連結子会社の持分譲渡完了と特別利益計上 ↗
大日本塗料は、連結子会社である迪恩特塗料(浙江)有限公司の持分全部の譲渡が完了したと発表しました。連結範囲からの除外に伴う会計処理により、特別利益を計上する見込みです。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| DNT Paint (Malaysia) Sdn. Bhd. | ||||||||
| PT. DNT INDONESIA | ||||||||
| シンロイヒ株式会社 | ||||||||
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| 株式会社宇部塗料商会 | ||||||||
| 株式会社早神 |
日本電池(株)(現 (株)ジーエス・ユアサ コーポレーション)より分離独立し、鉛粉塗料株式会社として発足。資本金50万円。
日本電池(株)(現 (株)ジーエス・ユアサ コーポレーション)より分離独立し、鉛粉塗料株式会社として発足 : 資本金50万円
大阪の阿部ペイント製造所を買収(大阪工場)。
大阪の阿部ペイント製造所を買収(大阪工場)
横浜の旭ラッカー製造所を吸収合併し、横浜工場開設、社名を大日本塗料株式会社に改称。
横浜の旭ラッカー製造所を吸収合併し、横浜工場開設、社名を大日本塗料株式会社に改称
平塚に放電灯工場を建設。昭和52年に照明機器事業部門が分離独立し、ニッポ電機(株)となる。
平塚に放電灯工場を建設 : (昭和52年照明機器事業部門が分離独立して、ニッポ電機(株)となる)
東京、大阪、京都各証券取引所に株式を上場。
東京、大阪、京都各証券取引所に株式を上場
大船に有機蛍光顔料及び蛍光塗料の工場を建設。昭和34年にシンロイヒ(株)として独立。
大船に有機蛍光顔料及び蛍光塗料の工場を建設 : (昭和34年6月独立して、 : シンロイヒ(株) : となる)
小牧に塗料工場を建設(現 小牧工場)。
小牧に塗料工場を建設(現 小牧工場)
家庭塗料部門を切離し、サンデーペイント(株)を設立。
家庭塗料部門を切離し、 : サンデーペイント(株) : を設立
物流合理化のためニットサービス(株)を設立。
物流合理化のため : ニットサービス(株) : を設立
タイに合弁会社Thai DNT Paint Mfg.Co.,Ltd.を設立。
タイに合弁会社 : Thai DNT Paint Mfg.Co.,Ltd. : を設立
秋田県にニッポ放電灯の生産専門会社、ニッポ電工(株)を設立。
秋田県にニッポ放電灯の生産専門会社、ニッポ電工(株)を設立
シンガポールに合弁会社BONNTILE-DNT INDUSTRIES(S) PTE.,LTD.を設立。平成3年7月にDNT Singapore Pte.,Ltd.に改称。
シンガポールに合弁会社 BONNTILE-DNT INDUSTRIES(S) PTE.,LTD.を設立 : (平成3年7月社名を : DNT Singapore Pte.,Ltd. : に改称)
塗装及び環境エンジニアリング部門を分離し、日塗エンジニアリング(株)を設立。
塗装及び環境エンジニアリング部門を分離し、 : 日塗エンジニアリング(株) : を設立
栃木県大田原に塗料工場を建設(横浜工場を移転、現 那須工場)。
栃木県大田原に塗料工場を建設(横浜工場を移転、現 那須工場)
自動車、プラスチック用塗料に優れた技術を有する田辺化学工業(株)と合併。
自動車、プラスチック用塗料に優れた技術を有する田辺化学工業(株)と合併
メキシコ合衆国にDAI NIPPON TORYO MEXICANA,S.A. de C.V.を設立。
メキシコ合衆国に : DAI NIPPON TORYO MEXICANA,S.A. de C.V. : を設立
生産体制の集約・効率化に伴い大阪工場を閉鎖。
生産体制の集約・効率化に伴う大阪工場の閉鎖
ニッポ電機(株)がJASDAQに株式を上場。
ニッポ電機(株)がJASDAQに株式を上場
日塗化学(株)を設立し、新日鐵化学(株)の防食塗料事業を譲受け、同年10月操業開始。
日塗化学(株) : を設立、新日鐵化学(株)の防食塗料事業を譲受け、同年10月操業開始
照明機器の製造販売会社ダイア蛍光(株)の株式を取得し、連結子会社化。
照明機器の製造販売会社 ダイア蛍光(株)の株式を取得し、連結子会社化
調色会社としてDNTサービス(株)を設立。照明機器の販売会社としてDNライティング(株)を設立。
調色会社としてDNTサービス(株)を設立 : 照明機器の販売会社としてDNライティング(株)を設立
大阪DNTサービス(株)、東京ディ・エヌ・ティサービス(株)、横浜デイ・エヌ・テイ・サービス(株)、中部ディ・エヌ・ティ・サービス(株)をDNTサービス(株)に吸収合併。
調色会社 大阪DNTサービス(株)、東京ディ・エヌ・ティサービス(株)、横浜デイ・エヌ・テイ・サービス(株)及び中部ディ・エヌ・ティ・サービス(株)をDNTサービス(株)に吸収合併
ベトナムに合弁会社Lilama3-Dai Nippon Toryo Co.,Ltd.を設立。
ベトナムに合弁会社Lilama3-Dai Nippon Toryo Co.,Ltd.を設立
ニッポ電機(株)を株式交換により100%子会社化(JASDAQ上場廃止)。
ニッポ電機(株)を株式交換により100%子会社化(JASDAQ上場廃止)
販売会社大日本塗料販売(株)、東京ケミカル(株)、大阪ケミカル(株)、九州ケミカル(株)を吸収合併。
販売会社 大日本塗料販売(株)、東京ケミカル(株)、大阪ケミカル(株)及び九州ケミカル(株)を吸収合併
ダイア蛍光(株)及びDNライティング(株)をニッポ電機(株)に吸収合併し、社名をDNライティング(株)に改称。
ダイア蛍光(株)及びDNライティング(株)をニッポ電機(株)に吸収合併し、社名を : DNライティング(株) : に改称
メキシコ合衆国に関西ペイント(株)との合弁会社DNT KANSAI MEXICANA S.A. de C.V.を設立。
メキシコ合衆国に関西ペイント(株)との合弁会社DNT KANSAI MEXICANA S.A. de C.V.を設立
日塗不動産(株)及びDNTビジネスサービス(株)を吸収合併。
日塗不動産(株)及びDNTビジネスサービス(株)を吸収合併
関西ペイント(株)の連結子会社である久保孝ペイント(株)との合弁会社ジャパンパウダー塗料製造(株)を設立。
関西ペイント(株)の連結子会社である久保孝ペイント(株)との合弁会社ジャパンパウダー塗料製造(株)を設立
中国に迪恩特塗料(浙江)有限公司を設立。
中国に迪恩特塗料(浙江)有限公司を設立
大阪市中央区に本社を移転。
大阪市中央区に本社を移転
愛知県小牧市の小牧工場内にコーティング技術センターを開所。
愛知県小牧市の小牧工場内に : コーティング技術センター : を開所
栃木県大田原市の那須工場内に防食技術センターを開所。
栃木県大田原市の那須工場内に : 防食技術センター : を開所
ビーオーケミカル(株)を日塗化学(株)に吸収合併。ニッポ電工(株)が社名を秋田DNライティング(株)に改称。
東京証券所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
ビーオーケミカル(株)を日塗化学(株)に吸収合併
ジャパンパウダー塗料製造(株)の株式を取得し100%子会社化。
ジャパンパウダー塗料製造(株)の株式を取得し100%子会社化
神東塗料(株)の株式50.10%を取得し連結子会社化。
神東塗料(株) : の株式50.10%を取得し連結子会社化
AGCコーテック(株)(現・ボンフロン(株)) : の全株式を取得し、連結子会社化
大日本塗料は、連結子会社である迪恩特塗料(浙江)有限公司の持分全部の譲渡が完了したと発表しました。連結範囲からの除外に伴う会計処理により、特別利益を計上する見込みです。
大日本塗料は、2027年3月期中間期の連結業績予想を修正しました。売上高は513億5,000万円、営業利益は45億円、経常利益は48億5,000万円、親会社株主に帰属する中間純利益は34億円とし、前回予想をそれぞれ上回る見通しです。
大日本塗料は、10月22日から23日に東京のJPタワー ホール&カンファレンスで開催されるAPSEV2026/JSEV2026に出展します。企業展示では、細胞外小胞用イムノクロマトキット「Exorapid-qIC®」とイムノクロマト定量システムを紹介します。また、LFIAによる製造管理体制の構築と品質管理ツールとしての可能性を検証した研究成果をポスター発表します。
大日本塗料株式会社は2026年10月1日付で、カスタマーハラスメントと就活ハラスメントの基本方針を制定しました。これにより、役職員の安全と尊厳を守り、求職者が安心して採用活動に参加できる環境整備に取り組みます。
大日本塗料株式会社は、環境活動やCSR活動、財務情報、経営戦略などを含む『統合報告書2026』を発行しました。今後も情報開示やステークホルダーとの対話を重視し、企業価値向上に努めるとしています。
大日本塗料株式会社は、2026年9月30日から10月2日まで幕張メッセで開催される第9回塗料・塗装設備展に出展します。展示ブースでは、塩害環境でのインフラ構造物を腐食から護る塗料や、省工程・省エネルギーを実現する高機能塗料を紹介します。ご来場をお待ちしております。
大日本塗料株式会社は、「社内報アワード2026」の紙社内報部門で、常設企画「部署図鑑」がグランプリ・ゴールド賞を受賞しました。部署図鑑は各部署の役割や社員の人柄を紹介し、社員間の理解を深めることを目的としています。
2026年9月24日(木)から新本社で業務を開始します。今回の移転は創立100周年事業の一環として組織力の強化と社員が力を発揮できる環境づくりを目的としています。新住所は大阪市中央区平野町四丁目2番3号オービック御堂筋ビル5階で、代表電話番号は変更ありません。
大日本塗料株式会社は、令和8年熊本地震で被災された皆さまに対し、義援金300万円を寄付しました。被災地域の復旧と復興を支援し、安全と早期の復旧を祈念しています。
大日本塗料株式会社は、従業員の健康を経営の重要な基盤と位置付け、健康宣言と健康経営推進方針を掲げました。心身の健康保持や職場環境の整備、メンタルヘルス対策などを推進しています。