信越化学工業株式会社
Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. 別名
1926-09-16
TYO
Japan
生活環境基盤材料事業
電子材料事業
機能材料事業
加工・商事・技術サービス事業
フォトレジスト・マスクブランクス・合成石英製品
東京都千代田区丸の内一丁目4番1号
斉藤 恭彦
119,419,000,000  (1,194 億)
27,274 人
27,342 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
シンユウ株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
信越半導体株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社 産業情報センター
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
産業情報センター株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
直江津産業 株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
磯部サービス株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

300 件
日付概要
1926年 「信越窒素肥料株式会社」として発⾜
1926年09月 大正15年(1926年)9月に信越窒素肥料株式会社が発足。自然の恵みを生かし化学肥料・石灰窒素を生産開始。
1927年 直江津⼯場
1927年 完成
1927年 直江津⼯場でカーバイド、⽯灰窒素の製造開始
1927年 直江津工場完成
1927年 直江津工場でカーバイド、石灰窒素の製造開始
1938年 磯部⾦属試験所(
1938年 現群⾺事業所
1938年 )を設置
1938年 磯部金属試験所( 現群馬事業所 )を設置
1940年 1940年に社名を「信越化学工業株式会社」に改称。
1940年 社名を「信越化学⼯業株式会社」に改称
1940年 社名を「信越化学工業株式会社」に改称
1945年 1945年に武生工場を設置。
1945年 武⽣⼯場
1945年 を設置
1945年 武生工場を設置
1949年 1949年に東京証券取引所に株式を上場。
1949年 東京証券取引所に株式を上場
1953年 1953年にシリコーンの工業生産を開始し、デミング賞を受賞。
1953年 シリコーンの⼯業⽣産開始
1953年 デミング賞を受賞
1953年 シリコーンの工業生産開始
1955年 「⽇信化学⼯業(株)」を設⽴
1955年 「日信化学工業(株)」を設立
1956年 塩化ビニル樹脂の製造開始
1957年 か性ソーダ、塩素の製造開始
1959年 クロロメタンの製造開始
1960年 1960年に「信越ポリマー(株)」を設立。
1960年 「信越ポリマー(株)」を設⽴
1960年 ポルトガルに「シレス社」を設⽴
1960年 ⾼純度シリコンの製造開始
1960年 シリコーンRTVゴムを開発
1960年 「信越ポリマー(株)」を設立
1960年 ポルトガルに「シレス社」を設立
1960年 高純度シリコンの製造開始
1960年 シリコーンRTVゴムを開発
1962年 1962年に「信越協同建設(株)」を設立。
1962年 「信越協同建設(株)」(現・信越アステック(株))を設⽴
1962年 セルロース誘導体の製造開始
1962年 「信越協同建設(株)(現・信越アステック(株))」を設立
1963年 1963年に左官用メトローズを開発。
1963年 左官⽤メトローズを開発
1963年 左官用メトローズを開発
1964年 1964年に「長野電子工業(株)」を設立。
1964年 「⻑野電⼦⼯業(株)」を設⽴
1964年 「長野電機工業(株)」を設立
1965年 1965年に胃溶性コーティング剤(TC-5)を開発。
1965年 1965年に胃溶性コーティング剤(TC-5)を開発。
1965年 胃溶性コーティング剤(TC-5)を開発
1965年 胃溶性コーティング剤(TC-5)を開発
1966年 1966年にシランカップリング剤を開発。
1966年 シランカップリング剤を開発
1967年 1967年に「信越金属工業(株)」を設立。
1967年 「信越⾦属⼯業(株)」を設⽴
1967年 イットリウムなど⾼純度レア・アースの製造開始
1967年 「信越金属工業(株)」を設立
1967年 イットリウムなど高純度レア・アースの製造開始
1968年 1968年に「鹿島塩ビモノマー(株)」「鹿島電解(株)」を設立し、信越酢酸ビニル(株)も設立。
1968年 1968年に「鹿島塩ビモノマー(株)」と「鹿島電解(株)」を設立。
1968年 「⿅島塩ビモノマー(株)」、「⿅島電解(株)」を設⽴
1968年 「信越酢酸ビニル(株)」を設⽴
1968年 「島塩ビモノマー(株)」を設立
1968年 「島電解(株)」を設立
1968年 「信越酢酸ビニル(株)」を設立
1969年 1969年に「直江津電子工業(株)」を設立。
1969年 「直江津電⼦⼯業(株)」を設⽴
1969年 「直江津電機工業(株)」を設立
1970年 1970年に鹿島工場が完成。
1970年 ⿅島⼯場
1970年 完成
1970年 島工場完成
1971年 1971年に本社を東京千代田区大手町の朝日東海ビルへ移転。
1971年 本社を東京千代⽥区⼤⼿町の朝⽇東海ビル(当時)へ移転
1971年 本社を東京千代田区大手町の朝日東海ビル(当時)へ移転
1972年 1972年に「信越石英(株)」を設立し、レア・アースマグネットを開発。
1972年 1972年に「信越石英(株)」を設立し、レア・アースマグネットの開発とHPMCの製造を開始。
1972年 「信越⽯英(株)」を設⽴
1972年 レア・アースマグネットを開発
1972年 HPMCPの製造開始
1972年 「信越石英(株)」を設立
1972年 HMPCPの製造開始
1973年 1973年に「シンテック社」を設立(米国)、信越半導体「S.E.H.マレーシア社」を設立。
1973年 1973年に「シンテック社」を米国に設立し、信越半導体のマレーシア支社を設立。エポキシ・モールディングコンパウンドを開発。
1973年 「シンテック社」を設⽴(⽶)
1973年 信越半導体「S.E.H.マレーシア社」を設⽴
1973年 エポキシ・モールディングコンパウンドを開発
1973年 「シンテック社」を設立(米)
1973年 信越半導体「S.E.H.マレーシア社」を設立
1974年 1974年にシンテックフリーポート工場が操業開始。
1974年 シンテック フリーポート⼯場が操業開始
1974年 シンテック フリーポート工場が操業開始
1976年 1976年に「信越エンジニアリング(株)」を設立し、塩ビ技術研究所やシリコーン電気材料技術研究所を設置。
1976年 1976年に「信越エンジニアリング(株)」を設立し、塩ビ技術研究所とシリコーン電気材料技術研究所を設置。
1976年 「信越エンジニアリング(株)」を設⽴
1976年 塩ビ技術研究所
1976年 (現塩ビ・⾼分⼦材料研究所)、シリコーン電⼦材料技術研究所
1976年 を設置
1976年 合成⾹料アルファイロンを事業化
1976年 「信越エンジニアリング(株)」を設立
1976年 塩ビ技術研究所(現塩ビ・高分子材料研究所)
1976年 シリコーン電子材料技術研究所を設置
1976年 合成香料アルファイロンを事業化
1977年 1977年に合成技術研究所と磁性材料研究所を設置。
1977年 1977年に合成技術研究所と磁性材料研究所を設立。合成香料青葉アルコールを開発し、L-HPCを事業化。
1977年 合成技術研究所
1977年 、 磁性材料研究所
1977年 を設置
1977年 合成⾹料⻘葉アルコールを開発
1977年 L-HPCを事業化
1977年 磁性材料研究所を設置
1977年 合成香料青葉アルコールを開発
1977年 L-HPCを事業化
1979年 1979年に信越半導体のアメリカ子会社「シンエツハンドウタイ・アメリカ社」を設立。
1979年 1979年に信越半導体のアメリカ支社を設立し、ICマスク用合成石英基板の製造を開始。
1979年 信越半導体「シンエツハンドウタイ・アメリカ社」を設⽴
1979年 ICマスク⽤合成⽯英基板の製造開始
1979年 信越半導体「シンエツハンドウタイ・アメリカ社」を設立
1979年 ICマスク用合成石英基板の製造開始
1980年 1980年に合成性フェロモンを開発。
1980年 合成性フェロモンを開発
1981年 1981年に窒化ケイ素を開発。
1981年 窒化ケイ素を開発
1982年 1982年にジクロロシランの生産を開始。
1982年 ジクロロシランの生産を開始
1984年 1984年に信越半導体白河工場が完成。
1984年 1984年に信越半導体のヨーロッパ子会社「シンエツハンドウタイ・ヨーロッパ社(U.K.)」を設立。
1984年 1984年にリチウム・タンタレート(LT)を開発。
1984年 1984年に信越半導体の白河工場が完成。
1984年 同年に信越半導体のヨーロッパ支社(UK)を設立。
1984年 信越半導体、⽩河⼯場完成
1984年 信越半導体「シンエツハンドウタイ・ヨーロッパ社(U.K.)」を設⽴
1984年 リチウム・タンタレート(LT)を開発
1984年 信越半導体、白河工場完成
1984年 信越半導体「シンエツハンドウタイ・ヨーロッパ社(UK)」を設立
1984年 リチウム・タンタレート(LT)を開発
1985年 1985年に「K-Bin社」および「シンエツシリコーンズ・オブ・アメリカ社」を設立。
1985年 1985年に「K-Bin社」と「シンエツシリコーンズ・オブ・アメリカ社」を設立。
1985年 「K-Bin社」を設⽴
1985年 「シンエツシリコーンズ・オブ・アメリカ社」を設⽴
1985年 超⾼純度窒化ホウ素(PBN)の成形品を開発
1985年 K-Bin社を設立
1985年 シンエツシリコンズ・オブ・アメリカ社を設立
1985年 超高純度窒化ホウ素(PBN)の成形品を開発
1986年 1986年に韓国シンエツシリコーン社を設立。
1986年 1986年に韓国にシンエツシリコーン社を設立。
1986年 「韓国シンエツシリコーン社」を設⽴
1986年 韓国シンエツシリコーン社を設立
1987年 1987年に崇信シリコーン社(現・台湾シンエツシリコーン社)を設立。
1987年 1987年に台湾の崇信シリコーン社を設立。
1987年 「崇信シリコーン社」(現・台湾シンエツシリコーン社)を設⽴
1987年 崇信シリコーン社(現・台湾シンエツシリコーン社)を設立
1988年 1988年に精密機能材料研究所を設置。
1988年 1988年にシンエツ・マレーシア社を設立。
1988年 同年にシンエツ・マレーシア支社を設立。
1988年 精密機能材料研究所
1988年 を設置
1988年 「シンエツ・マレーシア社」を設⽴
1988年 精密機能材料研究所を設置
1988年 シンエツ・マレーシア社を設立
1989年 1989年にマイクロサイ社(米国)とシンエツシリコーンズ・ヨーロッパ社を設立。
1989年 1989年に米国のマイクロサイ社とヨーロッパのシンエツシリコーンズ・ヨーロッパ社を設立。
1989年 「マイクロサイ社」を設⽴(米)
1989年 「シンエツシリコーンズ・ヨーロッパ社」を設⽴(蘭)
1989年 マイクロサイ社を設立(米)
1989年 シンエツシリコンズ・ヨーロッパ社を設立(蘭)
1990年 1990年にシンエツインターナショナル・ヨーロッパ社とシンエツ・シンガポール社を設立。
1990年 「シンエツインターナショナル・ヨーロッパ社」を設⽴(蘭)
1990年 「シンエツ・シンガポール社」を設⽴
1990年 シンエツインターナショナル・ヨーロッパ社を設立(蘭)
1990年 シンエツ・シンガポール社を設立
1992年 1992年に松井田工場を設置し、磯部工場と群馬事業所を設置。
1992年 1992年に松井田工場と磯部工場を統括する群馬事業所を設置。
1992年 松井⽥⼯場を設置し、同⼯場と磯部⼯場を総括する群⾺事業所を設置
1992年 松井田工場を設置し、同工場と磯部工場を総括する群馬事業所を設置
1993年 1993年にシンエツ・マグネティクス社(米国)と信越半導体のS.E.H.シャーラム社(馬)を設立。
1993年 1993年に米国のシンエツ・マグネティクス社と馬のシャーラム社を設立。光ファイバー用プリフォームの本格製造開始。
1993年 「シンエツ・マグネティクス社」を設⽴(⽶)
1993年 信越半導体「S.E.H.シャーラム社」を設⽴(⾺)
1993年 光ファイバー⽤プリフォーム本格製造開始
1993年 シンエツ・マグネティクス社を設立(米)
1993年 信越半導体「S.E.H.シャーラム社」を設立(馬)
1993年 光ファイバー用プリフォーム本格製造開始
1994年 1994年に光ファイバー用プリフォームの本格製造を開始。
1994年 1994年にフォトマスク防塵用カバーとペリクルを開発。
1994年 フォトマスク防塵⽤カバー、ペリクルを開発
1994年 フォトマスク防塵用カバー、ペリクルを開発
1995年 1995年に信越光電社を設立し、シンエツ・エレクトロニクス・マレーシア社、シンエツ・エレクトロニクス・マテリアルズ・シンガポール社、信越半導体のシンエツハンドウタイ台湾社を設立。
1995年 1995年に信越光電社とアジアの各支社を設立。
1995年 信越半導体「信越光電社」を設⽴(台)
1995年 「シンエツ・エレクトロニクス・マレーシア社」を設⽴
1995年 「シンエツ・エレクトロニクス・マテリアルズ・シンガポール社」を設⽴
1995年 信越半導体「シンエツハンドウタイ台湾社」を設⽴
1995年 信越半導体「信越光電社」を設立(台)
1995年 シンエツ・エレクトロニクス・マレーシア社を設立
1995年 シンエツ・エレクトロニクス・マテリアルズ・シンガポール社を設立
1995年 信越半導体「シンエツハンドウタイ台湾社」を設立
1996年 1996年にオーストラリアのシムコアオペレーションズ社を買収。
1998年 1998年にフォトレジストの事業化。
1998年 1998年にフォトレジストの事業化を開始。
1999年 1999年にオランダの塩ビ事業を買収し、「信越PVC社」を設立。液状フッ素エラストマーを開発。
2000年 2000年にシンテックアディス工場の第一期工事完成と光通信用部品事業に参入。
2001年 2001年に新機能材料技術研究所を設立し、鹿島工場で光ファイバー用プリフォーム工場完成。シンテックアディス工場の第二期工事完了。
2001年 2001年に新機能材料技術研究所を設立し、鹿島工場で光ファイバー用プリフォーム工場を完成。シンテックアディス工場の第二期工事完了。
2002年 2002年に「日本酢ビ・ポバール(株)」を設立し、塩ビ技術研究所を塩ビ・高分子材料研究所に改称。
2002年 2002年に日本酢ビ・ポバールを設立し、塩ビ技術研究所を塩ビ・高分子材料研究所に改称。浙江信越精細化工有限公司を設立。
2002年 日本酢ビ・ポバール(株)を設立
2002年 塩ビ技術研究所を塩ビ・高分子材料研究所と改称
2002年 浙江信越精細化工有限公司を設立
2003年 2003年に「信越有机硅国際貿易(上海)有限公司」を設立し、ドイツのセルロース事業を買収し、「SEタイローズ社」を設立。
2003年 2003年に信越有机硅国際貿易(上海)有限公司を設立し、ドイツのセルロース事業を買収しSEタイローズ社を設立。
2003年 信越有机硅国際貿易(上海)有限公司を設立
2003年 ドイツのセルロース事業を買収し、SE タイローズ社を設立(独)
2003年 ドイツのセルロース事業を買収し、SE タイローズ社設立(独)
2005年 2005年に「日本酢ビ・ポバール(株)」を完全子会社化し、CSR推進委員会(現サステナビリティ委員会)を設置。
2005年 2005年に日本酢ビ・ポバールを完全子会社化し、CSR推進委員会を設置。
2005年 日本酢ビ・ポバール(株)を完全子会社化
2005年 CSR推進委員会(現サステナビリティ委員会)を設置
2005年 ネオジム系希土類磁石の新高性能化技術を開発
2006年 2006年に三益半導体工業の株式公開買付(TOB)を完了。
2006年 2006年に三益半導体工業の株式公開買付(TOB)完了し、レスポンシブル・ケア世界憲章に署名。
2006年 三益半導体工業(株)の株式公開買付(TOB)完了
2006年 国際化学工業協会協議会のレスポンシブル・ケア世界憲章に署名
2007年 2007年に凸版印刷と最先端フォトマスクブランクスを共同開発。
2007年 凸版印刷と最先端フォトマスクブランクスを共同開発
2008年 2008年にシンテックプラケマイン第1工場の第一期工事完了。
2008年 2008年にシンテックプラケマインの第1工場の第一期工事を完了。
2008年 シンテック プラケマイン第1工場の第一期工事完了
2009年 2009年に高輝度LED用リフレクター材料と波長変換フィルムを開発。
2009年 高輝度LED用リフレクター材料、および波長変換フィルムを開発
2010年 2010年に国連グローバル・コンパクトに参加し、シンテックプラケマイン第2工場を完成。
2010年 2010年に国連グローバル・コンパクトに参加し、シンテックプラケマインの第2工場を完成。
2010年 国連グローバル・コンパクトに参加/グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)に参加
2010年 シンテック プラケマイン第1工場の第二期工事完了
2011年 2011年にシンテックプラケマイン第2工場完成と、「シンエツマグネティクスマテリアルズベトナム社」「シンエツエレクトロニクスマテリアルズベトナム社」を設立。
2011年 2011年にシンテックプラケマインの第2工場が完成し、ベトナムのシンエツマグネティクスマテリアルズとシンエツエレクトロニクスマテリアルズを設立。
2011年 シンテック プラケマイン第2工場完成
2011年 シンエツ マグネテクス マツリアルズ ベトナム社、シンエツ エレクトロニクス マツリアルズ ベトナム社を設立
2013年 2013年に直江津工場に次亜塩素酸ソーダ製造設備を新設し、「アジアシリコーンズモノマー社」を完全子会社化。
2013年 2013年に直江津工場に次亜塩素酸ソーダ製造設備を新設し、アジアのシリコーンズモノマーを完全子会社化。
2013年 直江津工場に次亜塩素酸ソーダ製造設備新設
2013年 アジア シリコーンズ モノマー社を完全子会社化
2013年 高輝度LED用に高屈折率の封止材と実装基板を開発
2014年 2014年にシンテック社が米国で輸出貢献企業に贈られる「大統領“E”賞」を受賞。
2014年 シンテック社 米国で輸出貢献企業に贈られる「大統領 “E”賞」を受賞
2014年 シンテック社 米国で輸出貢献企業に贈られる「大統領 “E”賞」を受賞
2016年 2016年にシリコーン電子材料技術研究所の新研究棟完成と、越前市の池ノ上分工場内にフォトマスクブランクス工場が完成。
2016年 2016年にシリコーン電子材料技術研究所の新研究棟完成と越前市の池ノ上分工場内にフォトマスクブランクス工場が完成。米国にヒドロキシエチルセルロース新工場操業開始。
2016年 シリコーン電子材料技術研究所の新研究棟完成
2016年 越前市(福井県)の池ノ上分工場内にフォトマスクブランクスの工場が完成
2016年 米国でヒドロキシエチルセルロース(HEC)新工場が操業を開始
2018年 2018年にシンテックプラケマインでの一貫工場の新設を発表。
2018年 シンテック プラケマインでの一貫工場の新設を発表
2019年 2019年にTCFD提言への支持と、信越化学グループ人権方針を策定。
2019年 2019年にTCFDの提言への支持と信越化学グループ人権方針を策定。
2019年 TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)の提言への支持を表明
2019年 信越化学グループ人権方針を策定
2019年 5G関連製品(石英クロス、熱硬化性低誘電樹脂、放熱シート)の市場投入を開始
2020年 2020年にシンテックエチレン工場が操業開始し、GaN基板および関連製品の開発を本格化。
2020年 2020年にシンテックエチレン工場が操業開始し、GaN基板と関連製品の開発を本格化。
2020年 シンテック エチレン工場が操業開始
2020年 窒化ガリウム(GaN)基板および関連製品の開発を本格化
2020年 マイクロLEDディスプレイ製造用材料を上市
2020年 二次加硫を必要としない画期的な成形用シリコーンゴムの開発
2021年 2021年に執行役員制度を導入し、東京千代田区丸の内の永楽ビルディングへ本社を移転。
2021年 執行役員制度を導入
2021年 群馬事業所のシリコーン事業で、カーボンニュートラルに貢献する設備投資を発表
2021年 マイクロLEDディスプレイ用一貫プロセスを提案
2021年 本社を東京千代⽥区丸の内の永楽ビルディングへ移転
2021年 シンテック プラケマインでの一貫工場の増設完了
2022年 2022年に売上高が初めて2兆円台に達する。
2022年 2022年に売上高が初めて2兆円台に達し、シリコーンの高機能製品群の能力増強を発表。
2022年 シリコーンの高機能製品群を中心に能力増強を発表
2022年 売上高初の2兆円台に
2023年 2023年に経常利益が初めて1兆円台に達し、2050年カーボンニュートラルに向けた排出量実質ゼロ計画を策定。
2023年 2023年に経常利益が初めて1兆円台に入り、2050年カーボンニュートラル計画を策定。
2023年 経常利益初の1兆円台に
2023年 2050年カーボンニュートラルに向け温室効果ガス排出量(スコープ1、スコープ2)を実質ゼロとするための計画を策定
2023年 金川千尋未来科学財団を設立
2023年 シリコーン製品の高機能化と環境配慮型製品の拡充に1000億円を投資
2023年 GaNパワーデバイスの真の社会実装に向けて、沖電気工業株式会社と共にQST™基板事業の更なる推進を行う
2023年 シリコーン・グリーン事業推進室を設置
2023年 2050年カーボンニュートラルに向け温室効果ガス排出量(スコープ1、スコープ2)を実質ゼロとするための計画を策定
2023年 シリコーン製品の高機能化と環境配慮型製品の拡充に1000億円を投資
2024年 2024年に「Sicle™」が日経優秀製品・サービス賞最優秀賞を受賞し、群馬県伊勢崎市に半導体露光材料の新工場建設を発表。
2024年 2024年に透明・耐水コーティング材「Sicle™」が最優秀賞を受賞し、群馬県伊勢崎市に半導体露光材料の新工場建設を発表。
2024年 透明、耐水コーティング材「Sicle™」が日本経済新聞社「日経優秀製品・サービス賞」の最優秀賞を受賞
2024年 地産地消型PPA(群馬モデル)への参加により温室効果ガス排出量を削減
2024年 群馬県伊勢崎市に半導体露光材料で第四の生産拠点となる工場の建設を発表
2024年 新式の接着技術「ShineGrip™」で市場開拓を開始
2024年 三益半導体工業(株)を完全子会社化
2024年 後工程半導体パッケージ基板製造装置と新工法の開発
2024年 GaNの300㎜化に向けQST™基板の開発
2024年 電子機器設計の熱問題の解決を支援するWebサイト“Thermalvision™”を公開
2025年 2025年にタイのグループ3社で再生可能エネルギー導入を発表し、医薬セルロース事業への投資も行う。
2025年 2025年にタイのグループ3社で再生可能エネルギー導入を発表し、医薬セルロース事業への投資を進める。
2025年 タイのグループ3社で再生可能エネルギーを導入を発表
2025年 医薬セルロース事業へ日本とドイツで積極投資を発表
2025年 北海道大学と少量多品種から大量生産まで対応可能な脂質ナノ粒子の生産装置の開発
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5010001008680
商号又は名称信越化学工業株式会社
フリガナシンエツカガクコウギョウ
英語名Shin-Etsu Chemical Co., Ltd.
法人種別301
住所〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号
郵便番号1000005
都道府県コード13
市区町村コード101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語Tokyo
国内所在地(市区町村等)英語4-1, Marunouchi 1-chome, Chiyoda-ku
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2021-11-22
変更年月日2021-11-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分12
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1864950
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
5010001008680
法人番号5010001008680
商号又は名称信越化学工業株式会社
商号又は名称(カナ)シンエツカガクコウギョウ
商号又は名称(英字)Shin-Etsu Chemical Co., Ltd.
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都千代田区丸の内1丁目4番1号
郵便番号1000005
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)千代田区
市区町村コード101
番地以下丸の内1丁目4番1号
組織種別301
処理区分12
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  斉藤 恭彦
資本金119419000000
従業員数3881
企業規模詳細(男性)3507
企業規模詳細(女性)374
事業概要塩化ビニル、シリコーン、半導体シリコン、レア・アース・マグネット、合成石英、セルロース誘導体等の製造・販売
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1926-09-16
全省庁統一資格-資格等級A|A||A
全省庁統一資格-営業品目104|129|204|229|402
更新年月日2021-11-22
キー情報5010001008680
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-19 07:37 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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