レオン自動機株式会社
Rheon Automatic Machinery Co., Ltd.
別名
RHEON Automatic Machinery Co., Ltd.
別名
Japan
食品機械の開発・製造・販売
食品の成形工程を自動化した装置および各種プラントの設計・製作・納入設置
食品加工機械の製造・販売
製パン機械の製造・販売
包あん機の製造・販売
食品加工機械の導入・保守サービス
ターンキーソリューションの提供
ソリューションセンターの運営
機械・装置の操作指導・生産する食品の技術指導・メンテナンス等
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
42 件
| 日付 | 概要 |
| 1961年 |
創業者・林虎彦は、1961年に世界初の「自動包あん機」開発に成功した。 |
| 1961年 |
林虎彦は、1961年に世界初の「自動包あん機」開発に成功した |
| 1963年 |
1963年に自ら開発した技術で世界中の食品生産の近代化を目指すべく、栃木県宇都宮の地にレオン自動機株式会社を創業した。 |
| 1963年 |
包あん機「N101型」販売を開始した。 |
| 1963年 |
レオン自動機株式会社創立 |
| 1963年 |
包あん機「N101型」販売を開始 |
| 1963-03-15 |
創立 : 1963年(昭和38年)3月15日 |
| 1966年 |
包あん機「105型」販売を開始 |
| 1968年05月 |
1968年5月に展示会視察で米国を訪れていた林虎彦は、「アメリカン・ベーカーズ・コーポ(ABC)社」との間で、年間500台を輸出する長期契約を締結した。 |
| 1968年05月 |
1968年5月に展示会視察で米国を訪れていた林虎彦は、「アメリカン・ベーカーズ・コーポ(ABC)社」との間で、年間500台を輸出する長期契約を締結した |
| 1969年 |
ドイツに駐在員事務所を開設した。 |
| 1969年 |
米国・ニュージャージー州に現地法人「レオンU.S.A.」を、ドイツ・デュッセルドルフ市に現地法人「レオンオートマチックマシナリーGmbH」を相次いで設立した。 |
| 1969年 |
ドイツに駐在員事務所を開設 |
| 1970年 |
米国に研究所を開設 |
| 1974年 |
生地延展装置「ストレスフリーストレッチャー」を開発した。 |
| 1974年 |
米国・ドイツに現地法人設立 |
| 1974年 |
生地延展装置「ストレスフリーストレッチャー」を開発 |
| 1975年 |
ペストリー自動生産ラインの販売開始 |
| 1979年 |
米国に現地法人オレンジベーカリーを開設 |
| 1986年 |
万能自動包あん機「N208型」を発表 |
| 1986年 |
多列型包あん機「マルチ コ エクストルーダー」を発売 |
| 1987年 |
東京証券取引所市場に株式を上場し、1987年に東証2部に上場した。 |
| 1987年 |
東京証券取引所市場に株式を上場 |
| 1987年 |
コンピューターを搭載した包あん機「火星人」を発表 |
| 1988年 |
コンピューターを搭載した包あん機「火星人」を発表した。 |
| 1988年 |
生産拠点「上河内工場」が稼働開始した。 |
| 1988年 |
生産拠点「上河内工場」が稼働開始 |
| 1988年 |
ホイロ後冷凍パンの本格的実験工場が稼働開始。 |
| 1994年 |
米国・ノースカロライナ州シャーロット市にオレンジベーカリー第3工場(シャーロット工場)を開設。レオン自動機のハード技術とソフト技術の粋を集めて、ホイロ後冷凍パンの本格的な研究が開始された。 |
| 1996年 |
低床型火星人を発売。火星人「CN120」は、従来の火星人から30cm低く設計されており、多くの方がより使いやすいモデルとして登場。火星人ジュニアの愛称でも呼ばれ、全国のお客さまにも長く愛されるロングセラーとなった。また、火星人シリーズではじめて「いちご」や「栗」などの固形物を自動投入できるオプションも取り付け可能になり、さらに用途を広げるモデルとなった。 |
| 1996年 |
「ストレスフリーV4 – 製パンライン」発売。 |
| 1999年 |
投入したパン生地のグルテンに損傷を与えずに連続的に吐出する生地供給装置、「V4 – ドウフィーダー」の開発に成功。後続に成形ラインを接続した「ストレスフリーV4 – 製パンライン」の販売が始まった。欧米では職人のパンとして、手づくりが主流だった「アルチザンブレッド」の自動成形の実績も認められて、世界中で普及していくことになる。 |
| 2000年 |
秤量・分割機能を備えた「VMシステム」を発表。 |
| 2013-03-15 |
2013年3月15日にレオン自動機は創立50周年を迎え、「存在理由のある企業たらん」を社是に掲げ、次の50年、さらに100年を目指して新たな一歩を刻んだ。 |
| 2013-03-15 |
レオン自動機は創立50周年を迎えた。「存在理由のある企業たらん」を社是に掲げ、創業して半世紀。独自の技術で世界の食文化発展に尽力してきた。その歩みを止めることなく、次の50年、さらに100年を目指して、新たな一歩を刻んだ。 |
| 2015年 |
包あん機「105型」機械遺産に認定された。 |
| 2015年 |
包あん機「105型」機械遺産に認定。 |
| 2018年 |
2018年に品質マネジメントシステム国際規格ISO9001取得につながることになる。 |
| 2019年 |
製パン機「VMシステム」の進化型「VM300」販売開始。 |
| 2020年 |
火星人の最新機種「CN700」販売開始。 |
| 2021年 |
新社屋「レオン・ソリューションセンター」オープン。 |
| 2023年 |
「HMペストリーライン」発表。 |
8060001004788
| 商号又は名称 | レオン自動機株式会社 |
| フリガナ | レオンジドウキ |
| 英語名 | |
| 法人種別 | 301 |
| 住所 | 〒320-0071 栃木県宇都宮市野沢町2番地3 |
| 郵便番号 | 3200071 |
| 都道府県コード | 09 |
| 市区町村コード | 201 |
| 国外所在地 | |
| 国内所在地(都道府県)英語 | |
| 国内所在地(市区町村等)英語 | |
| 国外所在地(英語) | |
| 法人番号指定年月日 | 2015-10-05 |
| 更新年月日 | 2018-07-12 |
| 変更年月日 | 2015-10-05 |
| 登記記録の閉鎖等年月日 | |
| 登記記録の閉鎖等の事由 | |
| 承継先法人番号 | |
| 変更事由の詳細 | |
| 最新履歴 | 1 |
| 検索対象除外 | 0 |
| 処理区分 | 01 |
| 訂正区分 | 1 |
| 商号又は名称イメージID | |
| 国内所在地イメージID | |
| 一連番号 | 679894 |
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
8060001004788
| 法人番号 | 8060001004788 |
| 商号又は名称 | レオン自動機株式会社 |
| 商号又は名称(カナ) | レオンジドウキ |
| 商号又は名称(英字) | |
| 登記記録の閉鎖等年月日 | |
| 登記記録の閉鎖等の事由 | |
| 登記住所 | 栃木県宇都宮市野沢町2番地3 |
| 郵便番号 | 3200071 |
| 都道府県 | 栃木県 |
| 都道府県コード | 09 |
| 市区町村(郡) | 宇都宮市 |
| 市区町村コード | 201 |
| 番地以下 | 野沢町2番地3 |
| 組織種別 | 301 |
| 処理区分 | 01 |
| 訂正区分 | 1 |
| 状態 | |
| 代表者名称 | 代表取締役社長 小 林 幹 央 |
| 資本金 | 7351750000 |
| 従業員数 | 720 |
| 企業規模詳細(男性) | 593 |
| 企業規模詳細(女性) | 126 |
| 事業概要 | |
| WebサイトURL | |
| 創業年 | |
| 事業種目 | E:製造業 |
| 設立年月日 | |
| 全省庁統一資格-資格等級 | |
| 全省庁統一資格-営業品目 | |
| 更新年月日 | 2018-07-12 |
| キー情報 | 8060001004788 |
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-22 07:03 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )