神戸R&Dセンターの緑化・生物多様性保全を紹介 ↗
第24回日比谷公園ガーデニングショーの経済産業省ブースで、全国みどりの工場大賞の受賞工場として、エスペック神戸R&Dセンターの取り組みが紹介されました。地域の植生に基づく緑地整備や環境学習などを通じた「地域本来の自然環境の回復」「生物多様性の保全」「地域との共生」の3つのポイントが、多くの来場者の関心を集めました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| ESPEC ENGINEERING (THAILAND) | ||||||||
| ESPEC ENGINEERING VIETNAM | ||||||||
| ESPEC EUROPE | ||||||||
| エスペックミック株式会社 | ||||||||
| エスペッククリヤラボ株式会社 | ||||||||
| エスペックミック株式会社 | ||||||||
| エスペック広東 | ||||||||
| エスペック環境儀器(上海) | ||||||||
| モルガン・スタンレーMUFG 証券株式会社 | ||||||||
| 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) | ||||||||
| 韓国エスペック |
初代社長田葉井五郎、専務田葉井敏雄、2代目社長小山栄一らが、科学機器の製造を目的として、現本社所在地にて創業。
株式会社田葉井製作所に改組。
わが国で初めて環境試験器の開発に着手。 写真:わが国で初めて環境試験器の開発に着手。
わが国で初めて環境試験器の開発に着手。
全国代行店制度を組織、全国の販売網を確立。
大阪大学医学部附属病院にわが国初の本格的な高気圧酸素治療室(PHC-50)を完成。 写真:大阪大学医学部附属病院にわが国初の本格的な高気圧酸素治療室(PHC-50)を完成。
大阪大学医学部附属病院にわが国初の本格的な高気圧酸素治療室(PHC-50)を完成。
昭和43年度中小企業研究センター賞全国表彰を受賞。
プラチナスシリーズ(低温恒温恒湿器・低温恒温器)を発売。
業界で初めての2年・5000時間の長期保証体制を実施。(プラチナスシリーズ)
福知山工場の第一期工事を竣工。 写真:福知山工場の第一期工事を竣工。
福知山工場の第一期工事を竣工。
株式会社タバイエンジニアリングサービスを設立。
福知山工場の第二期工事竣工、そして生産部門の関係会社を3社設立。
品質保証体制の確立を目指して、品質保証部を発足。
福知山工場の第三期工事を竣工。 本社に業界初の大型ショールームを開設。
福知山工場の第三期工事を竣工。本社に業界初の大型ショールームを開設。
初代社長 田葉井五郎の死去に伴い、代表取締役専務小山栄一が代表取締役社長に就任。
初代社長田葉井五郎の死去に伴い、代表取締役専務小山栄一が代表取締役社長に就任。
本格的CI計画を開始。
タバイエスペック株式会社に社名変更。 新本社ビル完成。 大阪証券取引所第二部へ上場。 ESPEC CORP.(現:ESPEC NORTH AMERICA, INC.)を設立。 写真:新本社ビル完成。
タバイエスペック株式会社に社名変更。新本社ビル完成。大阪証券取引所第二部へ上場。ESPEC CORP.(現:ESPEC NORTH AMERICA, INC.)を設立。
科学万博「つくば'85テクノコスモス」へ出展参加。 東京証券取引所第二部へ上場。 上海実験儀器総廠(中国)と合弁会社設立、契約に調印。 写真:科学万博「つくば'85テクノコスモス」へ出展参加。
科学万博「つくば'85テクノコスモス」へ出展参加。東京証券取引所第二部へ上場。上海実験儀器総廠(中国)と合弁会社設立、契約に調印。
東京証券取引所、大阪証券取引所第一部へ指定替え。 上海愛斯ペック環境儀器有限公司を操業。
東京証券取引所、大阪証券取引所第一部へ指定替え。上海愛斯佩克環境儀器有限公司を操業。
環境試験技術センター、日本で初のIECQ独立試験所として認定。 環境試験の代行̶託験を開始。 中国・北京にて環境試験器メーカー初の環境試験機器単独展を開催。
環境試験技術センター、日本で初のIECQ独立試験所として認定。環境試験の代行託験を開始。中国・北京にて環境試験器メーカー初の環境試験機器単独展を開催。
第2回北京個展を開催。 ESPEC NEW・S '89 TOKYO 国内初の単独展示会を開催。 写真:ESPEC NEW・S '89 TOKYO 国内初の単独展示会を開催。
第2回北京個展を開催。ESPEC NEW・S '89 TOKYO 国内初の単独展示会を開催。
花と緑の博覧会に協賛。 福知山工場の第六工場を竣工。
花と緑の博覧会に協賛。福知山工場の第六工場を竣工。
宇都宮テクノコンプレックスの第一期工事を竣工。
代表取締役社長小山栄一が代表取締役会長に、専務取締役島崎清が代表取締役社長に就任。
国際規格ISO9001(JIS Z 9901)に基づく品質システムの審査登録を取得。
中国電子工業部五所広州模擬環境工程公司と合弁会社を設立、契約に調印。
広州愛斯ペック環境儀器有限公司を操業。 マレーシア駐在員事務所、業務を開始。 '96北京・ESPECグループ環境試験設備展覧会を開催。 福知山工場 ISO14001の審査登録を取得。 写真:'96北京・ESPECグループ環境試験設備展覧会を開催
広州愛斯佩克環境儀器有限公司を操業。マレーシア駐在員事務所、業務を開始。'96北京・ESPECグループ環境試験設備展覧会を開催。福知山工場 ISO14001の審査登録を取得。
宇都宮テクノコンプレックス ISO14001の審査登録を取得。 マレーシア駐在員事務所をESPEC(MALAYSIA)SDN. BHD. に現地法人化。 塔巴依愛斯佩克環境儀器(上海)有限公司(現:愛斯佩克環境儀器(上海)有限公司)を設立。 創業50周年記念事業を挙行。
宇都宮テクノコンプレックス ISO14001の審査登録を取得。マレーシア駐在員事務所をESPEC(MALAYSIA)SDN. BHD. に現地法人化。塔巴依愛斯佩克環境儀器(上海)有限公司(現:愛斯佩克環境儀器(上海)有限公司)を設立。創業50周年記念事業を挙行。
上海愛斯ペック環境設備有限公司を設立。(上海愛斯ペック環境儀器有限公司の事業を継承) 東京本部を開設。 福知山工場の第七工場を竣工。
上海愛斯佩克環境設備有限公司を設立。(上海愛斯佩克環境儀器有限公司の事業を継承)東京本部を開設。福知山工場の第七工場を竣工。
神戸テクノコンプレックス(現:神戸R&Dセンター)の第一期工事を竣工。 ESPEC KOREA CORP.を設立。 アグリ事業をビジネステーマとする株式会社ミック(現:エスペックミック株式会社)に事業参加。 環境試験技術センター(神戸試験所)がISO/IECガイド17025に基づくIECQ独立試験所に認定。 写真:神戸テクノコンプレックスの第一期工事を竣工。
神戸テクノコンプレックス(現:神戸R&Dセンター)の第一期工事を竣工。ESPEC KOREA CORP.を設立。アグリ事業をビジネステーマとする株式会社ミック(現:エスペックミック株式会社)に事業参加。環境試験技術センター(神戸試験所)がISO/IECガイド17025に基づくIECQ独立試験所に認定。
代表取締役社長島崎清が代表取締役に、常務取締役野路井達が代表取締役社長に就任。 エスペック株式会社に社名変更。 株式会社タバイエンジニアリングサービスをエスペックエンジニアリング株式会社に社名変更。 エスペック環境試験技術センター株式会社を設立。 写真:エスペック株式会社に社名変更。
代表取締役社長島崎清が代表取締役に、常務取締役野路井達が代表取締役社長に就任。エスペック株式会社に社名変更。株式会社タバイエンジニアリングサービスをエスペックエンジニアリング株式会社に社名変更。エスペック環境試験技術センター株式会社を設立。
グループ全体におけるISO14001認証の一括取得を達成。 福知山工場にエスペック歴史館P3(Pキュービック)を開設。 ドイツに欧州事務所を開設。 ESPEC NORTH AMERICAが新工場を竣工。 写真:ESPEC NORTH AMERICAが新工場を竣工。
グループ全体におけるISO14001認証の一括取得を達成。福知山工場にエスペック歴史館P3(Pキュービック)を開設。ドイツに欧州事務所を開設。ESPEC NORTH AMERICAが新工場を竣工。
第13回地球環境大賞(日本工業新聞社賞)を受賞。 愛斯佩克測試科技(上海)有限公司を設立。
第13回地球環境大賞(日本工業新聞社賞)を受賞。愛斯佩克測試科技(上海)有限公司を設立。
第3回日本環境経営大賞環境経営優秀賞を受賞。 第40回代行店会議を中国上海にて行う。初めて国内、海外代行店合同参加での開催。
第3回日本環境経営大賞環境経営優秀賞を受賞。第40回代行店会議を中国上海にて行う。初めて国内、海外代行店合同参加での開催。
株式会社アポロメックを100%出資のグループ会社とし、エスペックテクノ株式会社に社名変更する。 エスペック九州株式会社を設立。 ESPEC EUROPE GmbHを設立。 エスペックKOREAが新工場を建設。
株式会社アポロメックを100%出資のグループ会社とし、エスペックテクノ株式会社に社名変更。エスペック九州株式会社を設立。ESPEC EUROPE GmbHを設立。ESPEC KOREAが新工場を建設。
エスペック環境試験技術センター株式会社をエスペックテストセンター株式会社に社名変更。 福知山研修センターを竣工。 代表取締役進信義が代表取締役社長に就任。 写真:福知山研修センターを竣工。
エスペック環境試験技術センター株式会社をエスペックテストセンター株式会社に社名変更。福知山研修センターを竣工。代表取締役進信義が代表取締役社長に就任。
エスペックエンジニアリング株式会社とエスペックテストセンター株式会社を吸収合併。 はやぶさプロジェクトサポートチームの一員として、宇宙開発担当大臣・文部科学大臣より感謝状を拝受。
エスペックエンジニアリング株式会社とエスペックテストセンター株式会社を吸収合併。はやぶさプロジェクトサポートチームの一員として、宇宙開発担当大臣・文部科学大臣より感謝状を拝受。
代表取締役社長進信義が代表取締役に、常務取締役石田雅昭が代表取締役社長に就任。
プラチナスJシリーズが第33回(平成24年度)優秀省エネルギー機器「日本機械工業連合会会長賞」受賞。 エスペックテクノ株式会社をエスペックテストシステム株式会社に社名変更。 宇都宮試験所内に「エナジーデバイス環境試験所」を開設。
プラチナスJシリーズが第33回(平成24年度)優秀省エネルギー機器「日本機械工業連合会会長賞」受賞。エスペックテクノ株式会社をエスペックテストシステム株式会社に社名変更。宇都宮試験所内に「エナジーデバイス環境試験所」を開設。
写真:愛斯佩ック試験儀器(広東)有限公司を操業。 愛斯佩ック試験儀器(広東)有限公司を操業。 eco検定アワード2013「エコユニット部門大賞」受賞。 経済産業省「グローバルニッチトップ(GNT)企業100選」に選定。
愛斯佩克試験儀器(広東)有限公司を操業。eco検定アワード2013「エコユニット部門大賞」受賞。経済産業省「グローバルニッチトップ(GNT)企業100選」に選定。
タイにESPEC ENGINEERING (THAILAND) CO., LTD.を設立。 上海愛斯ペック環境儀器有限公司を完全子会社化。 宇都宮試験所内に「バッテリー安全認証センター」を開設。 QUALMARK CORPORATION(米国)を連結子会社化。
タイにESPEC ENGINEERING (THAILAND) CO., LTD.を設立。上海愛斯佩克環境儀器有限公司を完全子会社化。宇都宮試験所内に「バッテリー安全認証センター」を開設。QUALMARK CORPORATION(米国)を連結子会社化。
ナガノサイエンス株式会社と医薬品の安定性試験におけるバリデーションサービスについて業務提携。 厚生労働省「くるみん」「えるぼし」「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」の認証を取得。
ナガノサイエンス株式会社と医薬品の安定性試験におけるバリデーションサービスについて業務提携。厚生労働省「くるみん」「えるぼし」「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」の認証を取得。
創業70周年記念イベント「47・17・25」を開催。
ESPEC NORTH AMERICA,INC.がQUALMARK CORPORATIONを吸収合併。 ベトナムにESPEC ENGINEERING VIETNAM CO., LTDを設立。
ESPEC NORTH AMERICA,INC.がQUALMARK CORPORATIONを吸収合併。ベトナムにESPEC ENGINEERING VIETNAM CO., LTDを設立。
大阪府「男女いきいきプラス」の認証を取得。 情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格ISO27001を取得。
大阪府「男女いきいきプラス」の認証を取得。情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格ISO27001を取得。
技術開発棟 : 神戸R&Dセンターに技術開発棟を竣工。 経済産業省 2020年版「グローバルニッチトップ企業100選」に選定。
神戸R&Dセンターに技術開発棟を竣工。経済産業省 2020年版「グローバルニッチトップ企業100選」に選定。
エスペック九州株式会社をエスペックアシスト株式会社に社名変更。
エスペックサーマルテックシステム株式会社を設立。
エスペック九州株式会社をエスペックアシスト株式会社に社名変更。エスペックサーマルテックシステム株式会社を設立。
代表取締役社長 石田雅昭が代表取締役会長に、取締役 上席執行役員 荒田知が 代表取締役 執行役員社長に就任。
東京証券取引所の新市場区分「プライム市場」へ移行。
創業75周年記念イベントを開催。
代表取締役社長石田雅昭が代表取締役会長に、取締役上席執行役員荒田知が代表取締役執行役員社長に就任。東京証券取引所の新市場区分「プライム市場」へ移行。創業75周年記念イベントを開催。
コスモピアハイテック株式会社を設立。
エスペックサーマルテックシステム株式会社がエスペックテストシステム株式会社を吸収合併。
あいち次世代モビリティ・テストラボ常滑サイトを開所。
エスペックサーマルテックシステム株式会社がエスペックテストシステム株式会社を吸収合併。あいち次世代モビリティ・テストラボ常滑サイトを開所。
神戸R&Dセンターが全国みどりの工場大賞「経済産業大臣賞」を受賞。厚生労働省「プラチナくるみん」認証を取得。
「令和8年緑化推進運動功労者内閣総理大臣表彰」表彰状を拝受
神戸R&Dセンターが「令和8年緑化推進運動功労者内閣総理大臣表彰」を受賞。
第24回日比谷公園ガーデニングショーの経済産業省ブースで、全国みどりの工場大賞の受賞工場として、エスペック神戸R&Dセンターの取り組みが紹介されました。地域の植生に基づく緑地整備や環境学習などを通じた「地域本来の自然環境の回復」「生物多様性の保全」「地域との共生」の3つのポイントが、多くの来場者の関心を集めました。
エスペック株式会社は、財務情報と非財務情報を統合した「エスペックレポート2026」を発行しました。レポートは、ESPEC VISION 2035や中期経営計画の3つの戦略を紹介し、マテリアリティに関するリスク・機会とKPIを掲載しています。さらに、製品納入事例を特集し、経済的価値と社会的価値の創出を目指すサステナビリティ経営を推進する旨を示しています。
エスペックはテュフズードジャパンと協業し、2026年11月にNITEの「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」に基づく、試験から認証までのワンストップサービスを開始します。ガイドラインが定める耐地震波衝撃、耐類焼性、耐雨水水没性、耐塩水没性、耐落下性の5要件に対応し、蓄電池システムの安全性・信頼性確保に貢献します。
エスペックの卓上型無風恒温槽「ワンデバイスチャンバー MTP-101」が、2026年度グッドデザイン賞を受賞しました。同社の受賞は今回で31件目です。ペルチェ素子による無風・低振動やドライエア導入、通信機能による試験の省力化などが評価されました。
2026年8月28日、エスペックは「えひめ南予成層圏共同気球実験」に協賛し、神戸試験所で環境試験を実施した。学生4名が搭載機器の低温・低圧テストを受け、機能確認と結露・容器変形の検証を行った。実験は無事成功し、学生はデータ取得課題を報告した。
エスペック株式会社は、会社法第165条に基づく自己株式取得の状況を報告しました。取得した株式の種類や取得数量について詳細が記載されています。
エスペック株式会社は、関西学院大学と連携し、「命を守る森づくり推進リーダー養成セミナー」を開催した。セミナーでは、座学と実習を通じて森の機能や環境調整について学び、学生たちが積極的に参加した。
エスペック株式会社は、ベネズエラ地震と熊本地震の被災地支援のために合計1,860,700円を寄付しました。寄付は日本赤十字社を通じて行われ、被災者の早期回復を願っています。
エスペック株式会社は、2026年9月30日〜10月1日に開催される第3回九州半導体産業展にブースB10-1で出展します。展示内容は、半導体・電子部品・材料の温湿度環境下での電気的信頼性評価装置や、エレクトロケミカルマイグレーション試験装置、恒温恒湿器、そして新開発の評価システムClick Clickなどです。
エスペック株式会社は、会社法第165条第3項に基づく自己株式取得の状況を報告しました。取得した株式の種類や取得状況について詳細が記載されています。