「未来応援プロジェクト2026」に参画 ↗
ツルハホールディングスは、大正製薬がリポビタン各種製品の売り上げの一部を寄付する「未来応援プロジェクト2026」の展開企業として参画します。2026年11月1日から、北海道・東北・中国・静岡・四国・千葉・九州・沖縄エリアのグループ各店舗で展開します。
北海道旭川市に鶴羽薬師堂創業
創業
ツルハ薬局に屋号変更
北海道旭川市に(株)ツルハ薬局(現(株)ツルハホールディングス)を設立
設立
ツルハ薬局店舗を改装し、北海道初のセルフ販売方式を導入
旭川市に2号店(花園店)を開店
2号店(花園店:旭川市)開店
北海道旭川市に(株)クスリのツルハコントロールセンター(現(株)ツルハ)を設立
鶴羽 肇が(株)クスリのツルハコントロールセンター代表取締役社長に就任
(株)クスリのツルハコントロールセンター(現(株)ツルハ)を北海道旭川市に設立
店舗数50店舗となる
関東1号店(六郷店:東京都)開店
店舗数100店舗となる
クスリのツルハコントロールセンターから(株)ツルハに商号変更 : (株)ツルハが本社を札幌市東区に移転
(株)ツルハ薬局を(株)クレーン商事(現(株)ツルハホールディングス)に商号変更
ジャスコ(株)(現イオン(株))と業務・資本提携契約を締結
東北1号店(幸町店:秋田県)開店
(株)クスリのアオキと業務・資本提携契約を締結
(株)ツルハが日本証券業協会に株式を店頭登録
店舗数200店舗となる
(株)ツルハが(株)ドラッグトマト(岩手県)の全株式を取得し子会社化
(株)ツルハが東京証券取引所市場第二部に上場
グループ売上高1,000億円突破
(株)ツルハが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
(株)ツルハが(株)くすりの寺田から5店舗の営業権を取得
(株)クレーン商事が札幌市東区に本店を移転
(株)ツルハが子会社(株)ポテトカンパニーを吸収合併
店舗数400店舗となる
(株)リバースが(株)エバラドラッグから5店舗の営業権を取得
ツルハグループの持株会社として東京証券取引所市場第一部へ上場
(株)クレーン商事を(株)ツルハホールディングスに商号変更
株式交換により(株)ツルハを(株)ツルハホールディングスの完全子会社とする
ツルハグループの持株会社として東京証券取引所市場第一部へ上場
店舗数500店舗となる
(株)くすりの福太郎(千葉県)と業務・資本提携契約を締結
PB商品の企画・製造・販売促進を専門とする会社(株)ウイングを設立
(株)ツルハが(株)信陽堂薬局(千葉県)から11店舗の事業を譲受け
(株)くすりの福太郎(千葉県)を株式交換により子会社化
(株)ウイングの株式を取得し子会社化
グループ売上高2,000億円突破
(株)スパーク(愛知県)の株式を取得し子会社化
(株)ツルハフィナンシャルサービス設立
(株)ツルハグループマーチャンダイジング設立
店舗数800店舗となる
(株)ウェルネス湖北(島根県)の株式を取得し子会社化
(株)ツルハが子会社(株)ドラッグトマトを吸収合併
(株)ツルハeコマース設立
(株)リバースが(株)仁天堂(神奈川県)の株式を取得し子会社化
(株)サクラドラッグ(東京都)の株式を取得し子会社化
店舗数900店舗となる
(株)くすりの福太郎が(株)セベラルからドラッグストア5店舗の事業を譲受け
店舗数900店舗となる
(株)リバースが(株)仁天堂(神奈川県)を吸収合併
新業態店grouge1号店(グロージェ・泉大沢店:仙台市)開店
鶴羽 順が(株)ツルハホールディングス代表取締役社長に就任
タイ国・サハグループとの業務提携およびタイ駐在員事務所開設
(株)ウイングの株式を取得し子会社化
(株)ツルハにて(株)サクラドラッグを吸収合併
タイ国におけるサハグループとの合弁会社設立
店舗数1,000店舗となる
タイ国1号店(ゲートウェイ・エカマイ店)開店
(株)ウエダ薬局(和歌山県)の株式を取得し子会社化
(株)スパークを吸収合併
(株)ツルハが(株)かもめ(高知県)からドラッグストア・調剤薬局15店舗の事業を譲受け
(株)ツルハが(株)ウエダ薬局を吸収合併
(株)ウエダ薬局(和歌山県)の株式を取得し子会社化
(株)ハーティウォンツ(広島県)の株式を取得し子会社化
堀川政司が(株)ツルハホールディングス代表取締役社長に就任
(株)ハーティウォンツが(株)共栄ファーマシー(大阪府)から広島県内のドラッグストア・調剤薬局5店舗の事業を譲受け
(株)ツルハが(株)リバースを吸収合併
(株)ハーティウォンツが(株)ウェルネス湖北を吸収合併し、「(株)ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本」に社名変更
(株)ハーティウォンツが㈱ウェルネス湖北を吸収合併し、「(株)ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本」に社名変更
(株)レデイ薬局(愛媛県)の株式を取得し子会社化
(株)ツルハグループマーチャンダイジングが(株)ウイングおよび(株)ツルハeコマースを吸収合併
(株)杏林堂グループ・ホールディングス(静岡県)の株式を取得し、同社および(株)杏林堂薬局(静岡県)を子会社化
(株)くすりの福太郎が(株)ドラッグ・アーバン(東京都)からドラッグストア・調剤薬局3店舗の事業を譲受け
(株)ビー・アンド・ディーホールディングス(愛知県)の株式を取得し、同社および(株)ビー・アンド・ディー(愛知県)を子会社化
(株)ツルハが金秀商事(株)(沖縄県)とフランチャイズ契約を締結
(株)ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本が(株)広島中央薬局(広島県)の株式を取得し子会社化
(株)ツルハが(有)おおがたむら調剤薬局(秋田県)の株式を取得し子会社化
JR九州ドラッグイレブン(株)(福岡県)の株式を取得し子会社化
鶴羽 順が(株)ツルハホールディングス代表取締役社長に就任
東京証券取引所市場第一部から新市場区分「プライム市場」へ移行
ベトナム社会主義共和国への進出に向け、パートナー会社であるHong Ngoc Co.,Ltd及びHong Dang Service Trading JSCと合弁基本契約を締結
イオン(株)(千葉県)、(株)ウエルシアホールディングス(東京都)との資本業務提携契約を締結
定款変更により決算期を5月15日決算から、2月末決算に変更
イオン(株)(千葉県)、(株)ウエルシアホールディングス(東京都)との資本業務提携最終契約を締結
ベトナム社会主義共和国1号店(リー・トゥ・チョン店)開店
2026年1月 : イオン(株)(千葉県)の株式公開買付によって同社の連結子会社となり、イオングループの一員となる
イオン(株)(千葉県)の株式公開買付によってリー・トゥ・チョン店がイオングループの連結子会社となる
ツルハホールディングスは、大正製薬がリポビタン各種製品の売り上げの一部を寄付する「未来応援プロジェクト2026」の展開企業として参画します。2026年11月1日から、北海道・東北・中国・静岡・四国・千葉・九州・沖縄エリアのグループ各店舗で展開します。
ツルハホールディングスは、新プライベートブランド「からだとくらしに+1(プラスワン)」のブランド戦略を発表しました。ツルハグループとウエルシアグループの生活者理解や専門性、商品開発力を融合し、高品質でよりお得な商品を届けることを目指します。
株式会社ツルハホールディングスは、学校法人多摩美術大学と共同で高齢者に優しい買い物空間づくりを目的とした研究を開始しました。研究期間は2026年9月1日から2027年3月31日までで、ツルハドラッグ用賀中町通店をフィールドに、買い物に困難を感じる人々が安心して選択できる環境を検討します。多摩美術大学の教員・学生と店舗従業員が現場調査や対話を通じて課題を把握し、デザイン提案と試作品の検証に取り組みます。
ツルハホールディングスは、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえと協働し、2026年夏期(8月1日~10月31日)の助成を開始しました。レジ袋有料化で得た売上の一部を「こども食堂ゆたかさ基金」に充当し、各店舗の出店地域にあるこども食堂を支援します。
ツルハホールディングスとオムロンヘルスケアは、血圧管理を支援するサービス「ツルハグループ管理栄養士の血圧ケアサポート」を2026年8月に開始しました。家庭や店舗で測定した血圧データをもとに、管理栄養士が生活習慣改善を継続的にサポートします。血圧計とアプリ連携により、データの自動共有と管理が可能です。
ツルハグループの化粧品担当者が技術力や提案力、接客応対力を競う大会を開催しました。参加者はお客様の悩み解決や美しさの引き出しを目指し、最優秀賞にはツルハドラッグが選ばれました。大会は全国の店舗での活動や教育研修の一環として行われました。
ツルハホールディングスとNadiaがタイアップし、管理栄養士がおすすめするヘルシーメニューを紹介する特別企画ページを公開しました。
ツルハホールディングスとウエルシアは2025年12月1日に経営統合を完了し、その記念として渋谷スクランブル交差点をジャックし、統合メッセージを伝える広告を展開しました。