11月1日付の人事異動 ↗
三和ホールディングスは11月1日付の人事異動を発表しました。乗竹克朋氏がアジア事業部部付部長からサンメタル株式会社社長に就任します。
1956年
1959年
1963年 : 株式会社三和シヤッター製作所、三和シヤッター株式会社、三和商事株式会社の3社を合併。商号を三和シヤッター工業株式会社と改め、本社を東京に移転 : 東京証券取引所市場第2部に上場
1968年 : 大阪証券取引所市場第2部に上場 : 東京都板橋区に本社を移転
1969年
1981年 : 社⻑に髙山俊隆就任
1981年 : 社長に髙山俊隆就任
1982年 : 24時間フルタイムサービス(FTS)を全国スタート展開
1984年 : 昭和フロント販売株式会社(現:昭和フロント株式会社)にてストアフロントの販売を開始
1986年 : 香港に三和捲閘(香港)有限公司を設立
1987年 : 三和エクステリア株式会社設立
1988年 : 決算期を3月末に変更 : 台湾に安和⾦属工業股份有限公司を設立
1990年
1992年
1996年 : 沖縄地区事業部を分社化した沖縄三和シヤッター株式会社が営業開始 : 米国オーバーヘッドドア、シャッターのトップシェアをもつオーバーヘッドドアコーポレーションを買収
1999年 : ステンレス建材分野のトップブランドである株式会社田島順三製作所(現:三和タジマ株式会社)の全株式を取得 : 三和エクステリア株式会社の販売業務を当社に、生産業務を三和エクステリア新潟工場株式会社に移管
2003年 : 欧州第2位のドア・シャッターメーカー、ノボフェルムグループを買収。日本、米国、欧州の3極体制を確立 : ベニックス株式会社の全株式を取得し、間仕切事業を強化
2004年 : グループ会社の三和タジマ株式会社施工の大型自動回転ドアで死亡事故発生 : CSR推進室を設置。企業の社会的責任として、リスク管理、法令遵守、地球環境対策を推進 : 安全品質点検週間スタート
2005年 : 「安全を誓う日」(3月26日)制定 : ホーチキ株式会社と包括的業務・資本提携し、防災・ 防犯事業を強化 : 田島メタルワーク株式会社の全株式を取得し、ステンレス製品の販売を強化
2008年 : スチールドア製造会社の林工業株式会社の全株式を取得
2009年 : オーバーヘッドドアコーポレーションが、ウェインダルトン社のドア事業等を取得 : オーバーヘッドドアコーポレーションがクリエイティブドアサービスの全株式を取得し、北米におけるドアサービス事業を強化
2012年 : オーバーヘッドドアコーポレーションがドアコントロール社を買収し、自動ドアサービス事業の強化を図る : オーバーヘッドドアコーポレーションがアドバンスドドアオートメーション社を買収し、自動ドアサービス事業の強化を図る
2013年 : オーバーヘッドドアコーポレーションがテキサスアクセスコントロール社を買収し、自動ドアサービス事業の強化を図る
2014年 : 振豊紡機製作所(現 三和電装エンジニアリング株式会社)の株式取得 : ノボフェルムグループがアルファ社(オランダ)を買収 : ドンバンNFの株式の50%をNF GmbHから譲り受け、子会社化 : ODCがホートンオートマティックスオブオンタリオ社を買収し、自動ドアサービス事業の強化を図る
2016年 : 監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行 : ノボフェルムグループにおいてフランスのノルスード・ジェスチョン社の全株式を取得
2017年 : ノボフェルムUK社の株式を追加取得し、完全子会社化
2018年 : ノボフェルムグループにおいて、ボルトン・ゲート・サービス社を買収し、英国でのサービス事業を強化 : 三和システムウォール株式会社の大阪工場を新設
2019年 : 英国、スカンジナビアへの本格進出のためRobust社(スウェーデン)を買収 : 株式会社LIXIL鈴木シャッター(現 株式会社鈴木シャッター)の株式を取得
「第52回ストアフロントコンクール」を開催します(昭和フロント)
昭和フロントが「第52回ストアフロントコンクール」受賞作品を発表 (昭和フロント)
「第53回ストアフロントコンクール」を開催します(昭和フロント)
昭和フロントが「第53回ストアフロントコンクール」受賞作品を発表 (昭和フロント)
「第54回ストアフロントコンクール」を開催します(昭和フロント)
昭和フロントが「第54回ストアフロントコンクール」受賞作品を発表 (昭和フロント)
「令和6年能登半島地震」への支援について(三和HD)
「第55回ストアフロントコンクール」を開催します(昭和フロント)
昭和フロントが「第55回ストアフロントコンクール」受賞作品を発表 (昭和フロント)
昭和フロントが「第56回ストアフロントコンクール」受賞作品を発表 (昭和フロント)
高耐風圧窓シャッター「マドモア耐風ガード」が「防災・減災×サステナブル大賞2026」で奨励賞を受賞
人事異動・機構改革(4月1日付)のお知らせ
「ウォーターガード防水シャッター」の設計範囲を拡大
三和グループは創立70周年を迎えます
三和ホールディングスは11月1日付の人事異動を発表しました。乗竹克朋氏がアジア事業部部付部長からサンメタル株式会社社長に就任します。
三和ホールディングスは、創立70周年を記念して従業員持株会を通じた株式付与と奨励金付与率を最大30%に引き上げる施策を実施します。対象従業員には株式10株を付与し、奨励金付与率も期間中最大30%に引き上げられます。
三和ホールディングスは2026年9月30日に統合報告書を発行しました。報告書では、企業の歴史や戦略、サステナビリティへの取り組みを紹介し、ESGに関する情報も拡充しています。長期ビジョンやデジタル化戦略についても掲載しています。
三和ホールディングスは令和8年8月から9月にかけて全国各地で発生した豪雨災害により被災された皆様へ心よりお見舞い申し上げます。安全と復旧を祈念し、台風・集中豪雨時の防水商品の使用注意点と停電・地震時の電動商品の操作方法について案内しています。
三和ホールディングス株式会社は、2026年9月18日に三和シヤッター工業株式会社の人事異動を発表。10月1日付で、施工管理部西日本ビル施工管理グループリーダーに居森博文氏が就任し、同氏は以前は中部ビル施工管理課長を務めていた。
三和ホールディングス株式会社と三和シヤッター工業株式会社は、熊本県と八代市にそれぞれ500万円ずつ、合計1,000万円の義援金を寄付することを決定しました。被災地の復旧と復興を心より祈念しています。
三和シヤッター工業株式会社は、性能試験センターの屋根に太陽光パネルを設置し、2026年8月31日より稼働を開始しました。パネルの総面積は約875㎡、発電能力は約217kWで、年間約67トンのCO2排出量削減が見込まれます。
三和シヤッター工業が9月1日からRe-carboシリーズの高断熱ガレージドア「EUGA NEO」を発売します。欧州グループ会社Novofermの高断熱パネルを採用し、熱貫流率0.91W/㎡・KでH-8等級に相当します。ZEH対応住宅や寒冷地のビルトインガレージに最適です。デザイン性と耐結露性能も備えた製品です。
三和シヤッター工業が製造する鋼製軽量電動マンションドア「Autoa」が、第20回キッズデザイン賞を受賞しました。ハンズフリーの施解錠や自動開閉機能を備え、子育て世帯や高齢者にも使いやすい設計です。洗練されたデザインと高い機能性を兼ね備え、住居の玄関に高級感をもたらします。
三和シヤッター工業は、耐熱強化ガラスと飛散防止フィルムを組み合わせた新しい防火設備「ファイヤードV」を発売しました。安全性と視界の確保を両立し、無溶接工法や外部設置にも対応しています。これにより、多様な建築用途において高い安全性とデザイン性を提供します。