「統合報告書2026」の発行について ↗
東光高岳は、ホームページで「統合報告書2026」(日本語版)を公開しました。報告書では、サステナビリティへの取り組みや企業価値創造に関する情報に加え、経営理念のビジョン「SERAカンパニー」の実現に向けた方向性、2027中期経営計画や「SOCファースト改革」の進捗などを紹介しています。同社は、今後も情報開示の充実を通じてステークホルダーとのコミュニケーションを強化し、企業価値の向上に努めるとしています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| TACTICO, Ltd. | ||||||||
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2012年4月 : 株式会社高岳製作所と東光電気株式会社は、共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる共同持株会社を設立することについて「基本合意書」を締結
株式会社高岳製作所と東光電気株式会社は、共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる共同持株会社を設立することについて「基本合意書」を締結
2012年5月 : 株式会社高岳製作所と東光電気株式会社は、共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる共同持株会社を設立することについて「経営統合に関する契約書」を締結及び株式移転計画を作成
株式会社高岳製作所と東光電気株式会社は、共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる共同持株会社を設立することについて「経営統合に関する契約書」を締結及び株式移転計画を作成
2012年6月 : 株式会社高岳製作所と東光電気株式会社は、両社の定時株主総会において、共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる共同持株会社を設立することについて承認決議
株式会社高岳製作所と東光電気株式会社は、両社の定時株主総会において、共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる共同持株会社を設立することについて承認決議
2012年10月 : 当社設立(東京証券取引所市場第一部に株式上場) : (旧会社名 株式会社東光高岳ホールディングス)
当社設立(東京証券取引所市場第一部に株式上場) : (旧会社名 株式会社東光高岳ホールディングス)
設立
2013年11月 : 株式会社高岳製作所が日本リライアンス株式会社の株式を取得し連結子会社化
株式会社高岳製作所が日本リライアンス株式会社の株式を取得し連結子会社化
2013年12月 : 2014年4月1日付で株式会社高岳製作所及び東光電気株式会社を吸収合併することについて取締役会において決議し、合併契約を締結
2014年4月1日付で株式会社高岳製作所及び東光電気株式会社を吸収合併することについて取締役会において決議し、合併契約を締結
2014年4月 : 2014年4月1日付で株式会社高岳製作所及び東光電気株式会社を吸収合併 : 商号を株式会社東光高岳に変更 : 本店所在地を東京都江東区豊洲五丁目6番36号に変更 : (旧本店所在地 東京都江東区豊洲三丁目2番20号)
2014年4月1日付で株式会社高岳製作所及び東光電気株式会社を吸収合併 : 商号を株式会社東光高岳に変更 : 本店所在地を東京都江東区豊洲五丁目6番36号に変更 : (旧本店所在地 東京都江東区豊洲三丁目2番20号)
2014年7月 : 埼玉県蓮田地区にてスマートメーター生産工場(組立棟・倉庫棟)が竣工
埼玉県蓮田地区にてスマートメーター生産工場(組立棟・倉庫棟)が竣工
2014年10月 : 東京計器工業株式会社より、同社の失効替工事並びにこれに付帯又は関連する一切の工事及び作業に係る事業を譲受け
東京計器工業株式会社より、同社の失効替工事並びにこれに付帯又は関連する一切の工事及び作業に係る事業を譲受け
2015年6月 : 東光工運株式会社がワットラインサービス株式会社に商号変更
東光工運株式会社がワットラインサービス株式会社に商号変更
2017年1月 : 計量事業に関して販売・生産体制を一体化した計量事業本部を設置
計量事業に関して販売・生産体制を一体化した計量事業本部を設置
2017年6月 : 大韓民国にガス変成器の合弁会社(東光高岳コリア株式会社)を設立 : ※2025年2月東光高岳コリア株式会社がシティエレクトリック株式会社に商号変更
大韓民国にガス変成器の合弁会社(東光高岳コリア株式会社)を設立 : ※2025年2月東光高岳コリア株式会社がシティエレクトリック株式会社に商号変更
2017年11月 : 日本リライアンス株式会社の当社保有株式の全数を売却
日本リライアンス株式会社の当社保有株式の全数を売却
2019年6月 : Applied Technical Systems Joint Stock Company(本社:ベトナム社会主義共和国ハノイ市)の株式を取得し持分法適用関連会社化
Applied Technical Systems Joint Stock Company(本社:ベトナム社会主義共和国ハノイ市)の株式を取得し持分法適用関連会社化
2020年6月 : 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
2021年4月 : 東光東芝メーターシステムズ株式会社がティー・エム・ティー株式会社を吸収合併
東光東芝メーターシステムズ株式会社がティー・エム・ティー株式会社を吸収合併
2021年10月 : ユークエスト株式会社を吸収合併
ユークエスト株式会社を吸収合併
2022年4月 : 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2022年6月 : カーボンニュートラル実現に向けた多様なソリューションの提供を目指すGXソリューション事業本部を設置
カーボンニュートラル実現に向けた多様なソリューションの提供を目指すGXソリューション事業本部を設置
人的資本を有効活用し、企業価値向上に取り組む人財育成センターを設置
グループ全体の安全、リスク、コンプライアンス活動を統括する責任体制を構築するため、リスク・コンプライアンス統括部を設置
埼玉県蓮田地区にて第2世代スマートメーター最終組立とペアリングを行う計器センターが竣工
計器センターからスマートメーターアセンブリーセンターへ名称変更
東光高岳は、ホームページで「統合報告書2026」(日本語版)を公開しました。報告書では、サステナビリティへの取り組みや企業価値創造に関する情報に加え、経営理念のビジョン「SERAカンパニー」の実現に向けた方向性、2027中期経営計画や「SOCファースト改革」の進捗などを紹介しています。同社は、今後も情報開示の充実を通じてステークホルダーとのコミュニケーションを強化し、企業価値の向上に努めるとしています。
2026年8月から、MESH-X、NHKテクノロジーズ、九州大学、KDDI、ソフトバンク、東光高岳、東京大学、東京電力パワーグリッド、東京電力ホールディングス、富士通、北海道大学、モルゲンロットの12者がマルチステークホルダー協調型広域ワークロードシフト実証コンソーシアムを結成し、実証を開始した。 本コンソーシアムは、通信・電力・計算資源を統合制御し、AI学習・推論に必要な計算資源の最適運用を図ることで、広域×マルチキャリア×データセンター×電力システム相互最適化を実現する「バーチャルハイパースケーラー」の構築を目指す。
2026年9月30日の取締役会で、株式会社東光高岳は執行役員の事務委嘱について決定した。高橋道雄氏と青木学氏が新たに役職に就任する。
株式会社東光高岳は、ダイバーシティ推進の一環として、2024年度から積水ハウス株式会社の男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU.PJT」に賛同しています。 同社は男性育休取得経験者によるパパ座談会・インタビューや、育休期間中の手取り額を維持する育児休職支援手当を実施し、育休取得率向上を図っています。 これらの取り組みは、性別を問わず育児と仕事を両立できる職場環境づくりを目指すものです。
2026年9月17日、ナイジェリア・ラゴス市内のアパパロード変電所の完工式が開催された。式典には、TECの市川昭彦氏、JICAナイジェリア事務所の石亀敬冶所長、豊田通商株式会社の樋口勝恒グループリーダー、電力省のジョセフ・オラスンカンミ・テグベ大臣、在ナイジェリア日本国大使館の小嵜仁史臨時代理大使、ナイジェリア送電会社のスレ・アフメド・アブドゥルアジズ社長らが出席した。
株式会社東光高岳とe‑Mobility Powerが共同開発した次世代超急速充電器「SERA-400」が、2026年9月14日10時より海老名サービスエリア(上り)の急速充電ステーションで運用を開始しました。最大電圧1,000V・一口最大出力350kWを実現し、高速道路の急速充電ステーションで初めてサービス提供を開始しました。高電圧化・大容量化に対応し、視認性・操作性に優れたデザインと大型液晶画面、軽量化・細径化した充電コネクタケーブルを採用しています。
株式会社東光高岳は千葉大学西千葉キャンパスで開催される令和8年電気学会電力・エネルギー部門大会に出展し、DIgSILENT社製PowerFactoryとPFM300のデモを行います。企業展示ブースでは製品説明・デモ・個別相談を実施し、PFM300は小山事業所の試験設備に接続してモニタリングを行います。参加は事前登録不要で、来場者を歓迎します。
東光高岳グループは、従業員が安心して業務に従事できる環境を確保し、顧客や取引先との良好な関係を構築するために、カスタマーハラスメント方針を策定しました。今後は顧客からの意見・要望に真摯に耳を傾け、信頼され選ばれ続ける企業グループを目指します。
株式会社東光高岳は2026年9月1日よりFM NACK5(79.5MHz)で初のラジオCMを放送し、埼玉県全域・栃木県南部・首都圏を対象に企業認知向上と地域コミュニケーション強化を図る。放送は人気番組「GOGOMONZ」で行われ、同社のエネルギーインフラ支援事業と地域社会への貢献を広く伝えることを目的としている。
東光高岳の子会社タカオカエンジニアリング(TEC)は、ガーナ共和国の北部配電会社(NEDCo)から、タマレ市の電力供給安定化計画を受注しました。日本政府の無償資金協力により市中心部に一次変電所を新設し、電力流通設備の供給容量を増強して電力供給の安定化を図ります。TECは丸紅プロテックスとコンソーシアムを組成しました。