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アンリツ株式会社

ANRITSU CORPORATION別名Anritsu Corp.別名Anritsu Corporation別名ANRITSU CORPORATION別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
4,114
関連会社
11
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒243-8555 神奈川県厚木市恩名5-1-1
社長
濱田宏一
資本金
19,219,000,000  (192 億)
従業員数(単独)
1,734 人
従業員数(連結)
4,114 人
開始日
1895-01-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

12
電子計測器食品・医薬品の品質保証システム環境計測機器デバイステストおよび測定基本機器部品およびアクセサリー食品および医薬品機器センシングおよびデバイスサービス保証ネットワークソリューションパワーエレクトロニクス
§04

関連会社

11 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
AK Radio Design株式会社
Group
アンリツカスタマーサポート株式会社
Group
アンリツ興産株式会社
Group
SmartViser SAS
Group 子会社
Aim-TTi Holdings Limited
Qualcomm Technologies, Inc.
Tohoku Anritsu
anritsu-kousan
anritsu-techmac
tohoku-anritsu
株式会社高砂製作所
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

6 EVENTS

創業 : 1895年(明治28年)

1964年に東京オリンピックが開催されて以降、高度成長期を迎えて通信需要が急増するようになりました。日本電信電話公社(当時)による光ファイバ伝送網の整備が決定し、光通信時代の幕開けを迎えることとなりました。当社でも対応する計測器とそこで使われる半導体レーザや高速ハイブリッドICなどのキーデバイスの研究開発がスタートしました。

1975年には事業所内に専用の結晶成長炉を導入し本格的に研究開発を開始し、GaAs(ガリウム・ヒ素)を基板とした0.85 µm帯のLDの室温連続発振に成功しました。

当社では1975年にこの装置を導入して本格的に光デバイス開発に着手し、光パルス試験器用のLDなど多くの製品を世に出してきました。

1979年にInP(インジウム・リン)を基板とした長波長帯LDの研究に着手しました。

当社では1990年にはじめてこの装置が導入され、今でも現役で活躍しています。

§07

ニュース

152 ARTICLES

映画『バースデイ』上映会のお知らせ ↗

アンリツ株式会社とDIVERSITY STYLEが共催する映画『バースデイ』上映会を開催します。上映後にはトランスジェンダーの若者をテーマにしたリフレクショントークが行われます。開催日時は2026年11月28日(土)で、場所はあつぎ市民交流プラザ・ルーム702です。

生物多様性パンフレットを公開 ↗

アンリツは、生物多様性に関するパンフレット「自然の豊かさを未来につなぐアンリツの取り組み」を公開しました。事業活動が水や鉱物資源、安定した気候など自然の恵みに支えられていることを紹介し、生物多様性保全や環境回復に向けた取り組みを掲載しています。生物多様性を身近に捉え、事業と自然とのつながりへの理解を深めてもらうことを目的に作成されました。

アンリツ、キャンドックスと60GHzレーダーのチャンバーレス検査ソリューション提供 ↗

アンリツ株式会社は、キャンドックスシステムズと協業し、60 GHz帯レーダー・センサー向けのチャンバーレス量産検査ソリューションを提供することを発表した。 本ソリューションは大型電波暗室を使用せずに量産検査環境を構築し、日本電波法の認証試験との相関性を確保するもので、2026年10月から提供開始される。 第三者認証機関テュフ ラインランド ジャパン株式会社の試験所で測定を実施し、両測定値の相関が取れたことを確認した。

マニュアルダウンロードリンク先変更のお知らせ ↗

アンリツ株式会社は、ネットワーク事業製品のマニュアルのダウンロード先URLを変更しました。旧URLはhttps://anritsu-env-response.com/public/application/add/51で、新URLはhttps://env-response.anritsu.com/public/application/add/51です。

高速道路向けローカル5G拡張技術を実証 ↗

アンリツ株式会社は、東京大学や他の企業と共同で、電波反射板とDASを用いた高速道路のローカル5G通信エリア拡大技術の実証を行った。実験では、電波漏洩を抑えつつ通信エリアを約200m拡大し、自動運転支援や遠隔監視などの用途に適用可能性を確認した。

アンリツ本社食堂がスマートミール®三ツ星認証取得 ↗

アンリツ株式会社の本社食堂は、健康な食事・食環境認証制度で最高評価の三ツ星を取得しました。これは、社員の健康支援に向けた継続的な取り組みの結果です。認証期間は2026年8月1日から2028年7月31日までです。

アンリツ、India Mobile Congress 2026に出展 ↗

アンリツ株式会社は、2026年10月7日から10日までインド・ニューデリーで開催されるIndia Mobile Congress 2026に出展します。ブースでは、次世代通信技術の研究開発や実用化を支援する評価ソリューションを紹介します。

『みんなのサスレポ 2026』を公開 ↗

アンリツグループは、ステークホルダーにサステナビリティ活動を紹介する『みんなのサスレポ 2026』を公開しました。従業員が取材・執筆した全19ページのレポートで、自然共生や製品の導入事例、BCP、プラスチックごみ削減などを特集しています。

あつぎ未来塾で中学生向け技術講座を開催 ↗

アンリツグループは厚木市の中学生向け教育事業「あつぎ未来塾」に参画し、2026年8月17日にアンリツ本社で技術講座を開催しました。工場見学や講義、X線検査機・金属検出機・重量選別機を使った体験を通じ、食品の安全や食品ロス削減に関わる技術を紹介しました。今後も次世代を担う子どもたちの学びや成長を支援するとしています。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報2021001021865
商号又は名称
アンリツ株式会社
フリガナ
アンリツ
英語名
ANRITSU CORPORATION
法人種別
301
住所
〒243-0032 神奈川県厚木市恩名5丁目1番1号
郵便番号
2430032
都道府県コード
14
市区町村コード
212
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
Kanagawa
国内所在地(市区町村等)英語
5-1-1 Onna, Atsugi-shi
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2020-06-12
変更年月日
2020-04-03
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
令和2年4月1日神奈川県厚木市恩名五丁目1番1号アンリツネットワークス株式会社(2021001021568)を合併令和2年4月1日神奈川県厚木市恩名五丁目1番1号アンリツエンジニアリング株式会社(4021001019362)を合併令和2年4月1日神奈川県厚木市恩名五丁目1番1号株式会社アンリツプロアソシエ(9021001021859)を合併
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
71
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2676576
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO2021001021865
法人番号
2021001021865
商号又は名称
アンリツ株式会社
商号又は名称(カナ)
アンリツ
商号又は名称(英字)
ANRITSU CORPORATION
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
神奈川県厚木市恩名5丁目1番1号
郵便番号
2430032
都道府県
神奈川県
都道府県コード
14
市区町村(郡)
厚木市
市区町村コード
212
番地以下
恩名5丁目1番1号
組織種別
301
処理区分
71
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役社長  濱田 宏一
資本金
19219000000
従業員数
1992
企業規模詳細(男性)
1614
企業規模詳細(女性)
378
事業概要
電子計測器、食品・医薬品の品質保証システム、環境計測機器、デバイスなどの開発・製造・販売
WebサイトURL
https://www.anritsu.com/
創業年
事業種目
E:製造業
設立年月日
1950-10-06
全省庁統一資格-資格等級
A|A|A|A
全省庁統一資格-営業品目
115|116|118|128|129|215|216|217|218|228|229|301|302|303|304|306|309|313|314|315|402
更新年月日
2020-06-12
キー情報
2021001021865
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑