株式会社ユーグレナ
Euglena Co., Ltd. 別名
2010-04-01
TYO
Japan
微細藻類研究開発
微細藻類食品・化粧品製造販売
微細藻類バイオ燃料技術開発
バイオテクノロジー関連ビジネス開発・投資
ヘルスケア事業
バイオ燃料事業
サステナブルアグリテック事業
バングラデシュ事業
受託分析サービス
公的研究費運営・管理体制
Microalgae cultivation and product development
Food and nutrition products
Cosmetics and personal care products
Biofuel and energy solutions
Biomaterials and industrial chemicals
Pharmaceutical and nutraceutical products
Agricultural and livestock feed
Tokyo, Japan
出雲 充
16,331,150,000  (163 億)
238 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 得意先
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 得意先
株式会社ナユタ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

133 件
日付概要
2005年08月 「人と地球を健康にする」という経営理念のもと、出雲、鈴木、福本の3人により株式会社ユーグレナが設立しました。
2005年08月 世界で初めて微細藻類ユーグレナの食用屋外大量培養に成功
2005年08月 ユーグレナ社設立 「人と地球を健康にする」という経営理念のもと、出雲、鈴木、福本の3人により株式会社ユーグレナが設立しました。
2005-08-09 設立年月日 : 2005年8月9日
2009年02月 沖縄県の石炭火力発電所にてユーグレナを用いた排ガスに含有される二酸化炭素固定に関する実証実験を実施
2010年05月 ユーグレナからのバイオジェット燃料製造に関する他社との共同開発を開始
2010年10月 火力発電所の排出ガスを用いたユーグレナ培養に関する実証実験及び共同研究を開始
2012年04月 新事業「ユーグレナ・ファーム」の展開を開始。また、世界初の微細藻類ユーグレナのバイオオイル入り燃料で走る移動販売車「ユーグレナ・ファーム号」で自由が丘での移動販売を運営。食品を中心とした新事業ブランド「ユーグレナ・ファーム」が展開され、自社ECサイト『ユーグレナ・ファーム』にて、「ユーグレナ・ファームの緑汁」「石垣みどり米」「八穀みどり米」「石垣みどり塩」「石垣うまみ塩」「ユーグレナバジル-ペースト」「ユーグレナ・バー」など、微細藻類ユーグレナを使用した健康食品の販売が始まりました。
2012年04月 新事業「ユーグレナ・ファーム」の展開を開始。また、世界初の微細藻類ユーグレナのバイオオイル入り燃料で走る移動販売車「ユーグレナ・ファーム号」で自由が丘での移動販売を運営食品を中心とした新事業ブランド「ユーグレナ・ファーム」が展開され、自社ECサイト『ユーグレナ・ファーム』にて、「ユーグレナ・ファームの緑汁」「石垣みどり米」「八穀みどり米」「石垣みどり塩」「石垣うまみ塩」「ユーグレナバジル-ペースト」「ユーグレナ・バー」など、微細藻類ユーグレナを使用した健康食品の販売が始まりました。また、自由が丘駅付近にて、ユーグレナを使用したドリンクの販売を行う移動販売車「ユーグレナ・ファーム号」での営業がはじまり、石垣産ユーグレナから取れたバイオオイル入りの燃料が使用されました。(現在はどちらも終了しています。)
2012年05月 石垣島への地域貢献を目的とした「みーふぁいゆー(ありがとう)プロジェクト」始動。石垣産ユーグレナの生産を支援し、地域振興活動の一環として児童・生徒を中心としたスポーツや教育の支援、環境活動などを継続的に取り組んでいます。
2012年05月 石垣島への地域貢献を目的とした「みーふぁいゆー(ありがとう)プロジェクト」始動 石垣島に生産拠点を構えるユーグレナ社にとって八重山地域は、かけがえのない故郷です。そんな石垣島の地域振興活動の一環として「みーふぁいゆープロジェクト」が開始されました。石垣産ユーグレナの生産を日々ご支援していただいている石垣島の皆様と自然への感謝を込めて、プロジェクト名は「みーふぁいゆー(=ありがとう)プロジェクト」と名づけられました。現在に至るまで、石垣島内の児童・生徒を中心としたスポーツや教育の支援、各種環境活動などさまざまな活動を継続的に取り組んでいます。
2012年10月 バングラデシュ共和国に初の海外拠点となる事務所を開設。創業のきっかけの地・バングラデシュの首都ダッカに活動拠点を設置し、栄養問題の解決に関する取り組みを現地の企業やNGOと協力して進めています。
2012年10月 バングラデシュ共和国に初の海外拠点となる事務所開設 ユーグレナ社初の海外拠点として「バングラデシュ事務所」が開設されました。創業のきっかけの地・バングラデシュの首都ダッカに活動拠点を設置することで、バングラデシュでの栄養問題の解決に関する取り組みを現地の企業やNGOと協力体制を築きながら進めています。
2012年12月 東京証券取引所市場マザーズに上場(証券コード:2931)
2013年03月 八重山殖産株式会社を完全子会社化
2013年10月 バングラデシュ共和国に初の海外拠点となる事務所開設
2013年11月 一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)に入会
2013年12月 中国衛生部よりユーグレナを「新食品原料」として登録取得
2013年12月 理化学研究所と株式会社ユーグレナ、研究推進のための連携・協力に関する協定を締結
2013年12月 マレーシア政府ハラール認証機関(JAKIM)の承認を受けている日本のハラール認証機関(宗教法人日本ムスリム協会)により微細藻類ユーグレナ、クロレラのハラール認証取得
2014年04月 バングラデシュの栄養問題を解決したいという創業の想いから、世界中の栄養問題を解決するため、栄養豊富な微細藻類ユーグレナ入りクッキーの配布を実施する「ユーグレナGENKIプログラム」が始まりました。現在も現地NGO等と協力し、ユーグレナクッキーの配布と定期的な健康診断を行いながらバングラデシュの子どもたちの栄養改善を目指しています。
2014年04月 本社所在地を飯田橋ファーストタワーに移転、中央研究所をリーディングベンチャープラザ1号館に移転
2014年04月 ユーグレナGENKIプログラム開始 バングラデシュの栄養問題を解決したいという創業の強い想いから、世界中の栄養問題を解決するため、栄養豊富な微細藻類ユーグレナ入りクッキーの配布を実施する「ユーグレナGENKIプログラム」が始まりました。現在も現地NGO等と協力し、ユーグレナクッキーの配布と定期的な健康診断を行いながらバングラデシュの子どもたちの栄養改善を目指しています。
2014年04月 バングラデシュでのソーシャルビジネス「ユーグレナGENKIプログラム」10周年
2014年10月 バングラデシュでの緑豆事業を開始。緑豆の生産性を向上させ、現地での販売と日本への供給を目指すプロジェクトで、農民の雇用機会創出にも取り組んでいます。
2014年10月 バングラデシュでの緑豆事業を開始 バングラデシュの農村部の貧困解消と、食料供給の安定化を解決するため「緑豆(りょくとう)プロジェクト」への取り組みが始まりました。このプロジェクトは、バングラデシュの農民がもやしの原料となる緑豆を育て、栄養価の高い食材として現地で食されている緑豆の生産性を日本の技術で安定的に向上させ、同国内での販売と日本へも供給するというWin-winなプロジェクトです。緑豆栽培によりバングラデシュの農民の雇用機会を創出するため、現在もこのプロジェクトに取り組んでいます。
2014年12月 東京証券取引所市場第一部に市場変更(証券コード:2931)
2015年01月 経済産業省第1回日本ベンチャー大賞にて「内閣総理大臣賞(日本ベンチャー大賞)」を受賞しました。
2015年01月 経済産業省第1回日本ベンチャー大賞にて「内閣総理大臣賞(日本ベンチャー大賞)」受賞
2015年01月 経済産業省第1回日本ベンチャー大賞にて「内閣総理大臣賞(日本ベンチャー大賞)」受賞 経済産業省が実施する「第1回日本ベンチャー大賞」にて、最優秀賞である「内閣総理大臣賞」を受賞しました。 「日本ベンチャー大賞」は、若者などのロールモデルとなるようなインパクトのある新事業を創出したベンチャー企業の経営者を表彰し称えることにより、積極的に挑戦することの重要性の再認識や起業家の社会的評価の向上を図り、社会全体の起業に対する意識の高揚を図ることを目的とした賞です。
2015年03月 本社所在地を港区田町に移転
2015年06月 バイオ燃料製造設備に向けた契約を他社と締結
2015年12月 造設備の建設に関する計画を発表
2016年05月 油を多く産生するユーグレナ変異体を選抜する品種改良法の開発に成功
2016年09月 日本最大級の燃料用培養プールを三重県多気町で建設を発表
2017年01月 ユーグレナの生産体制を年産160トンに倍増
2017年02月 バイオ燃料製造設備建設に関する契約締結を発表
2017年12月 ミャンマーから避難してきたロヒンギャ難民のために、ユーグレナ社は20万食の特製ユーグレナ入りクッキーをロヒンギャ難民キャンプへ届けました。
2017年12月 オリエンタルエアブリッジ株式会社と資本業務提携
2017年12月 ロヒンギャ難民キャンプへ特製ユーグレナ入りクッキーを25万食配布 ミャンマーから避難してきたロヒンギャ難民のために、仲間の自発的な意思に基づき、ユーグレナ社は20万食の特別仕様のユーグレナクッキーをロヒンギャ難民キャンプへ届けました。
2018年02月 企業内保育園『ゆーぐりん保育園』を併設。2022年12月に閉園しました。
2018年02月 企業内保育園『ゆーぐりん保育園』を併設 ユーグレナグループの仲間たちそれぞれのライフステージの変化に寄り添い、将来の働き方の選択肢を広げられるようにするため、オフィス内に企業内保育園『ゆーぐりん保育園』を併設しました。 (※2022年12月に閉園しました。)
2018年11月 バイオ燃料製造実証プラントが竣工し、日本をバイオ燃料先進国にすることを目指す「GREEN OIL JAPAN」を宣言
2019年01月 世界初となるASC-MSC海藻(藻類)認証を取得。
2019年01月 世界初となるASC-MSC海藻(藻類)認証をユーグレナ、クロレラが取得
2019年01月 世界初となるASC-MSC海藻(藻類)認証を取得 ユーグレナ社と八重山殖産が沖縄県石垣島で生産する石垣島ユーグレナとヤエヤマクロレラが、持続可能性に配慮した食材であることを示す「ASC-MSC 海藻(藻類)認証」を世界で初めて取得しました。
2019年 2019年に18歳以下限定でCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)のポジションを設置、以来3代のCFOが就任し、気候変動やウェルビーイング、ポストSDGsを見据えた提言を行いながら、ユーグレナ社の経営におけるサステナビリティ強化をけん引してきました。このCFOの取り組みをアップデートし、「未来世代アドバイザリーボード」を設置することになりました。
2019年02月 日本企業として初、国連世界食糧計画(WFP)と事業連携に関する覚書を締結。バングラデシュの緑豆栽培やロヒンギャ難民への食料支援を推進。
2019年02月 株式会社ユーグレナと株式会社デンソーが、微細藻類を活用した事業開発で包括的提携を基本合意、日本企業として初、国連世界食糧計画(WFP)と事業連携に関する覚書を締結
2019年02月 日本企業として初、国連世界食糧計画(WFP)と事業連携に関する覚書を締結 日本企業として初めて、ユーグレナ社が国連世界食糧計画(WFP)の事業連携のパートナーとして採択されました。この事業連携により、グラミンユーグレナがバングラデシュにて行う緑豆栽培事業「緑豆プロジェクト」を通じて、バングラデシュ小規模農家の生計向上支援、およびロヒンギャ難民への食料支援推進を行いました。
2019年03月 「ユーグレナGENKIプログラム」の対象商品をグループ全商品に拡大。
2019年03月 「ユーグレナGENKIプログラム」の対象商品をグループ全商品に拡大 バングラデシュでの栄養問題を解決するため、豊富な栄養素を持つユーグレナクッキーをバングラデシュの子どもたちに無償で配布する「ユーグレナGENKIプログラム」を2014年から実施していましたが、GENKIプログラム活動5周年を機に活動の幅を広げるため、対象商品をグループ全商品に拡大しました。
2019年06月 伊藤忠商事株式会社とのミドリムシ海外培養実証事業開始に向けた覚書の締結
2019年07月 Youtubeにて、未来の大人たちに環境問題についてインタビューした動画を公開。
2019年07月 横浜市と株式会社ユーグレナが「バイオ燃料地産地消プロジェクト」に関する協定を締結
2019年07月 Youtubeにて動画「未来の大人たちに聞いてみた。」公開 ユーグレナ社がバイオ燃料事業による地球温暖化防止に取り組むことへのマインドセットとして、未来を担う子どもたちが地球温暖化をはじめとする環境問題に対してどんな想いを持っているのかをインタビューしたWeb動画「未来の大人たちに聞いてみた。」を公開しました。 「今生きている世界と未来の世界、どちらが幸せになれる?」「子どもたちの世界に影響を与えることを、なぜ大人はやってしまうの?」―――。これらの問いに対する子どもたちからの回答は。 https://youtu.be/ws6mVSGtq_Q
2019年08月 18歳以下のCFO(Chief Future Officer)募集を開始。
2019年08月 18歳以下のCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)募集開始 「未来のことを決めるときに、未来を生きる当事者たちがその議論に参加していないのはおかしい」。会社として未来を持続可能な形に変えていくためには、未来を生きる当事者である世代たちも経営に参画すべきと考え、18歳以下のCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)の募集を開始しました。
2019年09月 銀座久兵衛と共同で、地球温暖化により寿司ネタが消滅する可能性を伝える企画を実施。
2019年09月 銀座久兵衛とのコラボ企画「寿司が消える日」 2019年のSDGs(持続可能な開発目標)週間に合わせて、ユーグレナ社は東京・銀座の有名寿司店である銀座久兵衛とともに、地球温暖化の進行により魚の生息が変化し、寿司ネタの消滅が起こる可能性を伝える企画「寿司が消える日」を実施しました。危機意識を高めることを目的に、特設WEBサイト上で、東京・銀座の寿司店「銀座久兵衛」にて消滅が予測される計9ネタの公開と、その寿司ネタが食べられる最後の日の予約受付を開始するという内容です。
2019年10月 東証一部上場企業として初、17歳の小澤杏子さんが初代CFOに就任。
2019年10月 東証一部上場企業として初、10代のCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)就任
2019年10月 東証一部上場企業として初、10代のCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)就任 会社と社会の未来を変えていく取り組みを主導する「CFO (Chief Future Officer:最高未来責任者)」に、500件を超えるエントリーの中から17歳の高校2年生である小澤杏子さんが初代CFOに就任しました。
2020年01月 バイオジェット燃料の製造技術の国際規格であるASTM D7566の新規格を取得
2020年03月 ユーグレナバイオディーゼル燃料が完成、初出荷でバスに導入
2020年03月 食品・サプリメントをリブランディング、「からだにユーグレナ」ブランドを発売
2020年04月 バングラデシュの緑豆プロジェクトが国連開発計画(UNDP)の「ビジネス行動要請」に採択され、拡大可能に。
2020年04月 バングラデシュ共和国で実施している「緑豆プロジェクト」が国連開発計画(UNDP)が主導する「ビジネス行動要請(BCtA)」に採択
2020年06月 ペットボトル商品を全廃し、商品に使用される石油由来プラスチック量を50%削減に挑戦。
2020年06月 CFOと共にペットボトル商品を全廃し、2021年中に商品に使用される石油由来プラスチック量50%削減に挑戦
2020年08月 微細藻類ユーグレナから脂質を抽出した残渣を配合したバイオマス含有度50%のプラスチックを開発。
2020年08月 ユーグレナバイオ燃料の残渣(ざんさ)からバイオマスプラスチックの開発に成功
2020年08月 バイオ燃料の残渣(ざんさ)からバイオマスプラスチックの開発に成功
2020年09月 経営理念を「Sustainability First」に刷新し、コーポレートロゴもカタカナ表記に変更。
2020年09月 世界初、船舶にユーグレナバイオディーゼル燃料を使用
2020年09月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのユーグレナクッキーの配布数が累計1,000万食を超える
2020年09月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのユーグレナクッキーの配布数が累計1,000万食を超えました。
2020年10月 15歳の川﨑レナさんが2代目CFOに就任。
2020年10月 2代目CFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)就任。史上最年少の東証一部上場企業CFOをさらに更新!
2020年11月 藻類エネルギー研究所にて、再生可能エネルギー100%電力の使用を開始。
2020年11月 バイオ燃料用の藻類生産実証研究施設にて再生可能エネルギー100%電力の使用を開始
2021年01月 米国における食品安全性に関するGRAS認証を取得、米国での食材販売が可能に
2021年03月 ユーグレナバイオジェット燃料が完成
2021年03月 ユーグレナバイオ燃料を使用したドローンによる物流実証に成功
2021年04月 「サステナブルステーション byユーグレナ」を3日間限定でオープンし、次世代バイオディーゼル燃料を一般販売。
2021年04月 佐賀市に研究用農地「サステナブルテック・ファーム」を開設。
2021年04月 佐賀市に研究用農地「サステナブルテック・ファーム」を開設
2021-04-09 「サステナブルステーション byユーグレナ」を3日間限定でオープン
2021年06月 国土交通省航空局の飛行検査機にて、ユーグレナ製バイオジェット燃料を世界で初めて使用したフライトを実施。
2021年06月 ユーグレナ社のバイオ燃料を「サステオ」と命名
2021年06月 バイオ燃料「サステオ」を用いた航空機フライトに成功
2021年06月 ユーグレナ社のバイオ燃料を使用した初フライト実現
2021年08月 定款に「持続可能な社会の実現を目指す」内容を盛り込み、SDGsを反映した内容に刷新。
2021年08月 臨時株主総会を日本初のバーチャルオンリー株主総会形式で実施。定款上の事業目的をSDGsを反映した内容に変更
2021年08月 定款上の事業目的を、SDGsを反映した内容に変更
2021年11月 岡山国際サーキットで開催されたレースにて、「サステオ」を100%使用した車両が3時間完走。
2021年11月 スーパー耐久レースにて100%サステオを給油したマツダ競技車両が3時間完走
2021年12月 第5回ジャパンSDGsアワードにて、「SDGs推進本部長(内閣総理大臣)賞」を受賞。
2021年12月 第5回ジャパンSDGsアワードにて「SDGs推進本部長(内閣総理大臣)賞」受賞
2022年 Sustainability Fiction発表
2022年08月 15歳の渡部翠さんが3代目CFOに就任。
2022年08月 3代目CFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)就任
2022年12月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのクッキー配布数が累計1,500万食を超えました。
2022年12月 100年後の社会や会社の姿を描いたSF小説「Sustainability Fiction」を発表。
2022年12月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのユーグレナクッキーの配布数が累計1,500万食を超える
2022年12月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのユーグレナクッキーの配布数が累計1,500万食を超えました。
2023年01月 丸井グループおよびロート製薬と資本業務提携契約を締結
2023年02月 「サステナビリティ委員会」を設置し、CFO渡部翠さんが委員長に就任。
2023年02月 「サステナビリティ委員会」を設置
2023年02月 3代目CFOを委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置
2023年03月 宇宙環境でも育つことを想定した即席カップ麺を開発。
2023年03月 「2040年サステナブルラーメン」を開発
2023年05月 富士スピードウェイで開催されたレースにて、「サステオ」を使用した車両が24時間完走。
2023年05月 マレーシアに「熱帯バイオマス技術研究所」を開設
2023年05月 2023スーパー耐久シリーズ第2戦にて、 100%「サステオ」給油車両が24時間完走
2023年06月 ESG投資の指数「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に初選定。
2023年06月 ESG投資の世界的指数「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に初選定
2023年10月 「J-Startup Impact」プログラムにて、インパクトスタートアップとして選定。
2023年10月 インパクトスタートアップ育成支援プログラム「J-Startup Impact」選定
2023年12月 配布数が累計1,700万食を超えました。
2023年12月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのユーグレナクッキーの配布数が累計1,700万食を超える
2023年12月 「ユーグレナGENKIプログラム」でのユーグレナクッキーの配布数が累計1,700万食を超えました。
2024年02月 未来世代と「共創」するためのアドバイザリーボードを設置。
2024年02月 CFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)の取り組みをアップデートし、「未来世代アドバイザリーボード」を設置
2024年02月 新たな挑戦として、未来世代と「共創」へ。「未来世代アドバイザリーボード」を設置
2024年04月 「サステナブル配送プロジェクト」により、杉の木約5,500本相当のCO2排出量を削減。
2024年04月 国内初の「サステナブル配送プロジェクト」により杉の木約5,500本相当、4.11トンのCO2排出量削減を達成
2024年04月 バングラデシュでのソーシャルビジネス「ユーグレナGENKIプログラム」10周年
2024年05月 羽田空港におけるエアラインへのSAF供給および販売実現に向けた基本合意書を締結
2024年06月 「サステナブル配送プロジェクト」が第25回物流環境大賞の特別賞を受賞
2024年06月 「サステナブル配送プロジェクト」が第25回物流環境大賞の特別賞を受賞!
2024年07月 ESG投資の世界的指数「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に2年連続選定
2024年07月 ユーグレナ、PETRONAS、Enilive の3社、マレーシアにおけるバイオ燃料製造プラントの建設・運営プロジェクト最終投資決定を完了
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8010001112570
商号又は名称株式会社ユーグレナ
フリガナユーグレナ
英語名Euglena Co.,Ltd.
法人種別301
住所〒108-0014 東京都港区芝5丁目29番11号
郵便番号1080014
都道府県コード13
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語Tokyo
国内所在地(市区町村等)英語5-29-11, Shiba, Minato ku
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2024-07-22
変更年月日2024-07-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細令和6年7月1日東京都小金井市梶野町五丁目8番26号株式会社LIGUNA(7012402023281)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2317087
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
8010001112570
法人番号8010001112570
商号又は名称株式会社ユーグレナ
商号又は名称(カナ)ユーグレナ
商号又は名称(英字)Euglena Co.,Ltd.
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都港区芝5丁目29番11号
郵便番号1080014
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)港区
市区町村コード103
番地以下芝5丁目29番11号
組織種別301
処理区分71
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長  出雲 充
資本金16373000000
従業員数257
企業規模詳細(男性)117
企業規模詳細(女性)128
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目I:卸売業、小売業
設立年月日2005-08-09
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目113|213|303|315
更新年月日2024-07-22
キー情報8010001112570
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-19 15:52 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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