「省エネ検討WEB」に断熱材製品情報を連携 ↗
非住宅建築向け省エネ計算サービス「省エネ検討WEB」で、アキレスの硬質ウレタンフォーム断熱材「アキレスボード」シリーズなどの製品情報が利用可能になりました。製品情報を使った外皮性能の検討や省エネ基準への適合状況の確認ができ、設計初期段階から断熱仕様を検討できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ACHILLES(SHANGHAI)INTERNATIONAL TRADING CO., LTD. | ||||||||
| アキレスマリン株式会社 | ||||||||
| アルカイースト株式会社 | ||||||||
| 昆山阿基里斯新材料科技有限公司 | ||||||||
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殿岡利助が内外地に向け織物の製造販売をするために設立した殿利織物会社。
戦時体制から企業整備令により国華工業株式会社足利工場としてゴム製品の製造に転換。
終戦と同時に布靴、総ゴム靴、ゴム引布や合成樹脂製品の製造に着手。
資本金200万円をもって興国化学工業株式会社を設立。殿岡利男が社長に就任。
塩化ビニール製品の製造・販売を開始。
本店を東京都中央区新富町に移転。
大阪営業所を大阪支店に昇格し、関西市場の拡張をはかる。
栃木県足利市に山辺工場(現・足利第一工場)を建設。
英国ICI社と軟質ポリウレタンフォームの製造に関する技術提携。
東京証券取引所市場第一部に上場。
合成皮革「カブロン」の製造に成功し、販売を開始。
本店を東京都新宿区大京町に移転。
米国ニューヨークに現地法人アキレスK.C.I. Corp.を設立。
栃木県足利市に御厨工場(現・足利第二工場)を建設。
米国ワシントン州にある軟質塩ビフィルムの生産子会社を設立。
香港駐在員事務所を現地法人とし、「興白有限公司」(現ACHILLES HONG KONG CO., LIMITED)を設立。
滋賀県犬上郡に関西工場(現・滋賀第二工場)を建設。
米国ワシントン州エヴァレット市に「KOHKOKU USA, INC.」(現ACHILLES USA, INC.)を設立。
北海道美唄市に美唄工場を建設。
滋賀県野洲市に滋賀第一工場を設立。
社名を変更し、「興国化学工業株式会社」から「アキレス株式会社」に改名。
ドイツA.S.Creation社と壁材製造に関する技術提携。
スウェーデンTarkett社と床材の製造に関する技術提携。
福岡県飯塚市に九州工場を建設。
中国においてシート用など自動車内装表皮材等に使用される塩化ビニールレザーの製造工場を設立。
中国昆山市に塩ビレザーの製造合弁会社「昆山阿基里斯新材料科技有限公司」を設立。
導電性素材「STポリ」生産開始。
「ISO14001」全国7工場6関連会社のすべてで認証を取得。
中国上海市に、「阿基里斯(上海)国際貿易有限公司」を設立。
「昆山阿基里斯新材料科技有限公司」第二工場稼動。
栃木県足利市の足利第一工場内に「アキレステクニカルセンター」を開設。
「三進興産株式会社」の発行済全株式を取得し、当社子会社とする。
足利第一工場に環境に配慮した車輌内装用合成皮革の生産向け最新鋭設備を導入。
全事業部でISO9001を取得。
台湾に半導体市場向けの「阿基里斯先進科技股份有限公司」を設立。
米国デトロイトにACHILLES USA, INC.の営業所を設立。
シューズ「瞬足」ブランドについて伊藤忠商事とパートナーシップ契約を締結。
本店を東京都新宿区北新宿に移転。
中国広東省佛山市に阿基里斯(佛山)新型材料有限公司を設立。
東京証券取引所プライム市場に移行。
非住宅建築向け省エネ計算サービス「省エネ検討WEB」で、アキレスの硬質ウレタンフォーム断熱材「アキレスボード」シリーズなどの製品情報が利用可能になりました。製品情報を使った外皮性能の検討や省エネ基準への適合状況の確認ができ、設計初期段階から断熱仕様を検討できます。
アキレス株式会社は、2026年11月3日から11月6日まで愛知国際展示場(Aichi Sky Expo)で開催されるIRC 2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展に防災BUとして出展します。ブースD-74では、ゴム引布の各種サンプルを展示し、来場者に幅広い用途を紹介します。
アキレス株式会社は、IR活動の一環として公式noteを開設しました。製品・技術やものづくりの背景、会社の歩み、社員の取り組みなどを発信し、事業活動や価値創造への理解を深めてもらうことを目指します。
アキレスは、2026年10月28日・29日にインテックス大阪で開催される「建設技術展2026近畿」に出展します。ブースでは、RIM成形による大型樹脂成形品や硬質RIM成形品「アキレスタフロン」などを紹介します。出展場所は6号館Cゾーン、小間番号は維-183です。
アキレスは2026年9月30日から10月2日まで東京ビッグサイトで開催された「危機管理産業展2026(RISCON TOKYO)」に出展しました。ブースではエアーテントやレスキューボート、新製品「カーキャッチャー」のほか、避難所での生活支援や帰宅困難時に役立つ製品を紹介しました。エアーテント内では空調環境を体感できる展示や、避難支援製品の組み立て実演を行いました。
アキレスは、2026年10月21日から23日まで東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される「第58回 管工機材・設備総合展」に出展します。排水用継手「アキレスジョイント」の各種製品や、新商品AK-1575LX、AK-2075LXなどを展示予定です。ブースは小間番号2-9です。
10月3日・4日に夢メッセみやぎで開催された「Enjoy Honda 2026」にて、「瞬足×Honda」「CIVIC TYPE R」コラボレーションシューズを先行販売しました。TYPE Rのロゴや赤いエンブレム、内装ステッチをモチーフにしたデザインが、子どもから大人まで多くの来場者の注目を集めました。
アキレスは9月30日から10月2日まで幕張メッセで開催された「第1回高機能マテリアル展」に出展しました。半導体製造用ダイシングテープ「ACHILLES FLEXSTAR」や、データセンター向け静電気対策フィルム、遮熱・防炎性フィルム、メディカル向けフィルムなどを展示し、来場者と製品の特長や用途について情報交換しました。特に「ACHILLES FLEXSTAR」は高い関心を集めました。
2026年9月30日〜10月1日にマリンメッセ福岡で開催された第3回九州半導体産業展に、アキレス株式会社の工業資材BUが初出展し、半導体ウエハー搬送システムや導電性技術を紹介した。来場者は10,554人で、国内外約450社が出展した。
アキレス株式会社はトーハツアメリカ社と業務提携し、インフレータブルボートの米国・カナダ市場での販売代理店契約を締結しました。これにより、アキレスブランドの強化と地域での事業拡大を目指します。