TDK株式会社
TDK Corporation 別名
TDK株式会社 別名
1935-12-07
TYO
Japan
受動部品
センサ応用製品
磁気応用製品
TDK Electronics
EMC・電波技術
FAシステム
ソフトウェア
エナジー応用製品
フラッシュメモリ応用デバイス
〒103-6128 東京都中央区日本橋二丁目5番1号
Toshihiko Sato
32,641,976,312  (326 億)
6,241 人
106,545 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Headway Technologies
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社 業務提携
ATL
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ATL (Amperex Technology Limited)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
Acrathon Precision Technologies
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
Amperex Technology (ATL)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
Chirp
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
Hutchinson Technology
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
ICsense
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
InvenSense
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
InvenSense Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
Micronas
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
SAE Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
SAE Magnetics
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
TDK AIsight
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
TDK SensEI
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
TDK-Micronas
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
TDKグループ会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
Tronics Microsystems
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
Trusted Positioning
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社

183 件
日付概要
1935年 1935年の創業
1937年 蒲田工場完成
1937年 フェライトコアをオキサイドコアと命名し発売
1937年 カラー映画の制作が盛んになる
1938年 交流バイアス式磁気録音方式の発明
1939年 海軍技術研究所、フェライトコアを船舶無線用として正式採用決定
1939年 海軍技術研究所、 フェライトコアを 船舶無線用として正式採用決定
1940年 ラジオのμ同調用にフェライトコアを大量受注、秋田県平澤町に平澤分工場新設
1940年 ラジオのμ同調用に フェライトコアを大量受注
1940年 秋田県平澤町に平澤分工場新設
1945年 プログラム内蔵式コンピュータの提唱、通信衛星の考案発表
1945年 プログラム内蔵式コンピュータの提唱
1945年 通信衛星の考案発表
1945年04月 蒲田工場焼失(4月)
1945年10月 フェライト生産再開(10月平澤工場)
1947年 戦後まもない1947(昭和22)年、雑音が多くて聞きづらかった従来方式のラジオ(並四ラジオなど)にかわり、高性能のスーパーヘテロダイン方式のラジオへ転換されることになりました。この方式のラジオには中間周波トランス(IFT)が不可欠で、そのコアとしてフェライトが必要とされたため、当時、国内で唯一のフェライトメーカーであったTDKに注文が殺到しました。これによりTDKは戦後の苦境を乗り越え、今日の基礎が築かれました。
1947年 スーパーヘテロダイン方式ラジオに必要な中間周波トランス用コアの需要急増、トランジスタの発明
1947年 スーパーヘテロダイン方式ラジオに必要な 中間周波トランス用コアの需要急増
1947年 フェライトの注文が殺到
1950年 テレビ放送の実験を開始したのを受け、TDKではブラウン管に画像を表示させるために必要な偏向ヨークコアとフライバックトランス用のフェライトコアの試作品の開発に着手
1950年 磁気テープの研究開発に着手
1951年 白黒テレビ偏向ヨーク用コア発売、平澤工場にて並形円筒セラミックコンデンサ生産開始
1951年 白黒テレビ偏向ヨーク用コア発売
1951年 平澤工場にて並形円筒セラミック コンデンサ生産開始
1953年 磁気録音テープ「シンクロテープ」発売
1953年 本放送の開始と前後して量産に踏み切りました
1953年 シンクロテープという商品名でオープンリールの録音用磁気テープを発売
1954年 世界初のトランジスタラジオ発売
1954年 世界初の トランジスタラジオ発売
1955年 1955(昭和30)年には、日本初のトランジスタラジオが発売されました。このラジオにもTDKのフェライトがバーアンテナのコアとして使用されました。AV機器の原点であるラジオの普及に、TDKのフェライトは大きく貢献したのです。
1955年 円板形コンデンサ「アルコン」発売
1955年 円板形 コンデンサ 「アルコン」 発売
1955年 日本初のトランジスタラジオが発売
1956年 市川工場新設、ハードディスクドライブの開発
1956年 市川工場新設
1956年 ハードディスクドライブの開発
1957年 世界初の人工衛星、スプートニク1号の打ち上げに成功
1957年 放送局に採用
1958年 ブラッセル万国博にてパラメトロン演算素子「パラミスタPM-4」がグランプリ獲得
1958年 パラミスタPM-4がグランプリ獲得
1959年 ICの発明
1960年 1960(昭和35)年、フェライトを利用した磁気ドラム用ヘッドコアピースの研究開発から始まりました。2年後に発売されたこの製品は、断面が舟に似ていることから”舟形ヘッドコア”と呼ばれました。
1960年 TDKとして初のバリウムフェライト磁石発売
1960年 テレビカラー放送がスタート
1960年 フェライトを利用した磁気ドラム用ヘッドコアピースの研究開発
1961年 株式を東京証券取引所第一部へ上場、人類初の有人宇宙飛行に成功
1961年 株式を東京証券取引所第一部へ上場
1962年 磁気ドラム用フェライトヘッド発売、テレビの衛星通信実験に成功
1962年 磁気ドラム用フェライトヘッド発売
1962年 舟形ヘッドコア
1963年 1963(昭和38)年、テープレコーダ用の消去ヘッドを開発して以来、カセットデッキやVTRなどのオーディオ用の磁気ヘッド、さらには磁気カード化された入場券の販売機、紙幣の両替機の磁気ヘッドなど、産業分野でも広く活躍しました。
1963年 シンクロビデオテープが放送用テープとして採用
1963年 1963年、テープレコーダ用の消去ヘッドを開発して以来、カセットデッキやVTRなどのオーディオ用の磁気ヘッド、さらには磁気カード化された入場券の販売機、紙幣の両替機の磁気ヘッドなど、産業分野でも広く活躍しました。
1964年 東京オリンピックの放送において使用されたビデオテープの約6割はTDK製品
1966年 国産初のカセットテープを発売(OEM商品提供:1966年6月、TDKブランド商品:1966年9月)
1966年 国産初のカセットテープを発売
1966年 国産初OEMでのカセットテープを発売
1966年 シンクロカセットという商品名のカセットテープを販売
1966年06月 OEM商品提供
1966年09月 TDKブランド商品発売
1968年 1968(昭和43)年には高記録密度化の要求に応える”IBM2314型対応ヘッドコアピース”を開発。
1968年 台湾TDK設立、電波暗室発売、米国で音楽用カセットテープ「SD」発売、液晶ディスプレイの発表
1968年 台湾TDK(TDK Taiwan Corporation)設立
1968年 米国で音楽用カセットテープ「SD」発売
1968年 世界初の音楽用カセットテープSDカセットを発売
1968年 IBM2314型対応ヘッドコアピース
1969年 インターネットの研究開発、アポロ11号月面着陸
1970年 磁気ディスク用ガラスヘッド発売
1970年 ヘッド発売
1971年 積層セラミックチップコンデンサ発売、マイクロプロセッサの発表
1971年 積層セラミックチップコンデンサ発売
1972年 1972(昭和47)年の”ウィンチェスターヘッド”の開発。
1972年 ウィンチェスターヘッドを開発
1972年 1972年、ウィンチェスターヘッドを開発。
1972年 ウィンチェスターヘッド
1973年 磁気テープ用高保磁力酸化鉄磁性材料「アビリン」を開発
1973年 磁気テープ用の高保磁力酸化鉄磁性材料
1973年 「アビリン」を開発
1973年 1973年、針状の磁性粉の表面にコバルトを被着させるという新技術により、当時、高性能テープに使用されていた材料(二酸化クロム)を超えるすぐれた特性を実現しました。アビリンと名づけられたこの新磁性粉を採用して発売された音楽用/ビデオ用のSA(スーパーアビリン)テープは、高音質・高画質化により録音・録画文化の向上に大きく貢献しました。
1974年 スイッチング方式電源発売
1974年 サマリウムコバルト磁石発売
1974年 スイッチング方式電源発売、サマリウムコバルト磁石発売
1975年 アビリン磁性材を採用したSAカセット発売
1976年 縦型リード部品用プリント基板自動挿入機
1976年 「アビサート」発売
1976年 家庭用ビデオレコーダ(VHS方式)発売
1976年 縦型リード部品用プリント基板自動挿入機、「アビサート」発売、家庭用ビデオレコーダ(VHS方式)発売
1976年 1976年に発売された超薄型ラジオは、チップ部品とSMTによって製造された初の民生機器で、TDKの積層セラミックチップコンデンサが採用されました。
1977年 薄型ラジオに積層セラミック
1977年 チップコンデンサ採用
1977年 薄型ラジオに積層セラミックチップコンデンサ採用
1978年 VHS/ベータビデオテープ発売
1978年 VHS/ベータビデオテープ発売、体外受精児誕生
1978年 アビリン磁性材を採用したビデオテープ発売
1978年 TDKブランドのビデオテープを発売
1979年 ヘッドホンステレオ発売
1979年 セルラー方式自動車電話サービス開始
1979年 ヘッドホンステレオ発売、自動車電話サービス開始
1980年 積層インダクタ発売
1980年 1980(昭和55)年、巻線なしに積層工法でコイルを形成する画期的な技術を開発し、世界初の積層チップインダクタを製品化しました。
1980年 1980年、巻線なしに積層工法でコイルを形成する画期的な技術を開発し、世界初の積層チップインダクタを製品化しました。
1982年 ニューヨーク証券取引所に上場
1982年 コンパクトディスクプレーヤ発売
1982年 ニューヨーク証券取引所に上場、コンパクトディスクプレーヤ発売
1982年 三隈川工場を新設
1983年 社名をTDK株式会社(TDK Corporation)に変更
1983年 家庭用コンピュータゲーム機発売
1983年 世界初の携帯電話
1983年 社名をTDK株式会社に変更、家庭用コンピュータゲーム機発売、世界初の携帯電話
1986年 香港の磁気ヘッド製造会社
1986年 SAE Magnetics (H.K.) Ltd.を買収
1986年 香港の磁気ヘッド製造会社SAE Magnetics (H.K.) Ltd.を買収、高温超電導を発見
1986年 香港の磁気ヘッド製造会社 SAE Magnetics (H.K.) Ltd.を買収
1987年 薄膜磁気ヘッド発売
1988年 MHD(積層混成集積回路部品)発売
1990年 千葉県市川市にテクニカルセンター完成
1990年 インターネットサービス開始
1990年 ハッブル宇宙望遠鏡打ち上げ
1990年 1990年、千葉県市川市にテクニカルセンターが完成しました。
1990年 千葉県市川市に テクニカルセンター 完成
1992年 記録可能な有機色素膜使用光ディスク(CD-R)発売
1994年 中国・アモイに現地法人設立
1994年 高密度記録AMRヘッド発売
1994年 1994年、中国・アモイに現地法人を設立しました。
1998年 GMRヘッド発売
1999年 TMRヘッドの開発に成功
2000年 米国の磁気ヘッドメーカーHeadway Technologies, Inc.を買収
2000年 米国の磁気ヘッドメーカー Headway Technologies, Inc.を買収
2001年 デジタルオーディオプレーヤ発売
2002年 執行役員制導入
2005年 PMRヘッドの発売
2005年 秋田県にかほ市にTDK歴史館新設
2005年 ポリマーリチウム電池製造/販売会社Amperex Technology Ltd. (ATL)を買収
2005年 電源製品の開発/製造/販売会社ラムダパワーグループ(含むデンセイ・ラムダ)を買収
2005年 2005年、秋田県かほ市にTDK歴史館を新設しました。
2005年 秋田県かほ市にTDK歴史館新設
2005年 PMR(垂直磁気記録素子)ヘッドの発売
2005年 ポリマーリチウム電池製造/販売会社 Amperex Technology Ltd. (ATL)を買収
2007年 TDKブランド記録メディア販売事業を米国のImation Corp.に譲渡。スマートフォンが米国で発売・普及しました。
2007年 TDKブランド記録メディア販売事業を米国のImation Corp.に譲渡
2008年 ドイツの電子デバイスメーカーEPCOS AGをTOBにより買収。リーマンショックが発生しました。
2008年 ドイツの電子デバイスメーカー EPCOS AGをTOBにより買収
2009年 「フェライトの発明とその工業化」がIEEEマイルストーンに認定されました。
2009年 2009年、『フェライトの発明とその工業化』がIEEEマイルストーンに認定されました。
2009年 「フェライトの発明とその工業化」がIEEEマイルストーンに認定
2009年 「フェライトの発明とその工業化」が、IEEEマイルストーンに認定
2010年 スマート社会の到来。
2011年 環境基本計画「TDK環境活動2020」を策定(2011年4月より開始)。世界の人口が70億人突破しました。
2011年 環境基本計画「TDK環境活動2020」策定(2011年4月より開始)
2012年 ジスプロシウム(Dy)フリー・マグネットを開発しました。
2012年 ジスプロシウム(Dy)フリー・マグネット開発
2014年 記録メディア事業を撤退。フェライトが「戦後日本のイノベーション100選」に選定されました。世界初の燃料電池車を発売しました。
2014年 記録メディア事業撤退
2014年 フェライトが「戦後日本のイノベーション100選」に選定
2015年 IoT、AI時代が到来しました。重力波の観測に成功しました。
2016年 「TDK環境ビジョン2035」を策定し、TDK歴史みらい館をリニューアルオープンしました。センサメーカーMicronas Semiconductor Holding AG、米国のHDDヘッド用サスペンションメーカーHutchinson Technology Inc.、MEMS慣性センサメーカーTronics Microsystems SAを買収しました。
2016年 2016年、TDK歴史みらい館がリニューアルオープンしました。
2016年 TDK歴史みらい館リニューアルオープン
2016年 TDK環境ビジョン2035を策定
2016年 Micronas Semiconductor Holding AGを買収
2016年 Hutchinson Technology Inc.を買収
2016年 Tronics Microsystems SAを買収
2017年 Qualcomm Incorporatedとの業務提携ならびに合弁会社を設立し、センサメーカーInvenSense, Inc.を買収しました。ASIC(特定用途向け集積回路)の開発を行うICsense NVを買収しました。
2017年 Qualcomm Incorporatedとの業務提携ならびに合弁会社の設立
2017年 InvenSense, Inc. を買収
2017年 ICsense NVを買収
2019年 ベンチャー企業への投資を行い、TDK Ventures, Inc.を設立しました。
2019年 TDK Ventures, Inc. を設立
2020年 グローバルサプライチェーンにおいて企業の社会的責任を推進するイニシアティブ「Responsible Business Alliance」に加盟しました。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行が起きました。
2020年 Responsible Business Allianceに加盟
2020年 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行
2021年 「2050年CO2ネットゼロ」に向けて環境対応への取り組みを強化しました。
2021年 2050年CO2ネットゼロに向けて環境対応への取り組みを強化
2022年 国際的な環境イニシアティブ「RE100」に加盟し、ATLとCATLとの業務提携及び合弁会社を設立しました。世界の人口が80億人突破しました。
2022年 RE100に加盟
2022年 ATLとCATLとの業務提携及び合弁会社の設立
2023年 TDKの国内全製造拠点を再生可能エネルギー由来の電力100%での操業を開始し、自動機械学習プラットフォーム開発を手掛けるQeexo, Coを買収しました。
2023年 TDKの国内全製造拠点、再生可能エネルギー由来の電力100%での操業を開始
2023年 Qeexo, Coを買収
2024年 エッジAIとセンサフュージョンで先進的な産業機械の最適化を実現するAI新会社TDK SensEI Pte. Ltd.を設立しました。
2024年 AI新会社TDK SensEI Pte. Ltd.を設立
2025年 AI/スマートグラス向け技術のリーディングカンパニーSoftEyeを買収しました。
2025年 SoftEyeを買収
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7010001034849
商号又は名称TDK株式会社
フリガナティーディーケイ
英語名TDK Corporation
法人種別301
住所〒103-0027 東京都中央区日本橋2丁目5番1号
郵便番号1030027
都道府県コード13
市区町村コード102
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語Tokyo
国内所在地(市区町村等)英語2-5-1, Nihonbashi, Chuo ku
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2024-10-28
変更年月日2020-07-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細令和2年7月1日東京都中央区日本橋二丁目5番1号TDK-EPC株式会社(6010001127918)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2164261
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
7010001034849
法人番号7010001034849
商号又は名称TDK株式会社
商号又は名称(カナ)ティーディーケイ
商号又は名称(英字)TDK Corporation
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都中央区日本橋2丁目5番1号
郵便番号1030027
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)中央区
市区町村コード102
番地以下日本橋2丁目5番1号
組織種別301
処理区分71
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長執行役員CEO  齋藤 昇
資本金32641000000
従業員数6037
企業規模詳細(男性)4933
企業規模詳細(女性)1104
事業概要電子部品・産業用電子機器の製造・販売
WebサイトURLhttps://www.tdk.com/ja/sustainability/social/talent-attraction
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1935-12-07
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|A
全省庁統一資格-営業品目104|116|128|129|204|216|228|229|303|306|314|402
更新年月日2024-10-28
キー情報7010001034849
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-31 00:30 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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