| 1917年04月 |
創業者・岡部蜜之助により、一般建築用金物の製造ならびに販売を目的とした個人商店として営業を開始。 |
| 1917-04-14 |
1917年(大正6年)4月14日 |
| 1917-04-14 |
創業 |
| 1933年10月 |
合資会社岡部鉄工所に改組。 |
| 1944年02月 |
合資会社岡部鉄工所を改組し、資本金30万円をもって岡部鉄工株式会社を設立。 |
| 1944-02-01 |
1944年(昭和19年)2月1日 |
| 1944-02-01 |
設立 |
| 1956年06月 |
通商産業大臣によりフォームタイ類につき日本工業規格表示を認可される。 |
| 1962年04月 |
埼玉県越谷市に東京工場を新設し、操業開始。 |
| 1963年08月 |
岡部商事(株)を吸収合併し、社名を岡部(株)に変更。 |
| 1968年07月 |
京都府久世郡久御山町に京都工場を新設し、操業開始。 |
| 1969年10月 |
山陽資材株式会社と共同出資で、広島市に山陽岡部株式会社を設立。 |
| 1972年07月 |
当社発行の株式が東京証券取引所市場第2部に上場。 |
| 1975年11月 |
東京工場を全面移転。埼玉県久喜市久喜菖蒲工業団地に久喜工場を新設し、操業開始。 |
| 1977年07月 |
アメリカ・イリノイ州にオカベCO.,INC.(連結子会社)を設立。 |
| 1982年09月 |
第1次分社計画の実施にともない、従来の支店・営業所を分離独立、当社100%出資の販売子会社とする。 |
| 1985年12月 |
第2次分社計画の実施にともない、土木部門および研究開発部門を分離独立、当社100%出資により岡部土木(株)、岡部エンジニアリング(株)(2001年6月 清算結了)を設立。 |
| 1986年02月 |
第2次分社計画の最終段階として、主要製品の製造部門を分離独立、当社100%出資により岡部機工(株)を設立。 |
| 1988年05月 |
当社100%出資によるオカベリース(株)を設立。 |
| 1988年06月 |
当社と小林産業(株)およびサンコー(株)との共同出資によって、オカコー四国(株)を新設(当社の持株比率45%)し、岡部四国販売(株)の事業を同社に移管。 |
| 1988年11月 |
カナダにおいて、コースト・ホテルズ・グループの持株会社の株式を全株取得。ホテル事業へ進出(2016年9月 所有全株式売却)。 |
| 1991年05月 |
製造系子会社である岡部精工(株)を岡部機工(株)へ合併。岡部機工(株)千葉工場とする。 |
| 1991年06月 |
当社発行の株式が東京証券取引所市場第1部に上場。 |
| 1991年09月 |
不動産部を独立させ、岡部開発(株)を設立。 |
| 1993年10月 |
千葉県野田市に構造実験センターを新設。 |
| 1998年04月 |
ベースパック事業部を独立させ、岡部構造システム(株)を設立。 |
| 2000年10月 |
中国への事業展開に備えて香港企業の株式を取得し、商号を香港岡部有限公司とした(2010年1月 所有全株式売却)。 |
| 2001年01月 |
全国16社の販売子会社を合併し、仮設・型枠・建材関連商品を一括して扱う岡部建材(株)を設立。岡部テック(株)、岡部構造システム(株)、岡部ファスニング(株)の3社を合併し、構造機材関連製品を扱う岡部ストラクト(株)を設立。 |
| 2001年07月 |
岡部建材(株)を存続会社として製造子会社の岡部機工(株)を吸収合併させ、建設領域事業における3事業会社体制(岡部建材(株)、岡部ストラクト(株)、岡部土木(株))を確立。当社はグループの総本社として持株会社体制に移行。 |
| 2001年09月 |
岡部建材(株)の京滋支店・兵庫支店と、小林産業(株)の建材土木部が合併、新会社関西岡部(株)を設立。 |
| 2002年05月 |
アメリカに建設資材関連の製商品の販売を主体とする会社、オー・シー・エム・インク(OCM,INC.)を設立。 |
| 2003年01月 |
岡部土木(株)が岡部テクノシステム(株)を吸収合併。 |
| 2003年02月 |
台湾に建築資材販売会社である岡部建築材料股份有限公司(OTCM)を設立(2007年12月 清算結了)。 |
| 2005年01月 |
当社を存続会社として事業子会社の岡部建材(株)、岡部ストラクト(株)、岡部土木(株)を吸収合併し、事業会社として一体化した新体制に移行。 |
| 2005年04月 |
自動車関連製品事業の拡大のため、米国にオカベ・ホールディング USA, Inc.(現 ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.)(2023年10月 米国デラウェア州連邦倒産裁判所にチャプター11に基づく再生手続申請)を全額出資により設立し、同社を経由して、米国において自動車用バッテリー端子の製造販売事業を展開しているウォーターグレムリン Co.(2024年2月 売却)の株式を全株取得。 |
| 2006年01月 |
(株)東岡製作所が地域製造子会社7社を吸収合併し、商号をOMM(株)に変更。 |
| 2006年01月 |
(株)東岡製作所が地域製造子会社7社を吸収合併し、商号をOMM(株)に変更 |
| 2006年03月 |
オカベマンパワー(株)を設立(2010年7月 清算結了)。 |
| 2007年01月 |
関西岡部(株)を吸収合併し、関西支店に変更。 |
| 2007年04月 |
当社を分割会社として当社の土木事業部門を新たに設立する岡部シビルエンジ(株)(連結子会社)に承継。 |
| 2007年09月 |
オカベ・ホールディングUSA,Inc.(連結子会社)を経由してイタリアにおいて自動車用バッテリー部品の製造販売事業を展開しているアクイラ・ピオンボS.r.l.(連結子会社)(2024年1月 売却)の株式を全株取得。 |
| 2007年09月 |
オカベ・ホールディングUSA,Inc.(連結子会社)を経由してイタリアにおいて自動車用バッテリー部品の製造販売事業を展開しているアクイラ・ピオンボS.r.l.(連結子会社)(現ウォーターグレムリン・アクイラカンパニーS.p.A.)(2024年1月 売却)の株式を全株取得。 |
| 2008年12月 |
オカコー四国(株)を解散。四国営業部を設立し、四国エリアにおいて営業を開始。 |
| 2009年03月 |
山陽岡部(株)を解散。中四国支店を設立し、四国エリアに加え、中国エリアにおいても営業を開始。全国をカバーする自社販売網が完成。 |
| 2011年01月 |
オカベリース(株)を吸収合併し、仮設・リースグループに変更。 |
| 2012年06月 |
自動車関連製品事業のさらなる拡大のため、中国浙江省に長興華泰格林金属製品有限公司(2019年4月 清算結了)を設立。 |
| 2012年06月 |
自動車関連製品事業のさらなる拡大のため、中国浙江省に長興華泰格林金属製品有限公司(2019年4月 清算結了)を設立。 |
| 2012年07月 |
インサート・スペーサー製品等の製造販売事業を譲り受けるため、岡部インダストリー(株)(連結子会社)を設立。 |
| 2012年08月 |
(株)タツミと包括的な業務提携契約を締結。 |
| 2013年04月 |
岡部シビルエンジ(株)を吸収合併し、土木事業部に変更。 |
| 2015年11月 |
茨城県下妻市に茨城工場を新設し、操業開始。 |
| 2017年04月 |
創業100周年を迎える。 |
| 2017年04月 |
創業100周年。 |
| 2017年09月 |
株式会社富士ボルト製作所の株式を全株取得。 |
| 2018年01月 |
岡部インダストリー株式会社を吸収合併。 |
| 2018年02月 |
茨城県下妻市に総合実験センター竣工。 |
| 2019年01月 |
株式会社河原の株式を全株取得。 |
| 2021年01月 |
株式会社富士機材を吸収合併し、工事グループに変更。 |
| 2021年09月 |
建設関連製品事業の拡大のため、OCM , Inc.が、米国ペンシルバニア州にOCM Manufacturing LLC(連結会社)及びOkabe Real Estate Holdings LLC(連結会社)を全額出資により設立。 |
| 2021年10月 |
OCM Manufacturing LLCが、Vimco Inc.(米国ペンシルバニア州)より譲り受けた建材製品の製造事業を開始。 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。 |
| 2022年04月 |
他社建材商品の仕入販売事業開始に向けて、インドネシアバンテン州にPT. Okabe Hardware Indonesia(連結子会社)を設立。 |
| 2022年11月 |
他社建材商品の仕入販売事業開始に向けて、インドネシアバンテン州にPT. Okabe Retail Indonesia (連結子会社)を設立。 |
| 2023年05月 |
PT. Okabe Hardware Indonesia及びPT. Okabe Retail Indonesiaが、インドネシアにおいて事業を開始。 |