沖縄公庫が「Lagoon KOZA融資座談会」に参加 ↗
沖縄振興開発金融公庫中部支店は、10月6日に開催された「Lagoon KOZA融資座談会」に参加しました。イベントでは、創業・事業拡大を検討する事業者を対象に、融資審査のポイントや相談前の準備などが各機関の視点から紹介され、質疑応答や個別相談会も行われました。公庫は今後も地域事業者へのワンストップ支援を推進していく方針を示しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| OIST(沖縄科学技術大学院大学) | ||||||||
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| 九州商工会連合会 | ||||||||
| 公共財団法人沖縄県産業振興公社 | ||||||||
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| 独立行政法人中小企業基盤整備機構 | ||||||||
| 独立行政法人国際協力機構 沖縄国際センター(JICA沖縄) |
沖縄振興開発金融公庫中部支店は、10月6日に開催された「Lagoon KOZA融資座談会」に参加しました。イベントでは、創業・事業拡大を検討する事業者を対象に、融資審査のポイントや相談前の準備などが各機関の視点から紹介され、質疑応答や個別相談会も行われました。公庫は今後も地域事業者へのワンストップ支援を推進していく方針を示しました。
沖縄振興開発金融公庫は令和8年9月4日に公庫農林漁業資金活用推進会議を開催し、貸付実績の説明や行政機関からの支援事業報告を行った。会議では制度資金に関する質問や補助事業への要望が活発に交わされ、台風被害者への相談窓口設置や出張相談会の実施も共有された。
沖縄振興開発金融公庫は令和8年8月12日に開催された中城湾新港地区協議会のセミナーに参加し、独自制度やセーフティネット貸付、産業基盤整備・新事業創出促進等の出資制度を紹介した。セミナー後半では質疑応答や意見交換が行われ、今後も地域事業者のニーズに応える取組みを継続する方針を示した。
沖縄振興開発金融公庫は、商工会議所・商工会と連携し、出張融資相談会を開催しました。相談会では、設備投資や運転資金に関する個別支援策を提案し、原材料価格高騰や人手不足への対策を助言しました。今後も地域の皆さまに対し、ワンストップ機能を発揮したきめ細かな対応を継続する方針です。
沖縄振興開発金融公庫が主催する沖縄地域PPP/PFIプラットフォームの第19回セミナーを7月31日オンライン併用で開催し、203名の行政関係者や民間事業者が参加した。第一部では地域企業の参画を促すローカルPFIの概念と実践事例が紹介され、第二部では那覇市・沖縄県・国頭村がオープン型サウンディングを実施した。
沖縄振興開発金融公庫は、次世代育成支援対策推進法に基づき、2026年3月24日付で認定を受け、7月29日の授与式で「くるみん」認定マークを取得しました。2019年の初認定、2023年に続く3回目の取得です。仕事と子育て等の両立を支援する行動計画の目標をすべて達成し、認定基準を満たしました。
沖縄振興開発金融公庫は、政策金融評価の一環として、2024年度に融資した顧客を対象にアンケートを実施しています。融資の効果などを尋ね、結果を業務改善に活用するもので、郵送の調査票またはオンラインで回答できます。回答は安全かつ適切に管理され、統計的にまとめた結果のみ公表されます。回答が審査や借入条件に影響することはありません。
沖縄公庫は6月24日、沖縄県産業振興公社、沖縄海邦銀行、コザ信用金庫、沖縄県商工会連合会と連携し、名護市で人手不足対策に関するセミナーを開催しました。採用力向上の講演や副業・兼業人材の活用事例の紹介に加え、人材チャンプルーの補助金制度や支援内容を案内しました。
沖縄公庫中部支店は令和8年6月24日、コザ信用金庫と勉強会を開催しました。協調融資商品「ベスト・サポート」の創設経緯や制度内容を確認し、沖縄公庫から創業者向け制度やソーシャル関連制度を紹介しました。質疑応答と意見交換も行われ、今後も民間金融機関との連携を強化して地域事業者のニーズに応えるとしています。
沖縄公庫は、日本政策金融公庫主催の第14回「高校生ビジネスプラン・グランプリ」を後援します。エントリー受付は8月19日から9月24日までで、最終審査会は令和9年1月10日に東京大学伊藤謝恩ホールで開催されます。沖縄公庫は今回も、職員が無料でビジネスプラン作成を支援する「出張授業」を実施します。