かき醤の価格改定 ↗
2026年10月30日より、かなわ海産 かき醤(オイスターソース)100gの価格を1,745円(税込)から2,076円(税込)に改定します。
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飯尾醸造が無農薬米づくりに取り組みはじめたのは昭和39年。
昭和45年から氷酢酸を少しでも使ったものには“合成酢”の表示が義務づけられるようになったため、醸造酢の生産が合成酢を上回るようになり、現在では合成酢を目にすることはほとんどなくなりました。
平成14年(2002年)からは、高齢化により米作りができなくなった契約農家から棚田を借り受け、蔵人が米作りもはじめました。
平成19年(2007年)から田植えと稲刈りの体験会を始めました。
2026年10月30日より、かなわ海産 かき醤(オイスターソース)100gの価格を1,745円(税込)から2,076円(税込)に改定します。
富士酢のお歳暮として、鍋料理に合う調味料や、手巻きすし酢入りの富士酢3本セットなどを紹介しています。鍋を楽しめるセットは5,162円、富士酢3本セットは4,752円です。飲むお酢のセットや定番の6本セットも用意しています。
飯尾醸造は、2026年9月の自社通販における紅芋酢500mlの売上金全額を寄付するとした取り組みについて報告しました。売上は942本、合計2,543,400円でした。寄付先と金額は、有限会社堀内製油に200万円、有限会社宮川洋蘭に100万円、西岡養蜂園に50万円です。協力への感謝を伝えています。
ファッション誌『Oggi』の特集「気が利いてる!ホムパとギフト」にて、株式会社飯尾醸造の『しゃぶしゃぶに夢中』が掲載されました。本特集では、日常の中で気負わずに渡せる1, 000円台の手頃なギフトとして紹介されています。詳細は紙面をご覧ください。
株式会社飯尾醸造は、創刊37周年記念特大号『サライ』2026年11月号に掲載されました。特集『まだ見ぬ京都へ』の中で、丹後の海の京都と富士酢プレミアムが紹介されました。
フードカルチャー誌『RiCE』2026年11月号(創刊10周年記念・「お米」特集号)にて、飯尾醸造が紹介されました。ミュージシャン・くるりの岸田繁さんの連載コラム『その皿はハーモニー』でも飯尾醸造の上世屋での米作りが取り上げられています。
Webメディア『Kyoto side』の特集『森の京都から始まる♪寒い時期に向けた養生旅』で、株式会社飯尾醸造が紹介されました。記事は同メディアのサイトで閲覧できます。
毎年好評の『富士酢の米ぬか』を、富士酢公式オンラインストアでお酢またはお米を注文する際に応募いただくと、1kgをプレゼントいたします。精米から1か月以内に発送され、酸化を防ぐために灰汁抜きやぬか漬けをおすすめしています。
2026年10月10日より、やまつ辻田の石臼挽き朝倉粉山椒4gと極上七味西高野街道から15gの価格を改定します。石臼挽き朝倉粉山椒は540円(税込)から594円(税込)へ、その他商品も同様に価格が変更されます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
2026年10月5日より、「丸八製茶場 献上加賀棒茶ティーバッグ 3g×12ヶ」の税込価格が790円から972円に改定されます。