナーと食品リサイクル副産物を活用した新しいアスファルト混合物を開発しました。
東亜道路工業は、パートナー企業6社と共に、未利用資源である使用済みトナーと食品リサイクル副産物を活用した新しいアスファルト混合物を開発しました。
東亜道路工業は2026年4月5日に開催される第56回東京六大学対校陸上競技大会に協賛し、種目別スポンサーを務めている。