2027年3月期第2四半期決算発表・説明会のご案内 ↗
第2四半期決算は2026年11月13日15時半頃に発表予定です。機関投資家・アナリスト・メディア関係者向け説明会は、11月26日16時からZoomウェビナーで開催し、第2四半期決算と2027年3月期計画について説明します。参加希望者は指定のメールアドレスに申し込むと、参加方法の詳細が案内されます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| FUJILLOY INDIA PRIVATE LIMITED | ||||||||
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| グループ会社(国内外) | ||||||||
| 冨士シャフト株式会社 | ||||||||
| 富士模具貿易(上海)有限公司 | ||||||||
| 新和ダイス株式会社 |
創業者新庄鷹義が、福岡県戸畑市において、耐摩耗工具加工を目的とする「冨士ダイス製作所」を設立
東京都大田区下丸子に東京工場(現本社)を建設、この頃より超硬耐摩耗工具製造を本格的に開始
冨士ダイス株式会社に改組(資本金50万円、本店(現福岡県北九州市))
本店を東京都大田区下丸子に移転
大阪市西区に大阪営業所を開設
北九州市門司区に門司工場を建設し戸畑工場から移転
北九州市門司区に門司工場を建設し戸畑工場から移転(2019年8月に閉鎖)
愛知県名古屋市に名古屋営業所を開設
大阪府吹田市に大阪工場を建設し大阪営業所から移転(2021年7月に閉鎖)
大阪府吹田市に大阪工場を建設(大阪工場)し大阪営業所から移転(2021年7月に閉鎖)
和歌山県海南市に海南出張所を開設(2016年3月に閉鎖)
栃木県佐野市に栃木出張所を開設(栃木営業所に改称、2023年11月に閉鎖)
神奈川県秦野市に秦野出張所を開設
三重県一志郡(現津市)に三重作業所を開設(三重出張所に改称、2020年9月に閉鎖)
愛知県名古屋市に名古屋工場が完成し名古屋営業所から移転
愛知県名古屋市に名古屋工場が完成(現名古屋工場)し名古屋営業所から移転
神奈川県秦野市に秦野工場を建設し旧秦野出張所を併合及び本格的に原料粉末の調製を開始
神奈川県秦野市に秦野工場を建設(現秦野工場)し旧秦野出張所を併合及び本格的に原料粉末の調製を開始
岡山県倉敷市に岡山工場を建設(現岡山製造所)
富山県射水市に北陸営業所を開設(2023年10月に閉鎖)
福島県郡山市道場に郡山工場を建設(現郡山製造所ダイヤモンド工具課)
福島県郡山市道場に郡山工場を建設(現郡山製造所ダイヤモンド工具課)
熊本県南関町に熊本工場を建設(現熊本製造所)
マレーシア国ペナン州にペナン駐在員事務所開設
中国上海市に上海駐在員事務所を開設
静岡県浜松市に浜松営業所を開設(2016年9月に閉鎖)
FUJILLOY(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社)をタイ国チャチェンサオ県に設立
上海駐在員事務所を法人化し、富士模具貿易(上海)有限公司(現連結子会社)とする
福島県郡山市待池台に郡山製造所を建設
新和ダイス株式会社及び冨士シャフト株式会社の株式を取得し、両社を完全子会社化
広島県安芸郡に広島営業所開設(2016年10月に閉鎖)
埼玉県さいたま市に埼玉営業所を開設(2023年11月に閉鎖)
PT.FUJILLOY INDONESIA(現連結子会社)をインドネシア共和国西ジャワ州カラワン県に設立
宮城県大崎市に宮城営業所を開設(2016年9月に閉鎖)
タイ国チョンブリ県に新工場を建設し、FUJILLOY(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社)をチャチェンサオ県より移転
FUJILLOY INDIA PRIVATE LIMITED(現連結子会社)をインド共和国ハリヤーナー州に設立
ペナン駐在員事務所を法人化し、FUJILLOY MALASIA SDN.BHD.(現連結子会社)とする
PT.FUJILLOY INDONESIAの新工場を、KIM工業団地(Mitra Karawang Industrial Estate)に建設、移転
東京証券取引所市場第二部に株式を上場
東京証券取引所市場第一部へ市場変更
門司工場生産機能停止
愛知県刈谷市に名古屋営業所を開設(現名古屋工場から営業部門を移転)
福岡県北九州市小倉南区に門司営業所を移転し、北九州営業所として営業開始
大阪工場を完全閉鎖し、大阪営業課は大阪府吹田市内で移転し、大阪営業所として営業開始
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
埼玉県久喜市に北関東営業所を開設
中国広東省東莞市に富士模具貿易(上海)有限公司東莞支店を開設
監査等委員会設置会社へ移行
第2四半期決算は2026年11月13日15時半頃に発表予定です。機関投資家・アナリスト・メディア関係者向け説明会は、11月26日16時からZoomウェビナーで開催し、第2四半期決算と2027年3月期計画について説明します。参加希望者は指定のメールアドレスに申し込むと、参加方法の詳細が案内されます。
10月28日放送のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」の特集「タングステン不足 世界で争奪戦」で、タングステンの供給環境の変化や当社の対応が、代表取締役社長・津田雅宣のインタビューとともに紹介されました。番組はTVerおよびテレ東BIZで配信されています。また、JIMTOF2026に、技術功績賞を受賞した省タングステン硬質合金「サステロイ STN30」を出品しています。
冨士ダイスが開発した省タングステン・コバルト合金「サステロイ STN30」が、「サステナブル★セレクション2026」で一つ星に選定されました。同製品は、希少金属であるタングステンとコバルトの使用量を約9割削減した新材料です。
10月28日付「日刊工業新聞」に、当社の省タングステン合金に関する製品開発の取り組みと、ダイジェット工業株式会社との業務提携に関する記事が掲載されました。記事は同紙の転載許諾を受けています。
10月28日付の「日本経済新聞」および電子版に、冨士ダイス株式会社の省タングステン合金に関する製品開発の取り組みを紹介する記事が掲載されました。記事の閲覧にはログインが必要です。
冨士ダイスが開発した新材料「サステロイ STN30」が、タングステンとコバルトの使用量を従来の超硬合金と比べて約9割削減した功績により、2026年度日本機械工具工業会賞の「技術功績賞」を受賞しました。JIMTOF2026では、タングステンを使用しない「サステロイ」の高強度・高靭性グレードとして開発中の新材種を初公開します。
10月23日付「日刊工業新聞」に、サステロイの高強度・高靭性グレードに関する記事が掲載されました。冨士ダイスは、タングステンを使用せず、サステロイ STN30より欠けにくく、抗折力と破壊靭性を高めた合金を開発しました。新合金は、10月26日から31日まで東京ビッグサイトで開催されるJIMTOF2026で初公開されます。
当社が開発した高硬度超硬合金は、放電加工後の強度低下を抑制する特性を有し、モーターコア金型材料に最適である。10月26日から31日まで東京ビッグサイトで開催されるJIMTOF2026で初公開される予定である。
当社が開発した、さまざまなガラスの種類や形状の成形ニーズに対応可能な新材種について、10月20日付「日刊工業新聞」に記事が掲載されました。同製品は、10月26日から31日まで東京ビッグサイトで開催される「JIMTOF2026」に初出展します。
9月24日付「日刊工業新聞」に、8月8日に科学技術館で開催された「モノづくり体感スタジアム2026」の冨士ダイス株式会社ブースの様子が掲載されました。