関西学院中学部で実施の防災教育プログラムがメディア掲載 ↗
当社が関西学院中学部で実施した『トランシーバーを使った防災教育プログラム』が、ベイコムの『週刊Bayニュース』で取り上げられました。放送は10月30日~11月5日の各日3回で、視聴にはベイコムとの契約またはロコテレアプリが必要です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| アイコム アメリカ ライセンスホールディング(米国 ワシントン州) | ||||||||
| アイコム アメリカ(米国 ワシントン州) | ||||||||
| アイコム カナダ(カナダ ブリティッシュ・コロンビア州) | ||||||||
| アイコム ブラジル(ブラジル ミナス・ジェライス州) | ||||||||
| アイコム ヨーロッパ(ドイツ フランクフルト) | ||||||||
| アイコム アジア | ||||||||
| アイコム アメリカ | ||||||||
| アイコム アメリカ ライセンスホールディング | ||||||||
| アイコム カナダ | ||||||||
| アイコム ブラジル(ブラジル ミナス・ジェライス州) | ||||||||
| アイコム ヨーロッパ(ドイツ フランクフルト) | ||||||||
| 深圳信响(響) 通信有限公司 | ||||||||
| アイコム アジア(ベトナム ハノイ市) | ||||||||
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| 深圳信响(響) 通信有限公司(中国 深圳市) |
アイコム株式会社の100%出資(資本金5千万円)により、和歌山県有田郡有田川町徳田に「和歌山アイコム株式会社」として設立
第1工場棟竣工(2F建て、延床3,600㎡)・稼働開始
設立年月日
第2工場棟竣工(3F建て、延床5,400㎡)・稼働開始
アイコム株式会社の出資にて資本金3億5千万円に増資
現在の生産体制の基礎であるIPS(アイコムプロダクションシステム)の導入を開始
アイコム株式会社の配送センターを和歌山アイコム株式会社有田工場に移転
「品質マネジメントシステムの国際規格」ISO9002の認証を取得 ※規格の改定により、現在はISO9001認証取得
「品質マネジメントシステムの国際規格」ISO9002の認証を取得
改善提案制度の導入
第3工場棟竣工・稼働開始(平屋建て、延床29,000㎡)
「環境マネジメントシステムの国際規格」ISO14001の認証を取得
和歌山アイコム株式会社紀の川工場操業開始
「情報マネジメントシステムの国際規格」ISO27001の認証を取得
自働化推進活動として 自動調整・検査用ハンドリングロボットの導入
基板組み立てロボットラインの新設
無線機本体組み立てロボットラインの新設
固定機対応ケーシングロボットの導入
当社が関西学院中学部で実施した『トランシーバーを使った防災教育プログラム』が、ベイコムの『週刊Bayニュース』で取り上げられました。放送は10月30日~11月5日の各日3回で、視聴にはベイコムとの契約またはロコテレアプリが必要です。
2026年11月15日(日)にアイコム情報機器ビルで開催されるIC-7110視聴会では、マルチバンダーIC-7110の実演やID-5200のオンラインアップデート機能の紹介、FT8超入門などのセミナーが行われます。参加者は実機を触れ、スタッフに直接質問できる機会が提供されます。
IC-M510 EVOは2026年9月28日~10月2日に米国テキサス州ロックウォールで開催されたNMEAカンファレンス&エキスポで、VHF無線通信機器部門のNMEA賞を受賞しました。これはIC-M510 EVOとして3年連続、アイコム株式会社製品として13年連続の受賞となります。製品はコンパクトな筐体にNMEA 2000接続、双方向ヘイラー/PA、DSC、無線LAN、AIS受信機能、広視野角ディスプレイ、ナイトモード、コマンドマイク対応などの機能を備えています。
アイコムの「ID-5200」と、今後発売予定の「VP-21」が2026年度グッドデザイン賞を受賞しました。ID-5200は車載運用に最適化したアマチュア無線機で、VP-21は無線LAN環境で内線・外線通話ができるWi-FiモバイルIPフォンです。
アイコムは、2026年9月11日公開の映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』に美術協力し、無線機を小道具として登場させた。協力製品にはIC-9700、SM-50などが含まれる。
2026年10月30日(金)AM02:00~02:30にIP無線サービス全般のサーバーメンテナンスを実施します。音声通信及び位置情報サービスが利用できません。メンテナンス終了後はそのままご利用いただけます。ご不便をおかけしますがご理解とご協力をお願いいたします。
アイコム株式会社は第58回東海ハムの祭典に出展します。展示品にはマルチバンドトランシーバーIC-7110、モービル機ID-5200、HFトランシーバーIC-7300MK2などが含まれます。会期は2026年9月27日(日)10:00~16:30、展示は15:00までです。会場は岡谷鋼機名古屋公会堂(愛知県名古屋市昭和区鶴舞一丁目1番3号)です。
2026年9月17日(木)19:00~20:00にIP無線サービスサーバーの緊急メンテナンスが実施されます。対象機種はIP510Hで、メンテナンス時間中に電源を入れた場合は利用できないことがあります。10分ほど待ってから再度電源を入れ直してください。
第48回アマチュア無線フェスティバル ハムフェア2026は、8月29日・30日に有明GYM-EXで開催され、アイコムはJAIAコーナーでIC-7110を公開・実演しました。IC-7110は13年ぶりにリニューアルされたマルチバンダーで、ウォーターフォール表示や2波同時受信、FT8設定、CWデコーダーなどの機能が追加されています。展示された新製品の資料は、公式サイトからダウンロード可能です。
アイコム株式会社がIP電話システム「telelink」とWi‑Fiトランシーバーを福祉用具情報システム(TAIS)に登録しました。登録は介護関連補助金申請等に活用できるようにするためです。TAISは介護テクノロジー情報を提供し、補助金申請支援も行います。アイコムは介護・医療現場のコミュニケーション課題解決を目指しています。