古河電気工業株式会社
Furukawa Electric Co., Ltd. 別名
1896-06-25
TYO
Japan
情報通信分野の製品・サービス
エネルギー分野の製品・サービス
自動車部品の製品・サービス
エレクトロニクス分野の製品・サービス
〒100-8322 東京都千代田区大手町2丁目6番4号(常盤橋タワー)
森平 英也
69,395,000,000  (693 億)
4,009 人
49,112 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 仕入先
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 仕入先
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
FEAE
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
光ファイバ・ケーブル、接続材、光部品、FTTx・LANソリューション関連製品、保守システム製品等の製造および販売
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
仕入先
古河UACJメモリーディスク株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
仕入先

85 件
日付概要
1831年 古河市兵衛は1832年(天保3年)京都に生まれた。持ち前の商才から当時豪商であった小野組の重役となった。
1876年 古河市兵衛は1877年に足尾銅山の経営に着手し、幾度かの危機を乗り越え、日本一の大銅山に発展させた。
1883年 古河市兵衛は1884年に本所鎔銅所と横浜・高島町の山田電線製造所を開設し、古河グループの創業とする。
1883年 1884年、本所鎔銅所開設、山田電線製造所開設。当社の母胎事業発祥をもって当社創業の年とする。
1883年 古河グループの創業者である古河市兵衛は、「日本を明るくしたい」という思いで新しい日本づくりに邁進しました。1884年に古河市兵衛が東京・本所で精銅業を始め、同時期に横浜・高島町で山田電線製造所が電線製造を開始した。古河市兵衛は1832年に京都で生まれ、1877年に足尾銅山の経営に着手し、日本一の大銅山に発展させた。1884年に本所鎔銅所と山田電線製造所の開設をもって創業とする。
1889年 1889年に日本初の電気分銅の試験操業を開始した。
1889年 日本初の電気分銅の試験操業を開始。
1896年 1896年、横浜電線製造株式会社設立(資本金5万円)。
1897年 1897年に電気銅線の製造を開始した。
1897年 電気銅線製造を開始。
1906年 1906年、日光電気精銅所開設。
1911年 1911年に鉛蓄電池の研究開発を開始した。
1911年 鉛蓄電池の研究開発を開始。
1915年 1915年に日本初の海底電線を製造した。
1915年 日本初の海底電線を製造。
1920年 1920年、横浜電線製造株式会社と古河鉱業株式会社の所属工場であった日光電気精銅所を合併し、古河電気工業株式会社として発足(資本金2,000万円)。
1937年 1937年に対馬海峡に世界初の無装荷搬送海底ケーブルを敷設した。
1937年 対馬海峡に世界初の無装荷搬送海底ケーブルを敷設。
1938年 1938年、尼崎市に大阪伸銅所を新設。
1958年 1958年に東京タワーにアンテナ・給電線を設置した。
1958年 東京タワーにアンテナ・給電線を設置。
1959年 1959年、平塚市に平塚電線製造所を新設。
1961年 1961年、千葉県市原市市原町地先海岸埋立地に千葉電線製造所を新設し、操業を開始。
1964年 1964年に東京オリンピック開催に合わせて東京タワーにアンテナを設置し、放送関連事業に貢献した。
1964年 東京タワーの建設とともに、テレビ放送時代の幕開けとなる。
1968年 1968年、マレーシアに電線製造合弁会社フルカワエレクトリック・ケーブルズ・マレーシア(FECM)社を設立。
1968年 タイ・バンコク市内の通信網を整備。
1971年 1971年、三重県亀山市に三重工場新設。
1972年 1972年、西独W.C.ヘレウス社と電子機器部品用の精密加工製品の製造を目的とする古河精密金属工業(株)を設立。
1974年 1974年、三井物産と共同でブラジルにフルカワ・インドゥストリアルS.A.プロドゥトス・エレトリコス(FISA)を設立。
1974年 シンガポールに高圧送電線敷設の工事合併会社アジア・ケーブル・エンジニアリング(ACECO)社を設立。
1977年 1977年、ブラジルFISA社としてパラナ州クリチバに通信ケーブル工事完成。
1977年 インドネシアに銅荒引線の合弁会社P.T.トゥンバガ・ムリア・セマナン社を設立。
1979年 1979年、タイに通信ケーブル製造合弁会社バンコック・テレコム社を設立。
1983年 1983年、福井県坂井郡三国町福井臨海工業地帯に古河アルミ福井工場を新設。
1983年 タイに通信工事会社タイ・フルカワ・ユニコム社を設立。
1983年 ブラジルにアルミ電力ケーブル製造販売会社を設立。
1987年 1987年、横浜研究所完成。
1990年 1990年、アルベド社と共同で、米国の銅箔メーカー、イェーツインダストリーズ社を買収。
1992年 1992年、米国AT&T社と合弁で光ファイバケーブルの製造販売会社を設立。
1996年 1996年、ベトナムに銅荒引線製造販売会社を設立、中国天津市に自動車部品製造販売会社を設立。
1997年 1997年、中国で高圧架橋ポリエチレン電力ケーブルの製造会社が営業開始。台湾で電解銅箔工場建設着工。インドネシアに銅荒引線の合弁会社設立。香港に自動車用ハーネス事業の合弁会社設立。
1999年 1999年、WDM関連事業で北米に本格進出。
2000年 2000年、日立電線と銅管の合弁会社を中国に設立。
2000年 世界で初めて光ファイバ複合OFケーブルの実用化に成功。
2001年 2001年、光ファイバケーブル合弁会社をインドネシアに設立。
2001年 2001年、(株)フジクラと電力事業部門の事業提携。
2001年 2001年、米国ルーセントテクノロジーズ社の光ファイバ部門(OFS)買収。
2002年 2002年、中国江蘇省無錫市に伸銅品製品の製造販売会社を設立。
2002年 2002年、中国江蘇省に光ファイバ複合地線(OPGW)の合弁会社を設立。
2003年 2003年にCERNよりゴールデン・ハドロン賞を受賞した。
2003年 2003年、インドネシアに自動車部品会社を設立。
2003年 2003年、当社軽金属カンパニーとスカイアルミニウム(株)が合併し、古河スカイ(株)を設立。
2003年 自動車用ワイヤハーネスで仏ヴァレオ社と協業。
2005年 2005年、古河インダストリアルケーブル(株)と産業電線事業を統合し、古河電工産業電線(株)を設立。
2005年 架橋発泡ポリオレフィン業界大手ドイツ・トロセレン社を買収することで合意。
2007年 2007年、自動車部品事業部門の統合により古河AS(株)を設立。
2008年 2008年、子会社古河サーキットフォイル(株)を吸収合併。
2009年 2009年、インドに光ファイバ製造会社を設立。
2009年 2009年、次世代パワーデバイス技術研究組合設立。
2010年 2010年、米国子会社OFS社が中国企業と合弁で光ファイバ母材製造会社を設立。
2011年 2011年、リチウムイオン電池用電解銅箔の製造販売会社を台湾に設立。
2011年 2011年、米国高温超電導線材製造会社スーパーパワー社を買収。
2013年 2013年、トルコに駐在員事務所を設立。
2014年 2014年、メキシコにLANソリューション製品の販売会社を設立。
2014年 2014年、タイに自動車部品の統括会社を設立。
2014年 2014年、コロンビアに光ファイバケーブルの製造販売会社を設立。
2015年 2015年に蛍光シリカナノ粒子を用いた新検査薬の開発に成功し、検査時間短縮と高精度化を実現した。
2015年 2015年、(株)古河UACJメモリーディスクを設立。
2015年 2015年、ベトナムに送配電部品の合弁会社を設立。
2015年 蛍光シリカナノ粒子を用いた新検査薬の開発に成功。
2016年 2016年、ファナック(株)と合弁で高出力レーザ・ダイオード・モジュールの製造会社を設立。
2016年 2016年、ミャンマーに通信工事を中心とするソリューション事業を行う現地法人を設立。
2016年 2016年、(株)ビスキャスより地中及び海底送電線事業を譲り受ける。
2017年 2017年、欧州にSuperior Essex社と耐高電圧巻線のJV会社を設立。
2017年 2017年、北米及び欧州製造拠点中心に光ファイバ・ケーブルの製造能力を増強。
2017年 2017年、メキシコに情報通信向けソリューション製品の製造拠点 Furukawa Electric Industrial Mexico(FEIM)を新設。
2018年 2018年、モロッコに光ファイバケーブルの製造工場を新設。
2018年 2018年、ワイヤハーネス生産拠点 Furukawa Automotive Systems Lima Philippines(FALP)の生産能力を増強。
2018年 2018年、米国シリコンバレーに研究拠点 Silicon Valley Innovation Laboratories, Furukawa Electric を開設。
2018年 2018年、インドのミンダ フルカワ エレクトリックの経営権を取得。
2019年 2019年、昭和電線ホールディングス(株)と建設・電販市場向け汎用電線事業の業務提携、販売統合について合意。
2020年 2020年、銅管等の開発、製造及び販売に関する事業を譲渡。
2020年 2020年、Superior Essex社との巻線事業の合弁会社設立および当社グループ太物巻線等の合弁会社への譲渡。
2021年 2021年、フィリピンFURUKAWA ELECTRIC THERMAL MANAGEMENT SOLUTIONS & PRODUCTS LAGUNAでの放熱・冷却製品の本格量産を開始。
+ 開くと読み込みます
5010001008796
商号又は名称古河電気工業株式会社
フリガナフルカワデンキコウギョウ
英語名
法人種別301
住所〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番4号
郵便番号1000004
都道府県コード13
市区町村コード101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2021-08-02
変更年月日2021-07-28
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1864958
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
5010001008796
法人番号5010001008796
商号又は名称古河電気工業株式会社
商号又は名称(カナ)フルカワデンキコウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都千代田区大手町2丁目6番4号
郵便番号1000004
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)千代田区
市区町村コード101
番地以下大手町2丁目6番4号
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称取締役社長 森平 英也
資本金69395000000
従業員数3957
企業規模詳細(男性)3670
企業規模詳細(女性)568
事業概要情報通信事業 エレクトロニクス事業 エネルギー関連事業 マテリアル事業 自動車部品事業 建築・建設材関連事業
WebサイトURLhttp://www.furukawa.co.jp
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1896-06-25
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目104|116|121|128|204|216|221|228|303|304|314
更新年月日2021-08-02
キー情報5010001008796
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-20 13:42 (Model: gpt-4.1-nano )
↑