鹿児島科学技術コンソーシアム連携協定締結式開催 ↗
2026年07月21日に鹿児島県庁でKSTC連携協定の締結式が行われました。鹿児島の大学、高校、企業、県教育委員会が協力し、探究活動や理数教育の充実を目的としています。新日本科学も地域の未来のサイエンス人材育成に貢献する意向を示しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| Satsuma | ||||||||
| ふれあい・ささえあい株式会社 | ||||||||
| メディポリス国際陽子線治療センター | ||||||||
| 株式会社新日本科学PPD | ||||||||
| 株式会社新日本総合建設 |
鹿児島市に南日本ドッグセンター(動物病院併設)を創業
国内初の医薬品開発受託研究機関として安全性試験(前臨床試験)の受託事業を開始
商号を株式会社新日本科学に変更
鹿児島郡吉田町(現 鹿児島市宮之浦町)に安全性研究所を新設し、あわせて本店を移転
GLP施行に備え、世界初のオンラインコンピュータシステムを構築に成功
GLP(Good Laboratory Practice)「医薬品の安全性に関する非臨床試験の実施の基準」施行に備え、世界初のオンラインコンピュータシステムの構築に成功
GLP適合を厚生労働省から取得し、安全性試験を開始。研究棟を増築
GLP適合(CROとして日本初)を厚生労働省から取得、安全性試験開始。研究棟増築
インドネシアに実験用NHP繁殖施設を建設
米国支社をメリーランド州に開設
米国の営業拠点として、米国支社をメリーランド州に開設
中国で実験用NHP繁殖を現地企業と協働して開始
中国での実験用NHP繁殖を現地企業と協働して開始
米国支社をSNBL U.S.A., Ltd.として分社化し、鹿児島市に臨床薬理試験実施医療機関(CPCクリニック)を建設
米国支社をSNBL U.S.A., Ltd.として分社、鹿児島市に臨床薬理試験実施医療機関(CPCクリニック)を建設
臨床薬理試験・臨床第1相試験受託事業を開始
トランスレーショナルリサーチ(TR)事業部門を新設
和歌山県海南市に薬物代謝分析センターを新設、分析・薬物動態試験を受託開始
臨床第2相・第3相試験受託事業を開始し、SNBL U.S.A., Ltdを米国シアトル郊外エヴェレット市に移転し、非臨床試験施設を新設
臨床第2相・第3相試験受託事業を開始、SNBL U.S.A., Ltdを米国シアトル郊外エヴェレット市に移転し、非臨床試験施設を新設
SNBL U.S.A., LtdがAAALAC International認証を取得
SNBL U.S.A., Ltd:AAALAC International認証取得
中国広東省に実験用NHP繁殖施設を建設
東証マザーズ市場に上場し、米国ボルチモア市のメリーランド州立大学構内に臨床薬理試験実施医療機関を建設
東証マザーズ市場に上場、米国ボルチモア市のメリーランド州立大学構内に臨床薬理試験実施医療機関を建設
メディポリス事業を開始
カンボジアに実験用NHP繁殖施設を建設
東京証券取引所 市場第一部に市場変更
安全性研究所がAAALAC International認証を取得
安全性研究所:AAALAC International認証取得
核酸医薬品開発のWave Life Sciences社が米国NASDAQ市場に上場し、合弁会社株式会社新日本科学PPDを設立
核酸医薬品開発のWave Life Sciences社(2012年当社設立)が米国NASDAQ市場に上場、合弁会社 株式会社新日本科学PPDを設立
Satsuma Pharmaceuticals社(2016年当社設立)が米国NASDAQ市場に上場
Satsuma Pharmaceuticals社が米国NASDAQ市場に上場
東京証券取引所 新市場区分のプライム市場へ移行し、株式会社イナリサーチを連結子会社化
東京証券取引所 新市場区分のプライム市場へ移行、株式会社イナリサーチを連結子会社化
Satsuma Pharmaceuticals社を連結子会社化
鹿児島本社に新社屋研究棟を新設
鹿児島本社 新社屋研究棟を新設
2026年07月21日に鹿児島県庁でKSTC連携協定の締結式が行われました。鹿児島の大学、高校、企業、県教育委員会が協力し、探究活動や理数教育の充実を目的としています。新日本科学も地域の未来のサイエンス人材育成に貢献する意向を示しました。
株式会社新日本科学は、鹿児島本社のEU実験棟と本館エレベーター棟の増築に伴う地鎮祭を行い、2027年秋の完成を目指しています。