テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」制作協力 ↗
リオン株式会社は、2026年10月29日放送予定のテレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」の番組制作に協力しました。認知症の早期発見をテーマに、聴力と認知症の関係が紹介され、補聴器の紹介コーナーには同社製品も登場します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| リオンテクノ株式会社 | ||||||||
| 九州リオン株式会社 | ||||||||
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| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 | ||||||||
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| リオン従業員持株会 | ||||||||
| 一般財団法人小林理学研究所 | ||||||||
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昭和19年(1944年)、株式会社小林理研製作所(現・当社)を設立
ロッシェル塩の圧電振動子を使用したマイクロホン(M-101)及びピックアップ(P-101)を発売
日本初の量産型補聴器(H-501)を発売
補聴器が身体障害者福祉法品目に指定
オージオメータ(聴力検査器 A-1002)を発売
大阪サービスステーション(現・西日本営業所)を開設
騒音計(N-1101)を発売
トランジスタ補聴器(H-530)を発売、聴力検査室(AT-2)を発売、粘度計(RV-1501)を発売
眼振計(NY-2301)を発売
リオン金属工業株式会社(現・連結子会社)を設立、株式会社小林理研製作所をリオン株式会社に商号変更
リオネットセンターを開設
円盤式録音再生機リオノコーダ(RR-01)を発売
仙台出張所(現・仙台営業所)を開設
耳かけ型補聴器(HA-07)を発売、圧電点火装置リオノスパーカー(PE-01)を発売
振動計(VM-01)を発売
東北リオン株式会社(2010年3月清算結了)を設立、脳波加算装置(AR-03)を発売
小宮電気株式会社(現・連結子会社 九州リオン株式会社)を買収し、子会社化、世界初のデジタル騒音計(NA-10)を発売
補聴器として日本初のグッドデザイン賞を受賞(HA-27シリーズ)
名古屋出張所(現・東海営業所)を開設
広島出張所(2002年5月に閉鎖、現・西日本営業所に統合)を開設、日本初の騒音計における計量法型式承認を取得(NA-09、NA-07A)
気中微粒子計(KC-01)を発売
理音電子工業股份有限公司を台湾に設立(2013年10月売却)
地震計(SM-10)を発売
世界初のトランジスタ式微風速計(AM-02、AM-03)を発売、自動騒音抑制式(ANS)補聴器(HA-39AS)を発売
世界初の人工中耳の開発に成功、ワイヤレスCROS骨導めがね式補聴器(HE-72)を発売
オーダーメイド補聴器(HI-02)を発売、防滴耳かけ型補聴器(HB-35)を発売、日本初の液中微粒子計(KL-01)を発売
世界初の防水耳かけ型補聴器(HB-35PT)を発売、1/Nオクターブリアルタイム分析器(SA-26)を発売
世界初のデジタル補聴器(HD-10)を発売
ISO9001(騒音計)の認証を取得
ISO9001(騒音計を除く全製品)の認証を取得
株式を店頭公開、有限会社アールアイ(現・非連結子会社)を設立、「おまかせ回路」搭載補聴器(HB-55S)を発売
株式会社国際補聴器(旧連結子会社 関東リオン株式会社)を買収し、子会社化
CE認証(93/42/EEC)を取得
ISO14001の認証を取得
東証二部に上場
リオンサービスセンター株式会社(現・連結子会社)を設立、リオンテクノ株式会社(現・連結子会社)を設立、欧州駐在員事務所をオランダに開設
日本初の補聴器シェル自動生産システム「リオネット夢耳工房」稼働
世界初の防水型オーダーメイド補聴器(HI-G4WE)を発売、ISO13485の認証を取得、九州リオン株式会社が株式会社福岡補聴器センターを買収し、子会社化
リオン計測器販売株式会社を設立(2012年11月清算結了)、東海リオン株式会社(現・連結子会社)を設立、補聴器の累計出荷台数600万台を達成
東京営業所を開設
有限会社ヒアリンク(旧連結子会社 東京リオネット販売株式会社)を買収し、子会社化
中国駐在員事務所を中国に開設(2013年3月閉鎖)、国産初のハンディタイプOAEスクリーナー(ER-60)を発売
東証一部銘柄に指定、世界初の生物粒子計数器の開発に成功
東日本営業所を開設(2016年3月閉鎖)、上海理音商貿有限公司(現・非連結子会社)を中国に設立
上海理音科技有限公司(現・非連結子会社)を中国に設立
世界初の軟骨伝導補聴器を発売
東日本リオン株式会社(現・連結子会社)を設立(関東リオン株式会社と東京リオネット販売株式会社を合併)
世界初の補聴器用ワイヤレス充電システムを発売、世界初のフルコードレスなオージオメータを発売
東証プライム市場へ移行、ノルソニック社(現・連結子会社)を買収し、子会社化
リオン株式会社は、2026年10月29日放送予定のテレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」の番組制作に協力しました。認知症の早期発見をテーマに、聴力と認知症の関係が紹介され、補聴器の紹介コーナーには同社製品も登場します。
2026年11月17日、機関投資家・アナリスト向けに2027年3月期第2四半期決算説明会を開催します。会場は兜町平和ビルで、説明者は代表取締役社長の加藤公規氏と経営企画本部長の入江裕介氏です。説明会では第2四半期決算と中長期の見通しを説明し、質疑応答を行います。資料と動画は開催後に公開予定です。
リオンの技術情報誌「RION Technical Journal」Vol.17をコーポレートサイトに公開しました。リオンは多様な技術を磨き、製品を世に送り出しています。誌面はトップページのバナーまたはリンクから閲覧できます。
リオン株式会社が2026年11月に神奈川県で開催される「2026世界ろう野球大会(WDBC)」に協賛することを発表。大会は世界各国のろう野球選手が集まり、国際交流と発展を促進する。リオンは補聴器・医用検査機器ブランド「RIONET」を通じて聴覚ヘルスケア事業を展開し、選手たちの挑戦を応援し社会貢献を目指す。
2026年3月期決算説明会の動画を、案内されたリンクから視聴できます。
リオン株式会社は、騒音計に残響時間測定機能を追加できる専用プログラム「NX-43RV」を本日発売しました。本製品は従来のノイズ断続法に加え、インパルス応答二乗積分法に対応し、測定データの収録から残響時間算出、信頼性確認までを1台の騒音計で完結できるようにしました。これにより現場での測定作業の負担を軽減し、室内音響評価の効率化に貢献します。
2026年9月30日期の連結売上高は前年同期の13,621百万円から14,284百万円へ増加し、営業利益率は4.5%から4.9%に改善しました。経常利益は2,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,185百万円と前年同期を上回っています。基本1株当たり利益は127.91円で、前年同期の117.77円から上昇しました。
リオン株式会社は、令和8年台風第25号で被災された皆様に対し、補聴器の無償代替品提供または修理、補聴器用空気電池を1人につき2パックまで無償で提供する支援を開始します。支援対象は災害救助法が適用された地域の被災者で、支援期間は2026年9月24日から2026年1月までとします。
リオン株式会社は、NHK総合テレビ『あさイチ』の9月14日放送予定の特集『聞こえの悩み解決のヒント▽難聴・耳鳴りの原因と対策』に協力しました。特集では補聴器や補聴器リハビリ、聞き取り困難症について紹介され、リオン製品も番組内で使用されます。
リオン株式会社は、令和8年台風第24号及び前線による大雨で被災された皆様へ、補聴器の無償代替品・修理サービスを提供するとともに、補聴器用空気電池を2パックまで無償で提供することを発表しました。支援対象は災害救助法が適用された地域の被災者です。