ホギメディカルの株式上場廃止のお知らせ ↗
株式会社ホギメディカルは、株主の承認を得て株式併合を実施し、2026年5月15日をもって東京証券取引所の上場廃止となることを発表した。詳細は2026年4月24日のプレスリリースを参照されたい。長年の支援に感謝の意を表している。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| P.T. ホギインドネシア |
保木記録紙販売株式会社設立
医療用記録紙の発売
弊社は1961年の設立以来、医療安全と医療機関の収益改善に資する製品の開発に取り組んでまいりました。
メッキンバッグ発売
院内感染防止を目的として1964年に販売を開始したメッキンバッグから始まり、医療用不織布製品、キット製品など、安全性と使いやすさを追求した製品を安定的に供給することに努めてまいりました。
株式会社ホギに社名変更
医療用不織布製品発売
美浦工場第一完成
美浦工場第二完成
株式会社ホギメディカルに社名変更
江戸崎配送センター(全自動倉庫)完成
東京証券取引所市場第二部上場
江戸崎滅菌センター稼働(電子線滅菌)
PT. ホギインドネシア(現連結子会社)設立
キット製品発売
筑波滅菌センター(全自動電子線滅菌)完成
筑波配送センター(全自動倉庫)完成
東京証券取引所市場第一部指定
本社ビル完成
筑波工場稼働
オペラマスター発売
オペラマスター専用生産ライン稼動
筑波OPC(自動倉庫)稼働
PT. ホギメディカル セールス インドネシア(現連結孫会社)設立
手術室マネジメントサービス発売
EMARO発売
プレミアムキット発売
筑波新キット工場稼働
ホギメディカル・アジア・パシフィック PTE. LTD.(現連結子会社)設立
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
REVICE(再製造単回使用医療機器)発売
筑波新キット工場Ⅱ期稼働開始
2027年3月期までの3か年を対象とした中期経営計画を発表
2027年3月期までの3か年を対象とした中期経営計画を発表
株式会社ホギメディカルは、株主の承認を得て株式併合を実施し、2026年5月15日をもって東京証券取引所の上場廃止となることを発表した。詳細は2026年4月24日のプレスリリースを参照されたい。長年の支援に感謝の意を表している。
2020年の株式会社ホギメディカルは、第59期と第60期の決算説明会や決算短信を公表した。通期業績予想の修正も行われている。
2021年、ホギメディカルは自己株式の取得や決算説明などのIR活動を行った。新市場区分「プライム市場」への申請も進めている。
2022年、ホギメディカルはOPERA-Note導入事例の更新や決算説明会の開催などを行った。レポートや取り組み紹介も掲載され、感染症対策に関する情報も公開された。
株式会社ホギメディカルは2023年に第63期の決算説明会や決算短信を発表しました。また、レポートや自己株式の処分に関するお知らせも行っています。
2024年の株式会社ホギメディカルは、決算説明会やIR資料の公開、メディア掲載など多岐にわたる情報を発表しました。年賀状やお歳暮の廃止も通知されました。
2025年のニュースでは、株式公開買付けに関する複数の訂正や開始のお知らせが報告された。また、配当予想の修正と株主優待制度の廃止も発表された。
2026年に株式会社ホギメディカルは株式の上場廃止や株式併合、定款変更などの重要な企業動向を発表した。また、AI手術スケジュール管理システムの販売開始や株式に関する買付け結果も報告している。
株式会社ホギメディカルは、臨時株主総会において株式併合、単元株式数の廃止および定款一部変更の議案を承認しました。これにより、同社の普通株式は東京証券取引所の上場廃止基準に該当する可能性があります。
株式会社ホギメディカルは、2026年5月18日に自己株式を消却することを決定しました。消却は2026年4月24日の臨時株主総会での議案承認を条件としています。消却される株式は同社が保有する全ての普通株式です。