ブロードリーフ、トラック・バス向け「リファインパーツ」の正式販売開始 ↗
株式会社ブロードリーフは、JTP協会会員が保有するリサイクル部品「リファインパーツ」の正式販売を2026年11月2日から開始しました。約15万点の在庫情報を管理するJTP協会の「らくだネット」と連携し、ブロードリーフの受発注プラットフォームで部品検索・問い合わせ・注文が可能です。販売トライアルは2026年9月4日から実施され、運用検証を経て正式販売へと移行しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 三賀株式会社 | ||||||||
| 光陽自動車有限会社 | ||||||||
| 北原商事株式会社 | ||||||||
| 有限会社クラフト | ||||||||
| 株式会社ワカマツ自動車 | ||||||||
| 株式会社佐藤機工 | ||||||||
| Nomura | ||||||||
| SALES GO株式会社 | ||||||||
| Stockweather | ||||||||
| ブロードリーフIPソリューションズ株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 有限会社メカニック銚洋 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
2005年 12月 : 創業
創業
2009年 9月 : MBOの受け皿会社となるシー・ビー・ホールディングス株式会社を設立
MBOの受け皿会社となるシー・ビー・ホールディングス株式会社を設立
2009年 11月 : 旧株式会社ブロードリーフの全株式を取得し、同社を完全子会社とする
旧株式会社ブロードリーフの全株式を取得し、同社を完全子会社とする
2010年 1月 : 株式会社ブロードリーフに商号変更
株式会社ブロードリーフに商号変更
2011年 12月 : 「BLパーツオーダーシステム(ビーエルパーツオーダーシステム)」のサービス提供開始
「BLパーツオーダーシステム(ビーエルパーツオーダーシステム)」のサービス提供開始
2012年 7月 : タブレット型業務アプリケーション「CarpodTab(カーポッドタブ)」の販売開始
タブレット型業務アプリケーション「CarpodTab(カーポッドタブ)」の販売開始
2012年 10月 : 中国の安徽省合肥市に博楽得信息科技(合肥)有限公司を子会社として設立
中国の安徽省合肥市に博楽得信息科技(合肥)有限公司を子会社として設立
2013年 3月 : 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
先端技術の研究開発を行う研究子会社、株式会社SpiralMindを設立
2014年 4月 : 「街のカーウンセラー」認定1号店がオープン
「街のカーウンセラー」認定1号店がオープン
2015年 12月 : フィリピンのメトロマニラマカティ市に子会社Broadleaf I.T.Solutions Inc.を設立
フィリピンのメトロマニラマカティ市に子会社Broadleaf I.T.Solutions Inc.を設立
2017年 3月 : 先端技術の研究開発を行う研究子会社、株式会社SpiralMindを設立
先端技術の研究子会社、株式会社SpiralMindを設立
2017年 7月 : 株式会社タジマを子会社化
株式会社タジマを子会社化
2018年 9月 : 「.NS」シリーズにAI機能を搭載した新商品「SF.NS3Ai」の販売を開始 : デジタルビジネスプラットフォーム『Broadleaf Cloud Platform』と第一弾クラウドサービスであるSuper Frontmanシリーズ「Maintenance.C(メンテナンスドットシー)」の提供を開始
「.NS」シリーズにAI機能を搭載した新商品「SF.NS3Ai」の販売を開始 : デジタルビジネスプラットフォーム『Broadleaf Cloud Platform』と第一弾クラウドサービスであるSuper Frontmanシリーズ「Maintenance.C(メンテナンスドットシー)」の提供を開始
2019年 5月 : 株式会社産業革新研究所を子会社化
株式会社産業革新研究所を子会社化
2019年 6月 : KAIZEN Instituteと作業分析/業務最適化ソフトウェア「OTRS」のOEM契約を締結 : 9月より世界60カ国でグローバル向け「KAIZEN™Time Study powered by OTRS」の販売を開始
KAIZEN Instituteと作業分析/業務最適化ソフトウェア「OTRS」のOEM契約を締結 : 9月より世界60カ国でグローバル向け「KAIZEN™Time Study powered by OTRS」の販売を開始
2019年 11月 : Zenmov株式会社を持分法適用関連会社化
Zenmov株式会社を持分法適用関連会社化
2019年 12月 : 株式会社ネクストシステムと資本業務提携を開始
株式会社ネクストシステムと資本業務提携を開始
2020年 11月 : ブロックチェーン技術を活用した中古車売買マーケットプレイスを運営するShelf APに3rdParty向けビジネスデジタルプラットフォーム「Broadleaf Cloud Platform」の提供を開始。
ブロックチェーン技術を活用した中古車売買マーケットプレイスを運営するShelf APに3rdParty向けビジネスデジタルプラットフォーム「Broadleaf Cloud Platform」の提供を開始。
2021年 10月 : 自動車整備業向けクラウドサービス「Maintenance.c」を機能拡張し、本格リリース。鈑金業向けクラウドサービス「Repair.c(リペアドットシー)」も同時リリース
自動車整備業向けクラウドサービス「Maintenance.c」を機能拡張し、本格リリース。鈑金業向けクラウドサービス「Repair.c(リペアドットシー)」も同時リリース
2022年 5月 : 改正電子帳簿保存法に対応したクラウドサービス「電帳.DX」をリリース
改正電子帳簿保存法に対応したクラウドサービス「電帳.DX」をリリース
2022年 6月 : トヨタファイナンスとの協業により当社のクラウドサービスにローン連携機能を搭載
トヨタファイナンスとの協業により当社のクラウドサービスにローン連携機能を搭載
2022年 7月 : インサイドセールスDXツール『SALES GO ISM』を開発・提供する SALES GOと資本業務提携
インサイドセールスDXツール『SALES GO ISM』を開発・提供する SALES GOと資本業務提携
2023年 8月 : 当社のクラウドサービス上で行われる各種業務において異常、および不正を検知する機能を開発
当社のクラウドサービス上で行われる各種業務において異常、および不正を検知する機能を開発
2023年 9月 : 自動車ガラス商向けクラウドサービス『Glass.c』提供開始
自動車ガラス商向けクラウドサービス『Glass.c』提供開始
2023年 12月 : トヨタモビリティパーツとモビリティ産業における協業を合意 : 受発注業務の最適化サービスに関する協業を開始
トヨタモビリティパーツとモビリティ産業における協業を合意 : 受発注業務の最適化サービスに関する協業を開始
2024年 6月 : 『Grow Leafプロジェクト』の一環で山梨県笛吹市芦川に『ブロードリーフの森』を創設
『Grow Leafプロジェクト』の一環で山梨県笛吹市芦川に『ブロードリーフの森』を創設
2024年 9月 : 自動車部品商向けクラウド『Partsman.c 』の提供を開始
自動車部品商向けクラウド『Partsman.c 』の提供を開始
2025年 2月 : 企業参画型地球環境保全活動『Grow Leafプロジェクト』が東京都品川区 令和6年度環境保全活動顕彰の「企業大賞」を受賞
企業参画型地球環境保全活動『Grow Leafプロジェクト』が東京都品川区 令和6年度環境保全活動顕彰の「企業大賞」を受賞
株式会社ブロードリーフは、JTP協会会員が保有するリサイクル部品「リファインパーツ」の正式販売を2026年11月2日から開始しました。約15万点の在庫情報を管理するJTP協会の「らくだネット」と連携し、ブロードリーフの受発注プラットフォームで部品検索・問い合わせ・注文が可能です。販売トライアルは2026年9月4日から実施され、運用検証を経て正式販売へと移行しました。
2026年10月23日付で発表された、当社が運営する『ものづくりドットコム』で利用しているメール配信サービス『ブラストメール』への第三者による不正アクセスにより、メール送付先リストのメールアドレス・氏名・会社名・職種等が漏洩したことが確認されました。漏洩情報の詳細は、同サービス提供企業ラクスライトクラウド社から報告され、当社はお客様へ謝罪と対策を進める旨を告知しました。
株式会社ブロードリーフは、運営する『ものづくりドットコム』のメールマガジン配信に利用している外部サービス『ブラストメール』で第三者による不正アクセスが発生し、メール送付先リストが漏洩したことを報告しました。現在、影響範囲と原因の調査が進められており、顧客への謝罪と対策を行う予定です。
ブロードリーフは、PHPの重大な脆弱性について各サービスへの影響調査と対策を進めています。主要商用サービスでは外部からの不正通信を遮断する予防措置を完了し、現時点でサービス稼働や顧客データへの影響は確認されていません。一部の関連サービスでは緊急メンテナンスにより一部機能を制限しており、同社は調査と監視を継続します。
株式会社ブロードリーフのグループ有志181名が集めた義援金637,000円を、2026年9月10日に熊本県へ寄付しました。被災地の復旧・復興を支援するための取り組みとして、役員・従業員が協力しました。
2026年9月5日(土)にKDDIホールで開催された個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」に、代表取締役社長 大山堅司が登壇し、参加者に感謝の意を表した。セミナーの動画アーカイブと資料は後日掲載予定で、さらに事業理解を深めるためのIRレポートや調査レポート、アナリストカバレッジも提供される。
株式会社ブロードリーフは、一般社団法人日本トラックリファインパーツ協会(JTP協会)会員が保有するトラック・バス向けリサイクル部品の在庫情報を活用し、受発注プラットフォーム上で販売トライアルを開始しました。今回の取り組みは、JTP協会初の外部流通プラットフォームでの公開販売であり、商用車領域におけるリサイクル部品の流通可能性を検証することを目的としています。ブロードリーフは、モビリティ産業における部品調達のデジタル化とリサイクル部品の活用促進に貢献することを期待しています。
株式会社ブロードリーフは、2026年9月5日に開催される個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」に代表取締役社長の大山堅司が登壇します。セミナーでは、同社の事業概要や成長戦略について説明される予定です。会場参加とオンライン配信の両方で参加可能です。
株式会社ブロードリーフは、2026年8月20日に開催された個人投資家向けのIRセミナー「Kabu Berry Lab」の書き起こしと動画を公開しました。代表取締役社長の大山堅司氏が登壇し、セミナーの内容や資料が提供されています。投資家は同社の事業理解や最新のIR情報を得ることができます。
株式会社ブロードリーフは2026年8月20日に開催される個人投資家向けのオンラインIRセミナー「Kabu Berry Lab」に登壇します。代表取締役社長の大山堅司が会社概要やビジネスモデル、成長戦略について説明し、質疑応答も行われます。参加は無料でYouTubeとXスペースを通じて行われます。