芝浦メカトロニクス株式会社
基本情報
- 所在地
- 神奈川県横浜市栄区笠間2-5-1
- 社長
- 今村 圭吾
- 資本金
- 6,761,000,000 (67 億)
- 従業員数(単独)
- 616 人
- 従業員数(連結)
- 1,269 人
- 開始日
- 1939-10-12
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| SHIBAURA MECHATRONICS KOREA CO., LTD. | ||||||||
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| 芝浦メカトロニクスグループ | ||||||||
| 野村證券 |
関連図
沿革
東芝鶴見工場の一部の建物や機械設備を借用して操業を開始。設立当時の社名は「芝浦京町製作所」でしたが、同年12月に東芝の前身である「芝浦製作所」の社名を継承。創立当初は軍需品を中心に取り扱っていました。
創立 : 東芝鶴見工場の一部の建物や機械設備を借用して操業を開始。設立当時の社名は「芝浦京町製作所」でしたが、同年12月に東芝の前身である「芝浦製作所」の社名を継承。創立当初は軍需品を中心に取り扱っていました。
1939年(昭和14年)10月12日に設立された。
設立
創立 : 東芝鶴見工場の一部の建物や機械設備を借用して操業を開始。設立当時の社名は「芝浦京町製作所」でしたが、同年12月に東芝の前身である「芝浦製作所」の社名を継承。創立当初は軍需品を中心に取り扱っていました。
神奈川県大船にある工作機械工場を買収し、大船工場(現・横浜事業所)を操業。無線電源、電動巻上機、電動伐採機、直流変圧器などを取り扱っていました。
大船工場が操業開始 : 神奈川県大船にある工作機械工場を買収し、大船工場(現・横浜事業所)を操業。無線電源、電動巻上機、電動伐採機、直流変圧器などを取り扱っていました。
大船工場が操業開始 : 神奈川県大船にある工作機械工場を買収し、大船工場(現・横浜事業所)を操業。無線電源、電動巻上機、電動伐採機、直流変圧器などを取り扱っていました。 : 操業当時の大船工場
第二次世界大戦の終戦後、それまでの軍需中心から民需産業へと転換することが会社を存続・維持していくための緊急課題となりました。例えば、モータを基本技術として、産業分野では水中モータ、直流電動機を、民生分野では洗濯機用モータ、エアコン用ファンモータを開発するなどし、新たな事業を開拓していきました。
民需産業へと転換 : 第二次世界大戦の終戦後、それまでの軍需中心から民需産業へと転換することが会社を存続・維持していくための緊急課題となりました。例えば、モータを基本技術として、産業分野では水中モータ、直流電動機を、民生分野では洗濯機用モータ、エアコン用ファンモータを開発するなどし、新たな事業を開拓していきました。
民需産業へと転換 : 第二次世界大戦の終戦後、それまでの軍需中心から民需産業へと転換することが会社を存続・維持していくための緊急課題となりました。例えば、モータを基本技術として、産業分野では水中モータ、直流電動機を、民生分野では洗濯機用モータ、エアコン用ファンモータを開発するなどし、新たな事業を開拓していきました。 : 産業用直流電動機
東京証券取引所市場第二部に株式を上場
東京真空機材(現・芝浦エレテック)を設立
東京証券取引所市場第一部に株式を指定替上場 : 東京真空機材(現・芝浦エレテック)を設立
(現・芝浦プレシジョン)を設立
東精エンジニアリング(現・芝浦プレシジョン)を設立
液晶パネル洗浄装置を開発。パソコンの液晶ディスプレイ化に伴って洗浄装置事業を拡大し、液晶分野で培った洗浄技術を半導体分野へ展開し、ウェーハ洗浄装置の開発に取り組み始めました。
洗浄装置事業を拡大 : 液晶パネル洗浄装置を開発。パソコンの液晶ディスプレイ化に伴って洗浄装置事業を拡大していきました。そして、液晶分野で培った洗浄技術を半導体分野へと展開し、ウェーハ洗浄装置の開発に向けて取り組みを開始しました。
洗浄装置事業を拡大 : 液晶パネル洗浄装置を開発。パソコンの液晶ディスプレイ化に伴って洗浄装置事業を拡大していきました。そして、液晶分野で培った洗浄技術を半導体分野へと展開し、ウェーハ洗浄装置の開発に向けて取り組みを開始しました。 : 液晶パネル洗浄装置
ケミカルドライエッチング装置、スパッタリング装置を手掛けていた株式会社徳田製作所と合併。装置事業のシナジー効果により事業拡大を果たしました。
徳田製作所と合併 : ケミカルドライエッチング装置、コンパクトディスク(CD)に成膜するスパッタリング装置を手掛けていた株式会社徳田製作所と合併。装置事業のシナジー効果によって、さらなる事業拡大を果たしました。
(現・芝浦自販機)を設立
芝浦テクニカル・システムズ(現・芝浦自販機)を設立
(現・芝浦エンジニアリング)を設立
芝浦ビルサービス(現・芝浦エンジニアリング)を設立
米国に半導体製造装置の販売・サービス拠点として、現地法人SHIBAURA TECHNOLOGY INTERNATIONAL CORPORATIONを設立。台湾、韓国、中国など海外のお客様への販売・サービス体制を強化。
海外事業展開の本格化 : 米国に半導体製造装置の販売・サービス拠点として、現地法人SHIBAURA TECHNOLOGY INTERNATIONALCORPORATIONを設立。これ以降、台湾、韓国、中国など、海外のお客様への販売・サービス体制の強化を進めました。
海外事業展開の本格化 : 米国に半導体製造装置の販売・サービス拠点として、現地法人SHIBAURA TECHNOLOGY INTERNATIONALCORPORATIONを設立。これ以降、台湾、韓国、中国など、海外のお客様への販売・サービス体制の強化を進めました。 : 当時の米国事務所
東芝メカトロニクスと合併し、「芝浦メカトロニクス」が誕生。半導体製造装置の前工程と後工程、FPD製造装置の前工程と後工程を1社で手掛ける製造装置メーカーとなる。
芝浦メカトロニクス誕生 : ダイボンダやTAB実装装置などを手掛けていた東芝メカトロニクスと合併して、「芝浦メカトロニクス」が誕生。この合併により、半導体製造装置の前工程と後工程、FPD製造装置の前工程と後工程を1社で手掛ける製造装置メーカとして生まれかわりました。
芝浦メカトロニクス誕生 : ダイボンダやTAB実装装置などを手掛けていた東芝メカトロニクスと合併して、「芝浦メカトロニクス」が誕生。この合併により、半導体製造装置の前工程と後工程、FPD製造装置の前工程と後工程を1社で手掛ける製造装置メーカとして生まれかわりました。 : 発足式の様子
台湾芝浦先進科技(股)を設立
台湾に台湾芝浦先進科技(股)を設立
SCK CO., LTD.(現・韓国芝浦メカトロニクス)を設立
韓国にSCK CO., LTD.(現・韓国芝浦メカトロニクス)を設立
芝浦機電(上海)有限公司を設立
中国に芝浦機電(上海)有限公司を設立
芝浦ハイテックを設立
液晶パネル製造装置の需要増加と液晶パネル大型化に対応し、横浜事業所に第10世代基板対応の工場棟を新設。
先端分野の工場棟を新設 : 液晶パネル製造装置の需要増加と液晶パネル大型化に対応するため、横浜事業所に第10世代基板対応の工場棟を新設しました。
先端分野の工場棟を新設 : 液晶パネル製造装置の需要増加と液晶パネル大型化に対応するため、横浜事業所に第10世代基板対応の工場棟を新設しました。 : 横浜事業所の工場棟
枚葉式Siウェーハ洗浄装置や枚葉式リン酸エッチング装置などのグローバルニッチトップ製品の売上拡大。SPE分野の売上高がFPD分野を上回る。
半導体分野が事業の主軸に : 枚葉式Siウェーハ洗浄装置や枚葉式リン酸エッチング装置など、グローバルニッチトップ製品の売上が拡大。SPE分野の売上高がFPD分野の売上高を上回りました。
半導体分野が事業の主軸に : 枚葉式Siウェーハ洗浄装置や枚葉式リン酸エッチング装置など、グローバルニッチトップ製品 : ※ : の売上が拡大。SPE分野の売上高がFPD分野の売上高を上回りました。 : ※ : ニッチ(特定)分野における世界市場でのトップを目指す製品 : 枚葉窒化膜エッチング工程シェアNO.1 : 枚葉式リン酸エッチング装置
東京証券取引所プライム市場に移行
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横浜事業所に研究開発棟を新設。先端研究用クリーンルームや最新評価設備を拡充し、次世代向け装置の開発体制を一層強化しました。
研究開発棟を新設 : 横浜事業所に研究開発棟を新設。 先端研究用クリーンルームや最新評価設備を拡充し、次世代向け装置の開発体制を一層強化しました。 : 研究開発棟 : 横浜事業所の研究開発棟
ニュース
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公的データ
国税庁・基本情報8020001032660
- 商号又は名称
- 芝浦メカトロニクス株式会社
- フリガナ
- シバウラメカトロニクス
- 英語名
- 法人種別
- 301
- 住所
- 〒247-0006 神奈川県横浜市栄区笠間2丁目5番1号
- 郵便番号
- 2470006
- 都道府県コード
- 14
- 市区町村コード
- 115
- 国外所在地
- 国内所在地(都道府県)英語
- 国内所在地(市区町村等)英語
- 国外所在地(英語)
- 法人番号指定年月日
- 2015-10-05
- 更新年月日
- 2018-10-24
- 変更年月日
- 2015-10-05
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 承継先法人番号
- 変更事由の詳細
- 最新履歴
- 1
- 検索対象除外
- 0
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 商号又は名称イメージID
- 国内所在地イメージID
- 一連番号
- 2900262
経済産業省・gBizINFO8020001032660
- 法人番号
- 8020001032660
- 商号又は名称
- 芝浦メカトロニクス株式会社
- 商号又は名称(カナ)
- シバウラメカトロニクス
- 商号又は名称(英字)
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 登記住所
- 神奈川県横浜市栄区笠間2丁目5番1号
- 郵便番号
- 2470006
- 都道府県
- 神奈川県
- 都道府県コード
- 14
- 市区町村(郡)
- 横浜市栄区
- 市区町村コード
- 115
- 番地以下
- 笠間2丁目5番1号
- 組織種別
- 301
- 処理区分
- 01
- 訂正区分
- 1
- 状態
- 代表者名称
- 代表取締役社長 今村 圭吾
- 資本金
- 6761000000
- 従業員数
- 623
- 企業規模詳細(男性)
- 企業規模詳細(女性)
- 事業概要
- 半導体・FPD製造装置、真空・各種応用装置の開発・製造及び販売
- WebサイトURL
- http://www.shibaura.co.jp/
- 創業年
- 事業種目
- E:製造業
- 設立年月日
- 全省庁統一資格-資格等級
- 全省庁統一資格-営業品目
- 更新年月日
- 2018-10-24
- キー情報
- 8020001032660