ブラシレスデルボA・Sシリーズ発売 ↗
電動ドライバ「ブラシレスデルボ」AシリーズとSシリーズの各モデルを発売します。掲載表にはAシリーズの型式や入力電源AC100V 50/60Hzなどが記載されています。
東京都大田区久が原において日東工器が設立された。
日東工器の原点となった「エアマイクロメーター」が開発された。
迅速流体継手「カプラSP型」が発売された。
東京都大田区久が原において会社設立
迅速流体継手「カプラSP型」を発売
機械工具 携帯式磁気応用ボール盤「アトラBL型」が発売された。
機械工具 携帯式磁気応用ボール盤「アトラBL型」を発売
富山営業所(現・北陸支店)を開設した。
富山営業所(現・北陸支店)を開設
大阪営業所(現・西日本支社)を開設した。
空気式高速多針タガネ「ジェットタガネ」を発売した。
大阪営業所(現・西日本支社)を開設
本社・工場を現在地(東京都大田区仲池上)に移転した。
本社・工場を現在地(東京都大田区仲池上)に移転
空気式高速多針タガネ「ジェットタガネ」を発売
名古屋営業所(現・中日本支社)を開設した。
名古屋営業所(現・中日本支社)を開設
ロスアンゼルス駐在員事務所を開設した。
ロスアンゼルス駐在員事務所を開設
NITTO KOHKI U.S.A.を設立した。
NITTO KOHKI U.S.A.を設立
ニューヨーク駐在員事務所を開設した。
ニューヨーク駐在員事務所を開設
リニアモータ駆動フリーピストン「リニアコンプレッサ」の製品化に成功した。
リニアモータ駆動フリーピストン「リニアコンプレッサ」の製品化に成功
メドーブランド「メドー泡風呂 A7001」を発売した。
メドーブランド 「メドー泡風呂 A7001」を発売
M&Aによりメドテック(当時・ハッピー精密工業)をグループ会社とした。
氏家工場(現・栃木日東工器)の操業を開始した。
M&Aによってメドテック(当時・ハッピー精密工業)をグループ会社とする
氏家工場(現・栃木日東工器)竣工、操業を開始
日東工器 氏家工場操業開始(事務所、第1、第2工場、完成)
第3工場完成
MEDO U.S.A.(現・NITTO KOHKI U.S.A.)を設立した。
NITTO KOHKI EUROPE(現・NITTO KOHKI EUROPE UK Branch)を設立した。
MEDO U.S.A.(現・NITTO KOHKI U.S.A.)を設立
NITTO KOHKI EUROPE(現・NITTO KOHKI EUROPE UK Branch)を設立
医療用具製造許可取得
フランス・パリの展示会に出展
第4工場完成
UL規格許可工場認定取得
JIS表示許可工場認定(ガスタッチ)
高圧ガス保安協会認定(バルクカプラ)
シンガポール駐在員事務所(現・シンガポール支店)を開設した。
ドイツに駐在員事務所を開設した。
シンガポール駐在員事務所(現・シンガポール支店)を開設
ドイツに駐在員事務所を開設
WESTAIR-NITTO SALES(現・NITTO KOHKI AUSTRALIA)を設立した。
御器谷科学技術財団が発足した。
WESTAIR-NITTO SALES(現・NITTO KOHKI AUSTRALIA)を設立
御器谷科学技術財団発足
第5工場完成
TPM活動キックオフ
NITTO KOHKI DEUTSCHLAND(現・NITTO KOHKI EUROPE)を設立した。
NITTO KOHKI AUSTRALIA MFGを設立した。
NITTO KOHKI DEUTSCHLAND(現・NITTO KOHKI EUROPE)を設立
NITTO KOHKI AUSTRALIA MFGを設立
TPM優秀賞受賞
株式を店頭登録した。
株式を店頭登録
ISO9002認証取得
タイにポンプの生産拠点としてNITTO KOHKI(THAILAND)(現・NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND))を設立した。
タイにポンプの生産拠点としてNITTO KOHKI(THAILAND) (現・NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND))を設立
NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND) へ浄化槽用ブロワ生産移管
第6工場完成
東京証券取引所市場第一部に上場した。
栃木日東工器株式会社を設立した。
白河日東工器(当時・白河デンセイ)をグループ会社とした。
シンガポール支店傘下にバンコク駐在員事務所(現・バンコク事務所)を開設した。
上海駐在員事務所(現・日東工器省力機器貿易(上海)有限公司)を開設した。
東京証券取引所市場第一部に上場
栃木日東工器株式会社を設立
氏家工場を栃木日東工器に営業譲渡し分社化
M&Aにより白河日東工器(当時・白河デンセイ)をグループ会社とする
シンガポール支店傘下にバンコク駐在員事務所(現・バンコク事務所)を開設
上海駐在員事務所(現・日東工器省力機器貿易(上海)有限公司)を開設
分社化により栃木日東工器株式会社として事業を開始
ISO14001認証取得
タイに「カプラ」の生産拠点としてNITTO KOHKI COUPLING (THAILAND)(現・NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND))を設立した。
タイに「カプラ」の生産拠点としてNITTO KOHKI COUPLING (THAILAND)(現・NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND))を設立
NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND) へカプラ生産を一部移管
ISO9001格上げ認証取得
深圳駐在員事務所(現・日東工器省力機器貿易(上海)深圳支店)を開設した。
深圳駐在員事務所(現・日東工器省力機器貿易(上海)深圳支店)を開設
PI活動キックオフ
新JISマーク表示認証取得
日東工器物流株式会社を吸収合併
本社新社屋が竣工した。
本社新社屋竣工
日東工器株式会社より修理業務を移管
日東工器省力機器貿易(上海)有限公司を設立した。
日東工器省力機器貿易(上海)の深圳支店を設立した。
日東工器省力機器貿易(上海)有限公司を設立
日東工器省力機器貿易(上海)の深圳支店を設立
NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND)を設立した。
NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND) を設立
商品倉庫及び部品倉庫完成
第7工場完成
日東工器グループのコーポレートマークを統一した。
日東工器株式会社へ修理業務を返還
ISO13485認証取得
インドに事務所を開設した。
世界初の量産セダン型燃料電池自動車で「HHVカプラ」が採用された。
食品業界向け「サニタリーカプラ」で新市場へ進出した。
インド事務所を開設
機械工具製品の生産を開始
ガスタッチ生産終了に伴いJIS認証返却
事務所棟完成
インドネシアに事務所を開設した。
インドネシア事務所を開設
創業者の御器谷俊雄が逝去した。
創業者 御器谷 俊雄 逝去
メドテックへ「機械工具」生産を移管
東京証券取引所の市場をプライム市場に移行した。
東京証券取引所プライム市場に移行
株式会社メドテックと白河日東工器株式会社が合併し、社名を東北日東工器株式会社に変更した。
NITTO KOHKI INDIA PVT LTDを設立した。
株式会社メドテックと白河日東工器株式会社が合併し、社名を東北日東工器株式会社に変更
NITTO KOHKI INDIA PVT LTDを設立
福島市に東北日東工器を竣工、操業を開始
電動ドライバ「ブラシレスデルボ」AシリーズとSシリーズの各モデルを発売します。掲載表にはAシリーズの型式や入力電源AC100V 50/60Hzなどが記載されています。
日東工器株式会社は、迅速流体継手「ゼロスピルカプラ フランジ固定型」を発売しました。 本体はステンレス鋼(SUS304)で、フランジはプラグがステンレス鋼、ソケットがアルミニウム合金です。 最高使用圧力は3.5MPa、耐圧力は5.3MPa、シール材はFKM(-20°C〜+180°C)またはEPDM(-40°C〜+150°C)です。
日東工器株式会社は、駅の看板デザインを刷新することを発表しました。新しいデザインは2026年9月30日に公表されました。
日東工器株式会社は、耐食性に優れたステンレス鋼(SUS304)を採用した「フローモニター レンズ交換タイプ」を2026年10月1日より本格発売します。配管内の水の流れを確認できるこの製品は、メンテナンス性や耐薬品性が求められる用途に適しています。
本文に販売価格改定に関する具体的な情報が含まれていません。
日東工器株式会社は、鋼材やステンレス材の面取りに使用される新しい携帯式面取り機「ミニベベラー EMB-0204」と「サーキットベベラー ECB-0204」を2026年9月1日に販売開始します。新設計のモータと専用チップにより、チップ寿命と切削スピードが向上し、高いコストパフォーマンスを実現しています。初年度の販売目標は2,000台です。
日東工器株式会社は、新たに真ちゅう製の迅速流体継手「コンパクトゼロスピルカプラ」を発売しました。製品はG1/8およびG1/4のねじサイズで、無電解ニッケルめっき処理が施されています。高圧力に対応し、エチレンプロピレンゴムのシール材を使用しています。
日東工器株式会社の北関東支店の電話回線が復旧しました。詳細な復旧時間や影響範囲については、公式のお知らせをご確認ください。
日東工器株式会社は、システムメンテナンスのため、2026年8月24日8時30分から17時頃までホームページの閲覧を停止します。利用者はメンテナンス期間中にサイトへアクセスできません。詳細は公式発表をご確認ください。
日東工器株式会社は、2026年7月28日に北関東支店の電話回線が不通となったことについてお詫びし、復旧に向けて対応していることを通知しました。