グループWebサイトの公開状況について ↗
四国化成ホールディングスはセキュリティ対策に伴うWebサイトの一時停止によりご不便をおかけしました。コーポレートサイトと一部グループ会社サイトは安全性確認後再開しました。四国化成工業・建材・シコク景材は引き続き調整中で、再開時期が確定次第案内します。
香川県丸亀市において、二硫化炭素の製造を目的に資本金200万円をもって設立
徳島第一工場(現・徳島工場吉成事業所)を建設、中性無水芒硝の操業を開始
徳島第一工場において、後に壁材の原料ともなるCMCの生産を開始
徳島第二工場(現・徳島工場北島事業所)を建設
東京証券取引所第2部に上場
大阪証券取引所第2部に上場
徳島第二工場において、塩素化イソシアヌル酸の初の国産化に踏み切り、生産を開始
ファインケミカル部門へ進出し、イミダゾール類の販売を開始
子会社 四国興産株式会社(現・シコク興産株式会社)を設立
プリント配線板などの電子部品用水溶性防錆剤の生産を開始
関連会社 日本硫炭工業株式会社(現・シコク硫炭株式会社)を設立
建材部門進出を図り、徳島第二工場において内装壁材の生産を開始
アコーディオン門扉の製造を開始
子会社 四国ファインケミカルズ株式会社(現・シコク景材関東株式会社)を設立
子会社 日本建装株式会社(現・シコク景材株式会社)を設立
東京・大阪両証券取引所第1部に指定替
香川県多度津町に多度津工場を建設
徳島第二工場において、イミダゾールの本格生産を開始
アルミシャッターの製造を開始
ロサンゼルスに駐在員事務所を開設
丸亀工場において、不溶性硫黄「ミュークロン」の生産を開始
米国現地法人 SHIKOKU INTERNATIONAL CORPORATION を設立
排水処理用微生物・酵素剤「ハイポルカ」の試販を開始
幕張テクノガーデンに東京本社(現・幕張支社)を新設
香川県宇多津町に研究センター(現・R&Dセンター)を開設
埼玉県嵐山町に嵐山工場を建設
本社を丸亀市土器町に新築移転
執行役員制度を導入
大阪証券取引所への上場を廃止
株式会社四国環境管理センター(現・シコク環境ビジネス株式会社)及び株式会社四国環境測定センター(現・シコク分析センター株式会社)を子会社化
上海に四国化成欧艾姆(上海)貿易有限公司[現:四国化成(上海)貿易有限公司]を設立
徳島工場北島事業所に品質保証棟を建設
不溶性硫黄生産設備を増強
深圳に駐在員事務所を開設
徳島アドバンスト ケミカルズ プラント-3(TAP-3)を建設
日本硫炭工業株式会社(現・シコク硫炭株式会社)を子会社化
台湾に代表人事務所を開設
シンガポールに支店を開設
R&Dセンターに物性評価棟を建設
不溶性硫黄生産設備を増強
日本工機株式会社(現・シコク工機株式会社)を子会社化
徳島アドバンスト ケミカルズ プラント-4(TAP-4)を建設
塩素化イソシアヌル酸生産設備 NEO2022を建設
東京証券取引所の市場区分見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行
持株会社制に移行し、社名を四国化成ホールディングスに変更。化学品と建材事業、間接部門を分社化
持株会社制に移行し、社名を四国化成ホールディングス株式会社に変更
持株会社制に移行し、社名を四国化成ホールディングス株式会社に変更。化学品事業、建材事業及び間接部門を分社化
増田化学工業株式会社を子会社化
インド現地法人 SHIKOKU INDIA Pvt.Ltd. を設立
四国化成工業株式会社 幕張支社を東京支社(東京都中央区日本橋)へ移転
四国化成工業株式会社 大阪支社(大阪府吹田市)を大阪市北区へ移転
タイ現地法人 SHIKOKU KASEI(THAILAND)LTD. を設立
株式会社シー・エス・ピー及びReデザインホーム株式会社を子会社化
四国化成ホールディングスはセキュリティ対策に伴うWebサイトの一時停止によりご不便をおかけしました。コーポレートサイトと一部グループ会社サイトは安全性確認後再開しました。四国化成工業・建材・シコク景材は引き続き調整中で、再開時期が確定次第案内します。
四国化成建材株式会社は、香川県多度津事業所を2026年10月13日に新住所へ移転し、香川県丸亀市土器町東9丁目に商品開発部・商品管理部・品質保証室を2026年10月15日に移転することを通知しました。新住所はそれぞれ〒769-0206と〒763-0082で、電話番号は変更なしです。ご不明点はカスタマーサービス室へお問い合わせください。
四国化成ホールディングスは、2026年の統合報告書に誤りがあったことを公表し、訂正を行った。誤った株式数の記載を正しい内容に修正し、謝罪した。訂正後の報告書は同社のウェブサイトで閲覧可能である。
四国化成ホールディングスは、お盆期間中の問い合わせや資料請求の受付業務を休止します。休業期間中もカタログ請求や問い合わせフォームは利用可能です。休業期間は化学品や建材商品に関する問い合わせや資料請求の受付時間が異なります。
中東地域の情勢不安により、原材料価格や供給状況に影響が出る可能性があり、四国化成ホールディングスは状況を注視しながら安定供給に努めている。
四国化成ホールディングスは、ゴールデンウィーク期間中のお問い合わせや資料請求に関して対応休止期間を案内している。
2025年12月期の決算説明会の動画が公開されました。
2025年12月期の決算説明会の内容がログミーファイナンスで公開されました。書き起こし記事や資料はIRライブラリから閲覧可能です。
グループ会社のSHIKOKU INTERNATIONAL CORPORATIONが2026年2月9日にアメリカの新オフィスに移転し、連絡先に変更はありません。
2026年1月29日の取締役会で、2025年12月期の期末配当金として1株あたり30円が決議され、支払日は2026年3月5日となることが発表された。