日本電気硝子株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒520-8639 滋賀県大津市晴嵐二丁目7番1号
- 社長
- 岸本 暁
- 資本金
- 32,100,000,000 (321 億)
- 従業員数(単独)
- 1,746 人
- 従業員数(連結)
- 1,778 人
- 開始日
- 1944-10-31
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Electric Glass (Guangzhou) Co., Ltd. | ||||||||
| 電気硝子(厦門)有限公司 | ||||||||
| Nippon Electric Glass Taiwan Co., Ltd. | ||||||||
| Techneglas LLC | ||||||||
| ニューマンパワーサービス株式会社 | ||||||||
| 台湾電気硝子股份有限公司 | ||||||||
| 坡州電気硝子株式会社 | ||||||||
| 日電硝子加工株式会社 | ||||||||
| 株式会社電気硝子技術情報センター | ||||||||
| 株式会社電気硝子物流サービス | ||||||||
| 電気硝子(上海)有限公司 | ||||||||
| 電気硝子(南京)有限公司 | ||||||||
| 電気硝子(厦門)有限公司 | ||||||||
| 電気硝子(広州)有限公司 | ||||||||
| 電気硝子ビジネスサポート株式会社 | ||||||||
| 電気硝子ユニバーサポート株式会社 |
関連図
沿革
1944年10月31日、日本電気(株)などの出資により設立。戦後、設備を同社に貸与し活動を休止。
日本電気(株)などの出資により設立
昭和19年10月31日、日本電気(株)などの出資により設立 : 戦後、設備を同社に貸与し活動を休止
1949年12月1日、同社より分離独立(この日を実質上の会社創立の日としている)。
昭和24年12月1日、同社より分離独立(この日を実質上の会社創立の日としている)
1951年、ダンナーマシンによるガラス管の自動成形に成功、量産を開始。
ダンナーマシンによる管ガラスの自動成形に成功、量産を開始
1956年にタンク炉による連続生産に移行し、管ガラスによって事業基盤を築きました。
大型タンク炉による生産(ガラス溶融)を開始
大型タンク炉による生産(ガラス溶融)を開始 : 粉末ガラス生産開始
1958年、放射線遮蔽用ガラスの生産開始。
放射線遮蔽用ガラスの生産開始
1959年、ガラスブロックの生産開始。藤沢工場(後に藤沢事業場と名称変更)開設。
ガラスブロックの生産開始、藤沢工場(後に藤沢事業場と名称変更)開設
ガラスブロックの生産開始
ガラスブロックの生産開始 : 藤沢工場(後に、藤沢事業場と名称変更)開設
1965年、ブラウン管用ガラス事業に進出。以来、日本のテレビおよびブラウン管産業の発展とともに成長してきました。
CRTの時代に入り、ブラウン管用ガラス事業に進出
ブラウン管用ガラス事業に進出
米国オーエンズ・イリノイ社からガラス管製造技術を導入
1962年、超耐熱結晶化ガラス〈ネオセラム〉を開発。
超耐熱結晶化ガラス〈ネオセラム〉を開発
米国オーエンズ・イリノイ社からCRT用ガラス製造技術を導入
CRT用ガラス製造技術を導入
1964年、滋賀高月工場(現、滋賀高月事業場)開設。
滋賀高月工場(現、滋賀高月事業場)にダイオード用ガラスの生産開始
滋賀高月工場(現、滋賀高月事業場)開設
ダイオード用ガラスの生産開始 : 滋賀高月工場(現、滋賀高月事業場)開設
1965年、白黒CRT用ガラスの生産開始。
白黒CRT用ガラスの生産開始
1968年、カラーCRT用ガラスの生産開始。
カラーCRT用ガラスの生産開始
1971年、能登川工場(現、能登川事業場)開設。
能登川工場(現、能登川事業場)を開設
能登川工場(現、能登川事業場)開設
1973年、結晶化ガラス建材〈ネオパリエ〉を開発。東京、大阪両証券取引所に上場。
結晶化ガラス建材〈ネオパリエ〉を開発、東京、大阪両証券取引所に上場
結晶化ガラス建材〈ネオパリエ : ® : 〉を開発 : 東京、大阪両証券取引所(市場第二部)に上場
1974年、LCD用基板ガラス、耐熱ガラス〈ネオレックス〉の生産開始。
LCD用基板ガラス、耐熱ガラス〈ネオレックス〉の生産開始
1976年、ARGファイバ、Eガラスファイバの生産開始。
ARGファイバ、Eガラスファイバの生産開始
高レベル放射性廃液ガラス固化技術の研究に着手
動力炉・核燃料開発事業団の委託を受け、高レベル放射性廃液ガラス固化技術の研究に着手
1980年、高レベル放射性廃液ガラスの研究に着手。
真空式ソーラーコレクタの生産開始
1981年、光コネクタ用ガラスキャピラリーの生産開始。
光コネクタ用ガラスキャピラリーの生産開始
1983年、東京、大阪両証券取引所第一部銘柄に指定替え。
東京、大阪両証券取引所第一部銘柄に指定替え
1985年、37インチ超大型CRT用ガラスの生産開始。
37インチ超大型CRT用ガラスの生産開始
1986年、Dファイバの生産開始。
Dファイバの生産開始、超LSI封着用低融点粉末ガラスを開発
Dファイバの生産開始
Dファイバの生産開始 : 超LSI封着用低融点粉末ガラスを開発
1987年、連続リドロー法による薄板ガラスの量産開始。
連続リドロー法による薄板ガラスの量産開始、TFT液晶用無アルカリ基板ガラスなどの生産開始
薄板ガラスの量産開始、TFT液晶用無アルカリ基板ガラス、イメージセンサ用カバーガラスの生産開始
連続リドロー法による薄板ガラスの量産開始 : TFT液晶用無アルカリ基板ガラス、イメージセンサ用カバーガラス、光通信用球レンズ、半導体レーザ用ガラスの生産開始
1988年、防火設備用超耐熱ガラス〈ファイアライト〉を発売。米国でCRT用ガラス事業を合弁で開始(1993年に100%子会社化)。
防火設備用超耐熱ガラス〈ファイアライト〉を発売、米国でCRT用ガラス事業を合弁で開始(1993年に100%子会社化)
防火設備用超耐熱ガラス〈ファイアライト〉を発売、米国でCRT用ガラス事業を合弁で開始
防火設備用超耐熱ガラス〈ファイアライト : ® : 〉を発売 : 米国でCRT用ガラス事業を合弁で開始(1993年に100%子会社化)
1989年、光通信用球レンズ部品を開発。米国の駐在員事務所を子会社化し、同国での販売体制を整備。
光通信用球レンズ部品を開発、米国の駐在員事務所を子会社化し販売体制を整備、精密ガラス加工センター開設
光通信用球レンズ部品を開発 : 米国の駐在員事務所を子会社化し、同国での販売体制を整備 : 精密ガラス加工センター開設
海外展開の時代に入り、グローバルな生産体制を整備
1991年、若狭上中事業場開設。マレーシアでCRT用ガラス事業を開始。
若狭上中事業場を開設、マレーシアでCRT用ガラス事業を開始、環境憲章を成文化
若狭上中事業場開設、マレーシアでCRT用ガラス事業を開始、環境憲章を成文化
若狭上中事業場開設 : マレーシアでCRT用ガラス事業を開始 : 環境憲章を成文化
1993年、溶融炉に酸素燃焼方式を導入。
溶融炉に酸素燃焼方式を導入
1995年、PDP用基板ガラスの生産開始。
PDP用基板ガラスの生産開始、Hファイバの生産開始、欧州(英国)でCRT用ガラス事業を開始
PDP用基板ガラスの生産開始 : Hファイバの生産開始 : 欧州(英国)でCRT用ガラス事業を開始
1996年、LCDバックライト用管ガラスの生産開始。
LCDバックライト用管ガラスの生産開始、インドネシアとマレーシアでCRT用ガラス事業を開始
LCDバックライト用管ガラスの生産開始、インドネシアでCRT用ガラス事業を開始、マレーシアで管ガラス事業を開始
LCDバックライト用管ガラスの生産開始 : インドネシアでCRT用ガラス事業を開始 : マレーシアで管ガラス事業を開始
1997年、光コネクタ用結晶化ガラスフェルールを開発。
光コネクタ用結晶化ガラスフェルールを開発、中国(河北省)でCRT用ガラス事業を合弁で開始
光コネクタ用結晶化ガラスフェルールを開発 : 中国(河北省)でCRT用ガラス事業を合弁で開始
1998年、使用済みテレビから回収されるガラスのリサイクルシステムを確立。
使用済みテレビからのガラスリサイクルシステムを確立、フロート法によるPDP用基板ガラスの生産停止、マレーシアでガラスファイバ事業を開始、メキシコでCRT用ガラス事業を開始
使用済みテレビから回収されるガラスのリサイクルシステムを確立、フロート法によるPDP用基板ガラスの生産開始、マレーシアでガラスファイバ事業を開始、メキシコでCRT用ガラス事業を開始
使用済みテレビから回収されるガラスのリサイクルシステムを確立 : フロート法によるPDP用基板ガラスの生産開始 : マレーシアでガラスファイバ事業を開始 : メキシコでCRT用ガラス事業を開始
1999年、全事業場一括でISO14001認証取得。
全事業場でISO14001認証取得、マレーシアで耐熱ガラス事業を開始
全事業場一括でISO14001認証取得、マレーシアで耐熱ガラス事業を開始
全事業場一括でISO14001認証取得 : マレーシアで耐熱ガラス事業を開始
2000年、オーバーフロー法によるLCD用基板ガラスの生産開始。
オーバーフロー法によるLCD用基板ガラスの生産開始
オーバーフロー法によるLCD用基板ガラスの生産開始 : 中国(福建省)でCRT用ガラス事業を開始
2001年、インラインスパッタリングによるITO膜付PDP基板ガラスの生産を開始。
インラインスパッタリングによるITO膜付PDP基板ガラスの生産開始
インラインスパッタリングによるITO膜付PDP基板ガラスの生産を開始
2002年、光通信用Dレンズ・コリメータコンポーネントを発売。
光通信用Dレンズ・コリメータコンポーネントを発売
2003年、光デバイス用超小型プリズムの量産技術を開発。
光デバイス用超小型プリズムの量産技術を開発、負熱膨張基板<CERSAT>を開発、韓国(亀尾市)でLCD用基板ガラスの加工事業を開始
光デバイス用超小型プリズムの量産技術を開発 : 負熱膨張基板<CERSAT : ® : >を開発 : 韓国(亀尾市)でLCD用基板ガラスの加工事業を開始
2004年、乳がん診断装置向け鉛フリーの放射線遮蔽用ガラス<LFX-9>を開発。
乳がん診断装置向け鉛フリー放射線遮蔽用ガラス<LFX-9>を開発、米国・メキシコのCRT用ガラス生産を停止、台湾でLCD用基板ガラスの加工事業を開始
乳がん診断装置向け鉛フリーの放射線遮蔽用ガラス<LFX-9>を開発、米国・メキシコのCRT用ガラス生産を停止、台湾でLCD用基板ガラスの加工事業を開始
乳がん診断装置向け鉛フリーの放射線遮蔽用ガラス<LFX-9>を開発 : 米国・メキシコのCRT用ガラス生産を停止 : 台湾でLCD用基板ガラスの加工事業を開始
2005年、第7.5世代LCD用基板ガラスの出荷開始。
第7.5世代LCD用基板ガラスの出荷開始、ガンマ線遮蔽用ガラス<Pro-GR>を開発、極細ガラス繊維紡糸技術開発、大板直接ロール成形技術開発、超薄板ガラスの製造に成功、欧州のCRT用ガラス生産を停止
第7.5世代LCD用基板ガラスの出荷開始 : ガンマ線遮蔽用ガラス<Pro-GR : ® : >開発 : 極細ガラス繊維紡糸技術開発 : 大板直接ロール成形技術開発 : オーバーフロー法による100μm厚の超薄板ガラスの製造に成功 : 欧州のCRT用ガラス生産を停止
2006年、ダイオード用鉛フリーガラス管を開発。
ダイオード用鉛フリーガラス管を開発、ISO/IEC17025認証取得、第8世代・8.5世代LCD用基板ガラスの出荷開始、二酸化炭素排出枠の国内取引成立、韓国(坡州市)でLCD用基板ガラス事業を合弁で開始、日本国内のCRT用ガラス生産を停止、中国のCRT用ガラス合弁事業を解消
ダイオード用鉛フリーガラス管を開発、ISO/IEC17025認証取得、第8世代・8.5世代LCD用基板ガラスの出荷開始、二酸化炭素排出枠の国内企業間取引成立、韓国(坡州市)でLCD用基板ガラス事業を合弁で開始、日本国内のCRT用ガラス生産を停止、中国のCRT用ガラス合弁事業を解消
ダイオード用鉛フリーガラス管を開発 : 微量環境負荷物質分析の国際的認証(ISO/IEC17025)を取得 : 第8世代、第8.5世代LCD用基板ガラスの出荷開始 : 二酸化炭素排出枠の国内企業間で初の取引成立 : 韓国(坡州市)でLCD用基板ガラス事業を合弁で開始 : 日本国内のCRT用ガラス生産を停止 : 中国(河北省)の CRT用ガラス合弁事業を解消
2007年、オーバーフロー法による50μm厚の超薄板ガラスの製造に成功。
オーバーフロー法による50μm厚の超薄板ガラスの製造に成功、半球状の光通信デバイス用レンズを開発、化学強化専用ガラスを開発、滋賀県立大学と産学連携協定締結、インドネシアのCRT用ガラス生産を停止、中国(上海市)でLCD用基板ガラスの加工事業を合弁で開始
オーバーフロー法による50μm厚の超薄板ガラスの製造に成功 : 半球状の光通信デバイス用レンズを開発 : 化学強化専用ガラスを開発 : 滋賀県立大学と産学連携の協力推進のための包括協定を締結(継続中) : インドネシアのCRT用ガラス生産を停止 : 中国(上海市)でLCD用基板ガラスの加工事業を合弁で開始
2008年、環境負荷物質を含まないLCD用基板ガラス<OA-10G>を開発。
環境負荷物質を含まないLCD用基板ガラス<OA-10G>を開発、50μm厚の超薄板ガラスのロール巻きを実現
環境負荷物質を含まないLCD用基板ガラス<OA-10G>を開発 : 50μm厚の超薄板ガラスのロール巻きを実現
2009年、“くもり”の発生しない放射線遮蔽用鉛ガラス<LXプレミアム>を発売。
“くもり”の発生しない放射線遮蔽用鉛ガラス<LXプレミアム>を発売、高性能紫外光カットガラスを開発、太陽熱発電用高性能太陽光反射ミラーを販売開始、世界最薄の30μmガラス基板リチウムイオン二次電池を岩手大学と共同で実現、リドロー法を用いた極薄ガラスリボンを開発、中国のCRT用ガラス生産を停止
“くもり”の発生しない放射線遮蔽用鉛ガラス<LXプレミアム>を発売 : 高性能紫外光カットガラスを開発 : 太陽熱発電に用いられる世界最大で高性能の太陽光反射ミラーを販売開始 : 世界最薄の30μmガラス基板リチウムイオン二次電池を岩手大学工学研究科と共同で実現 : リドロー法を用いた極薄ガラスリボンを開発 : 中国のCRT用ガラス生産を停止
2010年、太陽電池用基板ガラスの生産開始。
太陽電池用基板ガラスの生産開始
2011年、宇宙太陽光発電システム用に超薄型軽量ミラーをJAXAに納入。
宇宙太陽光発電システム用に超薄型軽量ミラーをJAXAに納入、化学強化専用ガラスの量産開始、マレーシアで医薬用管ガラスの生産開始、滋賀高月事業場内にP&P技術センター高月を開設、ドイツに子会社「Nippon Electric Glass Europe GmbH」を設立
宇宙太陽光発電システム用に超薄型軽量ミラーをJAXAに納入 : 化学強化専用ガラスの量産開始 : マレーシアで医薬用管ガラスの生産開始 : 滋賀高月事業場内にP&P技術センター高月を開設 : ドイツに子会社「Nippon Electric Glass Europe GmbH」を設立
2012年、見えないガラス<®>の販売を開始。
見えないガラス<®>の販売を開始
見えないガラス : ® : の販売を開始
2013年、ゼロ膨張ガラス<ZERØ>を開発。
ゼロ膨張ガラス ZERØ<®>を開発、大津事業場内にP&P技術センター大津を開設、韓国(坡州市)でFPD用ガラスの溶融・成形事業を開始
ゼロ膨張ガラス ZERØ : ® : を開発 : 大津事業場内にP&P技術センター大津を開設 : 韓国(坡州市)でFPD用ガラスの溶融・成形事業を開始
2014年、モバイル端末用カバーガラスの新ブランド<Dinorex>を立ち上げ。
モバイル端末用カバーガラスの新ブランドDinorex<®>を立ち上げ、石英ガラスと同等の熱膨張係数をもつ結晶化ガラス<VitroQuartz>を開発、中国(広州)でFPD用ガラスの加工事業を開始、能登川事業場内に合弁会社「OLED Material Solutions株式会社」を設立、CRT用ガラスの成形生産を終了
モバイル端末用カバーガラスの新ブランド Dinorex : ® : を立ち上げ : 石英ガラスと同等の熱膨張係数をもつ結晶化ガラス<VitroQuartz>を開発 : 中国(広州)でFPD用ガラスの加工事業を開始 : 能登川事業場内に合弁会社「OLED Material Solutions株式会社」を設立 : CRT用ガラスの成形生産を終了
2015年、企業理念体系を再構築。
企業理念体系を再構築
世界最薄の赤外線吸収フィルターを開発 : さまざまな熱膨張係数に対応する半導体用サポートガラスを開発 : 藤沢事業場を閉鎖 : 中国(厦門)でFPD用ガラスの溶融・成形事業を開始 : 企業理念体系を再構築
2016年、中期経営計画「EGP2018」スタート。
2016年、PPG Industries, Inc.の欧州ガラス繊維事業を取得。
調理器トッププレート用超耐熱ガラスの新ブランドStellaShine<®>を立ち上げ、セラミックス封止用レーザーガラスフリットを開発、初の中期経営計画「EGP2018」スタート、中国(南京)でFPD用ガラスの加工事業を開始、PPG Industries, Inc.の欧州ガラス繊維事業を取得、若狭上中事業場を閉鎖
調理器トッププレート用超耐熱ガラスの新ブランドStellaShine<®>の立ち上げ、セラミックス封止用レーザーガラスフリットを開発、初の中期経営計画「EGP2018」スタート、中国(南京)でFPD用ガラスの加工事業を開始、PPG Industries, Inc.の欧州ガラス繊維事業を取得、若狭上中事業場を閉鎖
調理器トッププレート用超耐熱ガラスの新ブランドStellaShine : ® : の立ち上げ
セラミックス封止用レーザーガラスフリットを開発
初の中期経営計画「EGP2018」スタート
中国(南京)でFPD用ガラスの加工事業を開始
PPG Industries, Inc.の欧州ガラス繊維事業を取得
若狭上中事業場を閉鎖
調理器トッププレート用超耐熱ガラスの新ブランドStellaShine ® の立ち上げ
2017年、PPG Industries, Inc.の米国ガラス繊維事業を取得。
熱可塑性樹脂強化用フラットガラスファイバを開発、医薬用管ガラスの新材料を開発、結晶化ガラスを用いた全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池を開発、PPG Industries, Inc.の米国ガラス繊維事業を取得
熱可塑性樹脂強化用フラットガラスファイバを開発
医薬用管ガラスの新材料を開発
結晶化ガラスを用いた全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池を開発
PPG Industries, Inc.の米国ガラス繊維事業を取得
2018年、高効率の深紫外線透過ガラスを開発。
高効率の深紫外線透過ガラスを開発、世界最高の可視光透過率を持つ赤外線吸収フィルターを開発、高コントラストのディスプレイカバーガラス用成膜材料を開発、磁気光学ガラスを用いた世界最小の高出力ファイバレーザ用光アイソレータを開発、滋賀県の森林組合の「J-クレジット」を購入、米国ガラスファイバ拠点の生産能力を増強
高効率の深紫外線透過ガラスを開発
世界最高の可視光透過率を持つ赤外線吸収フィルターを開発
高コントラストのディスプレイカバーガラス用成膜材料を開発
磁気光学ガラスを用いた世界最小の高出力ファイバレーザ用光アイソレータを開発
滋賀県の森林組合の「J-クレジット」を購入、地元の環境保全に貢献
米国ガラスファイバ拠点の生産能力を増強
2019年、世界最高性能の赤外線透過ガラスを用いた赤外線用レンズを開発。
世界最高性能の赤外線透過ガラスを用いた赤外線用レンズを開発、スマートグラス用基板ガラスとして世界最高性能を達成、セラミックスの高精細造形を可能にする3Dプリンター用ペーストを開発、5G対応の微小ボールレンズの量産技術確立、無鉛で380℃封止可能な低融点ガラスフリットを開発、中期経営計画「EGP2021」を策定、「しが生物多様性取組認証制度」において最高評価(3つ星)を取得、「びわ湖フローティングスクール事業」のネーミングライツパートナー契約を滋賀県と締結、LTCC事業の合弁会社を設立
世界最高性能の赤外線透過ガラスを用いた赤外線用レンズを開発、スマートグラス用基板ガラスとして世界最高性能を達成、セラミックスの高精細造形を可能にする3Dプリンター用ペーストを開発、5G全面反射防止膜付き微小ボールレンズの量産技術確立、無鉛で380℃封止可能な低融点ガラスフリットを開発、中期経営計画「EGP2021」を策定、「しが生物多様性取組認証制度」において最高評価(3つ星)を取得、「びわ湖フローティングスクール事業」のネーミングライツパートナー契約を滋賀県と締結、LTCC事業の合弁会社を設立
世界最高性能の赤外線透過ガラスを用いた赤外線用レンズを開発
スマートグラス用基板ガラスとして世界最高性能を達成
セラミックスの高精細造形を可能にする3Dプリンター用ペーストを開発
5G全面反射防止膜付き微小ボールレンズの量産技術確立
無鉛で380℃封止可能な低融点ガラスフリットを開発
中期経営計画「EGP2021」を策定
「しが生物多様性取組認証制度」において最高評価(3つ星)を取得
「びわ湖フローティングスクール事業」のネーミングライツパートナー契約を滋賀県と締結
LTCC事業の合弁会社を設立
2020年、世界初、ガラスビーズで透光性のある3Dプリンター造形品を実現。
世界初、ガラスビーズで透光性のある3Dプリンター造形品を実現、全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池の実用性能を実証、フォルダブルディスプレイのカバーガラス用に世界最薄ガラスの開発に成功、5G対応の誘電正接を有するLTCC用材料の開発
世界初、ガラスビーズで透光性のある3Dプリンター造形品を実現、全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池の実用レベルの性能を実証、フォルダブルディスプレイのカバーガラス用に世界最薄ガラスの開発に成功、5G対応、業界最小の誘電正接を有するLTCC用材料の開発
世界初、ガラスビーズで透光性のある3Dプリンター造形品を実現
全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池の実用レベルの性能を実証(Nature Research 社 Scientific Reports に論文掲載)
フォルダブルディスプレイのカバーガラス用に世界最薄ガラスの開発に成功
5G対応、業界最小の誘電正接を有するLTCC用材料の開発
2021年、世界初、無色透明のゼロ膨張結晶化ガラス<セラピュア>を開発。
光学デバイス用パッケージ向けのシール材付きリッドを開発・製品化、世界初の無色透明のゼロ膨張結晶化ガラス<セラピュア>を開発、光取り出し効率最高のキャップリッドを開発・製品化、5G通信向け低損失LTCC材料を開発、オール酸化物全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池を開発、滋賀県造林公社と「びわ湖・カーボンクレジット」パートナー協定締結、滋賀県内の子ども食堂へ書籍寄贈、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
光学デバイス用パッケージ向けのシール材付きリッドを開発、製品化、世界初、無色透明のゼロ膨張結晶化ガラス セラピュア<®>を開発、世界最高の光取り出し効率をもつキャップリッドを開発・製品化、5G通信時代へ向けて低損失LTCC用材料を開発、世界初、オール酸化物全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池を開発、滋賀県造林公社と「びわ湖・カーボンクレジット」パートナー協定を締結、滋賀県内の子ども食堂へ書籍を贈呈、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同を表明
光学デバイス用パッケージ向けのシール材付きリッドを開発、製品化
世界初、無色透明のゼロ膨張結晶化ガラス セラピュア : ® : を開発
世界最高の光取り出し効率をもつキャップリッドを開発・製品化
5G通信時代へ向けて低損失LTCC用材料を開発
世界初、オール酸化物全固体ナトリウム(Na)イオン二次電池を開発
滋賀県造林公社と「びわ湖・カーボンクレジット」パートナー協定を締結
滋賀県内の子ども食堂へ書籍を贈呈
気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同を表明
世界初、無色透明のゼロ膨張結晶化ガラス セラピュア ® を開発
2022年、水素-酸素バーナーを用いた燃焼技術によるガラス溶融に成功。
水素-酸素バーナーを用いたガラス溶融に成功、5G無線通信エリア拡大の新製品開発、宝飾ガラス<infiora>、ブライダル業界でビジネス開始、中期経営計画「EGP2026」を策定、京都大学とガラス基礎研究の寄附講座設置に合意
水素-酸素バーナーを用いた燃焼技術によるガラス溶融に成功、5G無線通信エリアを拡大する新製品を開発、宝飾ガラスinfiora<®>、ブライダル業界でビジネス開始、中期経営計画「EGP2026」を策定、京都大学とガラス基礎研究の寄附講座設置に合意
水素-酸素バーナーを用いた燃焼技術によるガラス溶融に成功
5G無線通信エリアを拡大する新製品を開発
宝飾ガラスinfiora : ® : 、ブライダル業界でビジネス開始
中期経営計画「EGP2026」を策定
京都大学とガラス基礎研究の寄附講座開設に合意
宝飾ガラスinfiora ® 、ブライダル業界でビジネス開始
2023年、世界初、結晶化ガラス固体電解質を用いたオール結晶化ガラス全固体ナトリウムイオン二次電池を開発。
結晶化ガラス固体電解質を用いたオール結晶化ガラス全固体ナトリウムイオン二次電池を開発、特殊ガラスを用いたレンズアンテナが自動運転・隊列走行の実証実験に採用、滋賀高月事業場でメガソーラーシステム稼働開始、太陽光発電によるVPPAを初締結
世界初、結晶化ガラス固体電解質を用いたオール結晶化ガラス全固体ナトリウムイオン二次電池を開発、特殊ガラスを用いたレンズアンテナがバスの自動運転・隊列走行の実証実験に採用、滋賀高月事業場でメガソーラーシステムの稼働を開始、太陽光発電によるVPPA(仮想電力購入契約)を初締結
世界初、結晶化ガラス固体電解質を用いたオール結晶化ガラス全固体ナトリウムイオン二次電池を開発
特殊ガラスを用いたレンズアンテナが、バスの自動運転・隊列走行の実証実験に採用
滋賀高月事業場でメガソーラーシステムの稼働を開始
太陽光発電によるVPPA(仮想電力購入契約)を初締結
2024年、ガラスセラミックスコア基板<GCコア>を開発。
ガラスセラミックスコア基板<GCコア>を開発、新中期経営計画<EGP2028>を策定
ガラスセラミックスコア基板<GCコア>を開発、新中期経営計画「EGP2028」を策定
ガラスセラミックスコア基板<GCコア : TM : >を開発
新中期経営計画「EGP2028」を策定
ガラスセラミックスコア基板<GCコア TM >を開発
ニュース
ニュースはありません。
公的データ
国税庁・基本情報4160001001498
- 商号又は名称
- 日本電気硝子株式会社
- フリガナ
- ニッポンデンキガラス
- 英語名
- Nippon Electric Glass Co., Ltd.
- 法人種別
- 301
- 住所
- 〒520-0833 滋賀県大津市晴嵐2丁目7番1号
- 郵便番号
- 5200833
- 都道府県コード
- 25
- 市区町村コード
- 201
- 国外所在地
- 国内所在地(都道府県)英語
- Shiga
- 国内所在地(市区町村等)英語
- 7-1, Seiran 2-chome, Otsu
- 国外所在地(英語)
- 法人番号指定年月日
- 2015-10-05
- 更新年月日
- 2021-06-15
- 変更年月日
- 2015-10-05
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 承継先法人番号
- 変更事由の詳細
- 最新履歴
- 1
- 検索対象除外
- 0
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 商号又は名称イメージID
- 国内所在地イメージID
- 一連番号
- 3840326
経済産業省・gBizINFO4160001001498
- 法人番号
- 4160001001498
- 商号又は名称
- 日本電気硝子株式会社
- 商号又は名称(カナ)
- ニッポンデンキガラス
- 商号又は名称(英字)
- Nippon Electric Glass Co., Ltd.
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 登記住所
- 滋賀県大津市晴嵐2丁目7番1号
- 郵便番号
- 5200833
- 都道府県
- 滋賀県
- 都道府県コード
- 25
- 市区町村(郡)
- 大津市
- 市区町村コード
- 201
- 番地以下
- 晴嵐2丁目7番1号
- 組織種別
- 301
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 状態
- 代表者名称
- 代表取締役 社長 岸本 暁
- 資本金
- 32155000000
- 従業員数
- 2028
- 企業規模詳細(男性)
- 1821
- 企業規模詳細(女性)
- 207
- 事業概要
- 特殊ガラス製品の製造・販売およびガラス製造機械の製作・販売
- WebサイトURL
- http://www.neg.co.jp
- 創業年
- 事業種目
- E:製造業
- 設立年月日
- 全省庁統一資格-資格等級
- 全省庁統一資格-営業品目
- 更新年月日
- 2021-06-15
- キー情報
- 4160001001498